京成電鉄の旅
東京と成田を結ぶため「京成電鉄」という名称だそうです。東京では京浜急行電鉄同様に1435ミリの標準軌、また20メートル車が走らないという共通点があり、両社は都営地下鉄浅草線を介して相互乗り入れを行っています。ただし京成電鉄の軌間は以前、京王線と同じ1372ミリだったものを、都営地下鉄浅草線との相互乗り入れのために改軌したという経緯があるそうです。個人的には最も頻繁に利用している大手私鉄です。京成電鉄沿線に住んでいるわけではありませんが、成田空港に行く際に利用しています。というか、京成電鉄以外の大手私鉄は、あまり利用する機会がないというのが現状ですが…。 2012年8月記
本線AE形は5年目だそうです。(2015年12月30日 空港第2ビル) 2015年12月記 本線AE形は5年目だそうです。(2015年12月30日 空港第2ビル) 2015年12月記 3700形の羽田空港行き。東京都営地下鉄を介して京浜急行電鉄に乗り入れます。(2015年10月23日 京浜急行電鉄品川) 2015年12月記
京成船橋駅はJR東日本総武本線や東武鉄道野田線の船橋駅から歩いてすぐ。(2014年2月3日 京成船橋) 2014年2月記 3700形の快速特急羽田空港行きと京浜急行電鉄1000形。(2014年1月25日 京浜急行電鉄本線品川) 2014年2月記 3050形のアクセス特急成田空港行き。羽田空港と成田空港を結んでいます。(2014年1月25日 京浜急行電鉄本線品川) 2014年2月記
京成成田駅。かつて成田空港開港以前はここが終点でした。現在は成田空港方面と東成田方面への分岐駅。(2013年10月6日 京成成田) 2013年10月記 夏休み期間中は京成上野発5時18分の臨時アクセス特急が運転されます。(2013年8月30日 京成上野) 2013年10月記 夏休み期間中は京成上野発5時18分の臨時アクセス特急が運転されます。(2013年8月30日 京成上野) 2013年10月記
夏休み期間中は京成上野発5時18分の臨時アクセス特急が運転されます。(2013年8月16日 京成上野) 2013年8月記 夏休み期間中運転の京成上野発5時18分の臨時アクセス特急車内。(2013年8月16日) 2013年8月記 京成千葉でJR総武本線などと千葉都市モノレールに接続。(2013年6月1日 京成千葉) 2013年8月記
本線勝田台駅は地上駅ですが改札は地下にあり、東葉高速鉄道と同じ入口。(2013年5月18日 勝田台) 2013年5月記 本線AE形は「スカイライナー」用ですが、「シティライナー」にも使われているようです。(2013年5月18日 勝田台) 2013年5月記 本線3000形。すっかり京成の顔になった存在で、一番よく見ます。(2013年5月18日 勝田台) 2013年5月記
本線3600形の快速上野行き。(2013年5月18日 ユーカリが丘) 2013年5月記 本線3700形の特急上野行き。(2013年5月18日 ユーカリが丘) 2013年5月記 本線日暮里駅は以前に比べてずいぶんきれいになりました。(2012年12月19日 日暮里) 2013年5月記
本線京成上野はJRの上野から少し離れた、上野公園直下にあります。(2012年4月29日 京成上野) 2012年8月記 3050形は成田空港と羽田空港を結ぶ「アクセス特急」用車両。(2011年10月31日 京浜急行電鉄品川) 2012年8月記 東京スカイツリーというと東武鉄道沿線ですが、押上線京成電鉄押上駅直上でもあります。(2011年4月10日 押上) 2012年8月記
京成成田空港線の空港アクセス特急「スカイライナー」AE形は人気者。(2010年7月17日 京成上野) 2012年8月記 AE形「スカイライナー」車内。(2010年7月17日) 2012年8月記 AE形「スカイライナー」の洗面所はお洒落な作り。(2010年7月17日) 2012年8月記
AE形「スカイライナー」の座席。(2010年7月17日) 2012年8月記 AE形「スカイライナー」の足元にはパソコンなどに使える電源が。 (2010年7月17日) 2012年8月記 AE形「スカイライナー」は前方のライヴ映像が。(2010年7月17日) 2012年8月記
成田空港へは京成本線経由と成田スカイアクセス線経由では運賃が異なるため、改札機の通り方が極めて複雑。これ、初めて日本に来た外国人に理解できますか?(2010年7月17日 空港第2ビル) 2012年8月記 AE形「スカイライナー」のデザインは山本寛斎氏だそうです。(2010年7月17日 空港第2ビル) 2012年8月記 本線「シティライナー」となったAE100形。京成本線経由と成田スカイアクセス線経由の列車は、空港駅では停車位置を変えて停まります。(2010年7月17日 空港第2ビル) 2012年8月記
AE形「スカイライナー」。新幹線以外では最高の時速160キロで運転。この車両には何千形といった形式がありません。(2010年7月17日 北総鉄道新鎌ヶ谷) 2012年8月記 「アクセス特急」用3050形。用途が決まっているので前面に飛行機マークが。(2010年7月17日 北総鉄道新鎌ヶ谷) 2012年8月記 「アクセス特急」3050形車内はロングシート。(2010年7月17日) 2012年8月記
金町線直通3300形。すでに普通列車のみの運行となりました。(2010年1月27日 京成高砂) 2012年8月記 金町線直通3300形の復刻塗装車の中で最も古い時期の塗装をした車両。(2010年1月27日 京成高砂) 2012年8月記 金町線直通3300形の復刻塗装車両の中で二番目に古い塗装をした車両。(2010年1月27日 京成高砂) 2012年8月記
本線3400形は初代空港アクセス特急AE形の下回りなどを再利用。(2010年1月27日 京成高砂) 2012年8月記 本線3300形の復刻塗装車両、普通上野行き。(2010年1月27日 京成関屋) 2012年8月記 京成電鉄最大勢力となった3000形。(2010年1月27日 京成関屋) 2012年8月記
金町線に乗り入れる3300形。(2010年1月27日 京成関屋) 2012年8月記 現在の塗装より鮮やかに見える金町線直通3300形復刻塗装車。(2010年1月27日 京成関屋) 2012年8月記 本線3500形のリニューアルされた車両はオリジナルの3500形とはかなり印象が異なります。(2010年1月27日 京成関屋) 2012年8月記
本線3000形の普通京成津田沼行き。(2010年1月27日 京成関屋) 2012年8月記 本線3300形の復刻塗装車の中では最も新しい塗装となる車両。。(2010年1月25日 お花茶屋) 2012年8月記 都営地下鉄浅草線を介して京浜急行電鉄線に姿を現した3500形。(2008年5月12日 京浜急行電鉄立会川) 2012年8月記
京浜急行電鉄線を走る3400形。(2008年5月12日 京浜急行電鉄立会川) 2012年8月記 3700形は初期型と後期型ではスタイルが若干異なります。写真は初期型。(2008年5月12日 京浜急行電鉄立会川) 2012年8月記 ホームに並んだ本線3600形と3500形。(2008年2月5日 京成高砂) 2012年8月記
本線複々線区間を並んで走るAE100形と東京都営地下鉄浅草線車両。(2008年2月5日 京成高砂) 2012年8月記 本線複々線区間を行く3300形。(2008年2月5日 京成高砂) 2012年8月記 千葉線・千原線直通3000形の普通ちはら台行き。(2008年2月5日 京成高砂) 2012年8月記
オリジナルスタイルの金町線直通3500形ですが、ラインは登場時と若干変わっています。(2008年2月5日 京成高砂) 2012年8月記 リニューアルされたほうの金町線直通3500形。前面の窓が大きくなっています。(2008年2月5日 京成高砂) 2012年8月記 本線3500形の後継車両だった3600形。(2008年2月5日 京成高砂) 2012年8月記
本線3700形の初期型はパンタグラフがX形。(2008年2月5日 京成高砂) 2012年8月記 本線3700形の後期型はヘッドライトの位置が変わったほか、パンタグラフがシングルアームになっています。(2008年2月5日 京成高砂) 2012年8月記 以前の空港アクセス特急AE100形ですが、現在も本線「シティライナー」として運行。(2008年2月5日 京成高砂) 2012年8月記
千葉線・千原線直通3000形の普通ちはら台行き。(2008年2月5日 京成稲毛) 2012年8月記 本線3400形は京成電鉄最後の鋼鉄製車両。(2008年2月5日 京成津田沼) 2012年8月記 都営地下鉄浅草線を介して京浜急行電鉄線に乗り入れた3400形。(2007年5月12日 京浜急行電鉄品川) 2012年8月記