小田急電鉄の旅
私にとっては小田急電鉄というと「混む」というイメージがあります。実際はというと、確かに急行は混むのですが各駅停車は空いているのですが。新宿では急行に座るためには1本待って次の電車に乗らなければなりません。折り返し電車が入ってきて、乗車側のドアが開くと、皆先を争って座ります。急行に乗る人は多くが町田や相模大野まで乗車するので座りたいですよね。そんな小田急ですが、複々線区間が多くなって以前より快適になりました。複々線になる前は急行に乗ってもすぐに先行列車に追いついてしまうのでノロノロ運転でした。 2012年8月記
本厚木駅。厚木駅もありますが、街の中心は本厚木のようです。(2016年1月4日 本厚木) 2016年1月記 登戸駅ではJR東日本南武線と交差します。(2013年7月14日 登戸) 2016年1月記 町田駅ではJR東日本横浜線と交差します。(2013年7月14日 登戸) 2016年1月記
小田原線海老名では相模鉄道とJR東日本相模線に接続。(2013年7月14日 海老名) 2013年7月記 小田原線厚木ではJR東日本相模線と交差します。(2013年7月14日 厚木) 2013年7月記 小田原線豪徳寺では、東京急行電鉄世田谷線と交差、世田谷線の駅は山下。(2013年5月25日 豪徳寺) 2013年7月記
江ノ島線の終点、片瀬江ノ島は行き止まりのホーム。(2013年5月1日 片瀬江ノ島) 2013年5月記 江ノ島線の藤沢駅も行き止まりのホームで、ここで進行方向が変わります。(2013年5月1日 藤沢) 2013年5月記 小田原線の新松田駅はJR東海の御殿場線との乗り換え駅。(2012年12月29日 新松田) 2013年5月記
地下鉄千代田線乗り入れ用4000形。初めてこの電車を見たときの第一印象は「韓国っぽいデザイン」でした。(2011年9月22日 経堂) 2012年8月記 8000形。以前は小田急といえばこのクリーム色にブルーのラインの塗装だったのですが、5000形が引退してからは、このデザインは8000形のみになりました。(2011年9月22日 経堂) 2012年8月記 1000形のうち、この10両編成の車両は千代田線乗り入れができる車両です。(2011年9月22日 経堂) 2012年8月記
最大勢力になった3000形。(2011年9月22日 経堂) 2012年8月記 小田急電鉄の新宿駅は小田急デパートの1階と地下1階。(2011年5月16日 新宿) 2012年8月記 8000形。相模大野以西で6両の短い編成。(2009年4月2日 新松田) 2012年8月記
1000形でも6両や8両の短い編成は地下鉄に入りません。(2009年4月2日 開成) 2012年8月記 箱根登山鉄道小田原〜箱根湯本間は小田急電鉄の車両のみで運転しますが、新松田以西限定運行の赤い1000形があります。 (2009年4月2日 開成) 2012年8月記 8000形。小田急電鉄も西のほうへ行くと丹沢の山並みを見ながら走ります。(2009年4月2日 開成) 2012年8月記
1000形の急行新宿行きですが、千代田線乗り入れ対応車です。(2008年3月29日 喜多見) 2012年8月記 現在は引退した5000形。(2008年3月29日 喜多見) 2012年8月記 3000形と連結して運転する8000形。(2008年3月29日 喜多見) 2012年8月記
5000形はよくヘッドライト片方だけ点灯して走ってましたがなぜなんでしょう?ただの節電?(2008年3月18日 足柄) 2012年8月記 小田原〜新松田間を4両編成で走る8000形。小田急も西部ではローカル線風情です。(2008年3月18日 足柄) 2012年8月記 1000形も西部では4両編成。。(2008年3月18日 足柄) 2012年8月記
8000形とペアを組む3000形。(2008年1月28日 祖師ヶ谷大蔵) 2012年8月記 祖師ヶ谷大蔵はウルトラマン制作の円谷プロダクションがあることからウルトラな街だそうです。(2008年1月28日 祖師ヶ谷大蔵) 2012年8月記 昔はこの5000形や2600形などが小田急の顔でした。(2008年1月28日 祖師ヶ谷大蔵) 2012年8月記
1000形はかつての千代田線乗り入れ用9000形をおとなしくしたようなデザイン。(2008年1月28日 祖師ヶ谷大蔵) 2012年8月記 江ノ島線を行く8000形。(2008年1月28日 大和) 2012年8月記 江ノ島線内の列車で運行する3000形。(2008年1月28日 大和) 2012年8月記
片瀬江ノ島駅は竜宮城のような駅舎。(2008年1月28日 片瀬江ノ島) 2012年8月記 3000形。小田急も駅間が短く、下北沢駅からは上北沢駅が見えてます。(2007年12月15日 下北沢) 2012年8月記 4000形と2000形のすれ違い。(2007年12月15日 下北沢) 2012年8月記
5000形。小田急は相模大野で二手に分かれる列車が多いですが、2000形以外は車種を問わず併結します。(2007年12月15日 豪徳寺) 2012年8月記 こちらは3000形が先頭。(2007年12月15日 豪徳寺) 2012年8月記 8000形。複々線区間に入るとスピードが出せます。(2007年12月15日 祖師ヶ谷大蔵) 2012年8月記
急行片瀬江ノ島行き8000形。(2007年11月27日 千歳船橋) 2012年8月記 3000形は座席の座り心地がいまいちです。(2007年11月27日 千歳船橋) 2012年8月記 複々線区間を通過する5000形はやはりモーター-音がうるさかったです。(2007年11月27日 千歳船橋) 2012年8月記
2000形は1000形のドア幅を大きくした車両で、主に各駅停車で運行。(2007年11月27日 千歳船橋) 2012年8月記 千代田線から走ってきた多摩線直通「多摩急行」4000形。(2007年11月27日 千歳船橋) 2012年8月記 8000形とペアを組んだ1000形。(2007年11月27日 千歳船橋) 2012年8月記
箱根登山鉄道の3線区間を行く3000形。線路が3本あるところに注目。(2007年5月5日 箱根登山鉄道入生田) 2012年8月記