東京急行電鉄大井町線・目黒線・多摩川線・池上線の旅

以前東急沿線に住んでいたことがあるので馴染み深い私鉄です。運賃が安いのはよかったのですが、スピードが遅く、冷房化も遅かったので、京急や京王沿線に住んでいる人が羨ましく思えた時期もありました。目蒲線は池上線とともに都会のローカル線という風情でしたが、東半分は目黒線となって東京地下鉄南北線や東京都営地下鉄三田線へ乗り入れるようになり、近代化が図られました。 2012年8月記

目黒線5080系の西高島平行き。(2020年7月16日 東京都営地下鉄三田線新高島平) 2021年1月記   目黒線3020系の西高島平行き。(2020年7月16日 東京都営地下鉄三田線新高島平) 2021年1月記   目黒線3020系の白金高輪行き。(2020年7月16日 東京都営地下鉄三田線新高島平) 2020年7月記  
目黒線3020系の白金高輪行き。(2020年7月16日 東京都営地下鉄三田線新高島平) 2020年7月記    大井町線9020系の大井町行き。9020系は元2000系からの改造。(2019年8月15日 自由が丘) 2020年7月記   大井町線6000系の急行大井町行き。(2019年8月15日 自由が丘) 2019年9月記 
大井町線6020系の急行溝の口行き。(2019年3月12日 尾山台) 2019年9月記     大井町線6020系の急行溝の口行き。中間にラッシュ時QSEATになる車両を連結。(2019年3月12日 尾山台) 2019年3月記    大井町線6020系の急行大井町行きが多摩川を渡ります。(2019年3月12日 二子玉川) 2019年3月記    
大井町線9000系の大井町行きが多摩川を渡ります。(2019年3月12日 二子玉川) 2019年3月記      大井町線の7両編成になった6000系の急行大井町行き。(2018年2月28日 等々力) 2018年8月記    大井町線9000系の大井町行き。(2017年10月8日 溝の口) 2017年10月記 
池上線1500系の蒲田行きが終着駅に到着。(2016年4月22日 蒲田) 2016年5月記 多摩川線1000系レトロデザインの蒲田行き。(2016年4月22日 鵜の木) 2016年4月記 大井町線6000系の急行大井町行き。(2015年10月1日 自由が丘) 2016年4月記
池上線7600系の五反田行き。7600系は元7200系。(2015年2月7日 旗の台) 2015年2月記 池上線1000系の蒲田行き。(2015年2月7日 旗の台) 2015年2月記 池上線7700系の蒲田行き。7700系は元7000系。(2015年2月7日 旗の台) 2015年2月記
池上線7600系の蒲田行き。7600系は元7200系。(2015年2月7日 旗の台) 2015年2月記 池上線7000系の五反田行き。(2015年2月7日 洗足池) 2015年2月記 池上線1000系の五反田行き。(2015年2月7日 洗足池) 2015年2月記
池上線7700系の五反田行き。7700系は元7000系。(2015年2月7日 洗足池) 2015年2月記 池上線7600系の五反田行き。7600系は元7200系。(2015年2月7日 洗足池) 2015年2月記 池上線7000系の蒲田行き。(2015年2月7日 洗足池) 2015年2月記
池上線1000系の蒲田行き。(2015年2月7日 洗足池) 2015年2月記 池上線7700系の蒲田行き。7700系は元7000系。(2015年2月7日 洗足池) 2015年2月記 池上線7600系の蒲田行き。7600系は元7200系。(2015年2月7日 洗足池) 2015年2月記
池上線7600系の蒲田行き。7600系は元7200系。7600系の運転も最後ということでカメラを持った鉄道ファンが大勢いました。(2015年2月7日 洗足池) 2015年2月記 多摩川線1000系。先頭車化改造車。(2014年5月29日 鵜の木) 2014年5月記 多摩川線1500系。1000系からの改造。(2014年5月29日 鵜の木) 2014年5月記
多摩川線1500系。1000系からの改造ですが、1000系とは異なるデザイン。(2014年5月29日 鵜の木) 2014年5月記 池上線7600系の蒲田行き。7600系は元7200系。(2014年5月25日 旗の台) 2014年5月記 池上線7000系の蒲田行き。(2014年5月25日 旗の台) 2014年5月記
池上線7700系の蒲田行きと1000系の五反田行き。7700系は元7000系。(2014年5月25日 旗の台) 2014年5月記 池上線1000系の五反田行き。(2014年5月25日 旗の台) 2014年5月記 蒲田では多摩川線と池上線、そしてJR京浜東北線が接続します。(2013年6月8日 蒲田) 2013年7月記
大井町線9000系は赤帯ではなく朱色の帯。(2012年5月4日 自由が丘) 2012年8月記 大井町線8500系と9000系。ともに朱色の帯の大井町線専用。(2012年5月4日 旗の台) 2012年8月記 大井町線8090系。(2012年5月4日 旗の台) 2012年8月記
大井町線8090系と8500系。(2012年5月4日 旗の台) 2012年8月記 大井町線9000系は5両編成。6000系以外は5両編成で各駅停車専用。(2012年5月4日 旗の台) 2012年8月記 大井町線6000系は6両編成の急行専用。(2012年5月4日 旗の台) 2012年8月記
池上線7700系は元7000系。(2012年5月4日 旗の台) 2012年8月記 池上線7700系の赤帯のない車両は7000系として登場した当時の姿。 (2012年5月4日 旗の台) 2012年8月記 田園都市線と大井町線の乗り換え駅の二子玉川。以前は「二子玉川園」でした。(2011年9月5日 二子玉川) 2012年8月記
大井町線上野毛駅は安藤忠雄氏という有名建築家の設計だそうです。(2011年9月5日 上野毛) 2012年8月記 大井町線8090系。(2008年3月29日 二子玉川) 2012年8月記 8090系に全面貫通ドアを設けた大井町線の8590系。(2008年3月29日 二子玉川) 2012年8月記
大井町線8500系。(2008年3月29日 二子玉川) 2012年8月記 大井町線9000系。(2008年3月29日 二子玉川) 2012年8月記 大井町線6000系は急行線用の6両編成。奇抜なデザインです。(2008年3月29日 二子玉川) 2012年8月記
大井町線急行専用の6000系。お台場パスのヘッドマークを付けています。(2008年3月29日 二子玉川) 2012年8月記 大井町線8090系と8500系。当時の大井町線は二子玉川で折り返していました。(2008年3月29日 二子玉川) 2012年8月記 大井町線9000系と8090系。(2008年3月29日 二子玉川) 2012年8月記
大井町線では急行は6両編成、各駅停車は5両編成。(2008年3月29日 二子玉川) 2012年8月記 田園都市線を走る東武鉄道車両と並ぶ大井町線6000系。(2008年3月29日 二子玉川) 2012年8月記 目黒線最大勢力の3000系。地下鉄南北線や三田線に乗り入れ。(2008年1月27日 多摩川) 2012年8月記
目黒線5080系。東横線などの5000系の目黒線版。(2008年1月27日 多摩川) 2012年8月記 目黒線3000系は6両編成のワンマン運転。(2008年1月27日 新丸子) 2012年8月記 大井町線8090系。まだ赤い帯の時代です。(2008年1月27日 旗の台) 2012年8月記
大井町線9000系。こちらもまだ赤い帯です。(2008年1月27日 旗の台) 2012年8月記 大井町線8500系。(2008年1月27日 旗の台) 2012年8月記 大井町線8590系。(2008年1月27日 旗の台) 2012年8月記
大井町線8500系。大井町線の8500系はシングルアームのパンタグラフです。(2008年1月27日 緑が丘) 2012年8月記 池上線7700系ですが、中間車からの改造前面の車両です。(2008年1月27日 旗の台) 2012年8月記 池上線7600系は元7200系。前面が「く」の字の形が印象的でした。(2008年1月27日 旗の台) 2012年8月記
池上線1000系 元々は日比谷線乗り入れ用ですが、車両が短いので池上線で重宝されているみたいです。(2008年1月27日 旗の台) 2012年8月記 池上線7000系。スピード感ある外観ですが、池上線での最高速度は時速85キロだそうです。(2008年1月27日 旗の台) 2012年8月記 大井町線の8500系と8090系。この頃は大井町線は二子玉川止まりでした。(2007年1月25日 二子玉川) 2017年10月記  
大井町線の8500系と8090系。左は田園都市線の8500系。(2007年1月25日 二子玉川) 2017年10月記    大井町線8590系の大井町行き。(2007年1月25日 緑が丘) 2017年10月記    大井町線9000系の大井町行き。(2007年1月25日 緑が丘) 2017年10月記    
大井町線8590系の二子玉川行き。(2007年1月25日 緑が丘) 2017年10月記      大井町線8500系の大井町行き。(2007年1月25日 緑が丘) 2017年10月記      目黒線5080系の武蔵小杉行き。(2005年11月17日 新丸子) 2020年4月記