豊橋鉄道の旅
豊橋鉄道の路面電車は「豊橋市内線」とかじゃなくて東田本線といいます。途中国道1号線上も走ります。車両はオリジナル車両は「ほっトラム」という新型連接車だけで、他の車両はすべて東京か岐阜からやってきた車両です。ただほとんどが広告車両で、あまり「元都電を見に行こう」などという気になれないのが残念なところですが。最も多く走っているのが元名古屋鉄道の岐阜市内線や揖斐線を走っていたモ780形です。その他の車両も元名古屋鉄道車両が多いです。豊橋鉄道自体が名鉄グループですし。 2013年4月記
モ3500形(元東京都電7000形)とモ780形(元名古屋鉄道)。(2008年12月30日 競輪場前) 2013年4月記 モ780形(元名古屋鉄道)同士のすれ違い。(2008年12月30日 競輪場前) 2013年4月記 モ780形(元名古屋鉄道)。渋滞関係なくスイスイです。(2008年12月30日 競輪場前) 2013年4月記
モ3200形(元名古屋鉄道モ580形)。これが一番美しいです。(2008年12月30日 競輪場前) 2013年4月記 モ3500形(元東京都電7000形)。この形式は広告車両ばかりでオリジナル塗装車なし。(2008年12月30日 競輪場前) 2013年4月記 モ780形(元名古屋鉄道)。岐阜にいたときは広告車両じゃなかったんですが…。(2008年12月30日 競輪場前) 2013年4月記
モT1000形「ほっトラム」。唯一の豊橋鉄道オリジナル車両。(2008年12月30日 競輪場前) 2013年4月記 モ3500形(元東京都電7000形)車内。都電時代のままです。(2008年12月30日) 2013年4月記 モ3500形(元東京都電7000形)。車庫でお休み中です。(2008年7月29日 赤岩口) 2013年4月
モ3500形(元東京都電7000形)が2両並んでいました。(2008年7月29日 競輪場前) 2013年4月 モ3200形(元名古屋鉄道モ580形)。路面電車は古い車両のほうが味わいがあります。(2008年7月29日 競輪場前) 2013年4月 モ3500形(元東京都電7000形)。(2008年7月29日 競輪場前) 2013年4月
モ780形(元名古屋鉄道)。ここから単線になります。(2008年7月29日 競輪場前) 2013年4月 モ780形(元名古屋鉄道)。この形式も広告車両ばかりでオリジナル塗装車なし。(2008年7月29日 競輪場前) 2013年4月 モ780形(元名古屋鉄道)。名古屋鉄道時代もモ780形を名乗ってました。(2008年7月29日 競輪場前) 2013年4月
モ780形(元名古屋鉄道)。名古屋鉄道時代は岐阜市内線や揖斐線で運行していました。(2008年7月29日 競輪場前) 2013年4月 モ780形(元名古屋鉄道)。大きなヘッドライトが特徴。(2008年7月29日 競輪場前) 2013年4月 モ780形(元名古屋鉄道)。(2008年7月29日 競輪場前) 2013年4月
モ780形(元名古屋鉄道)。終点が近くなると意外にも山が近くなります。(2008年7月29日 競輪場前) 2013年4月 モ780形(元名古屋鉄道)。(2008年7月29日 駅前) 2013年4月 モ800形(元名古屋鉄道)。名古屋鉄道時代は美濃町線や田神線で運行されていました。(2008年7月31日 駅前) 2013年4月