京王電鉄の旅
京王とは東京と八王子を結ぶという意味があるそうです。京王線は軌間1372ミリ、井の頭線はJR在来線などと同じ軌間1067ミリで、同じ会社でありながら京王線と井の頭線は線路幅が異なります。京王線の軌間が標準軌でもJR在来線などとも異なる軌間なのは、京王線が馬車鉄道に端を発するかららしく、1372ミリというのが馬が走るのにちょうどよかったからだそうです。また井の頭線は以前、帝都電鉄という別の会社だったことから軌間が異なるそうで、そういえば京王電鉄は昔「京王帝都電鉄」と呼ばれていました。個人的には通学していた高校が京王線沿線にあったので、通学定期で利用していた時期がありました。 2012年8月記
高尾線8000系の特急新宿行き。高尾〜高尾山口間は単線なんですね!(2016年6月6日 高尾) 2016年6月記 高尾から新宿に行くつもりが、人身事故とやらで高幡不動で運転打ち切り。振替乗車票をもらって多摩都市モノレールとJR中央本線を乗り継いで新宿に!自殺だったんでしょうか?迷惑な話です。(2016年6月6日) 2016年6月記 井の頭線1000系の吉祥寺行き。(2015年12月29日 高井戸) 2015年12月記
井の頭線1000系の富士見ヶ丘行きが終着駅に到着。(2015年12月29日 富士見ヶ丘) 2015年12月記 井の頭線1000系の吉祥寺行き。(2015年12月29日 富士見ヶ丘) 2015年12月記 井の頭線1000系の吉祥寺行き。(2015年12月29日 富士見ヶ丘) 2015年12月記
井の頭線1000系の吉祥寺行き。(2015年12月29日 富士見ヶ丘) 2015年12月記 井の頭線1000系の吉祥寺行き。(2015年12月29日 富士見ヶ丘) 2015年12月記 井の頭線1000系の吉祥寺行き。同じブルーの編成でも左の編成とは微妙に色合いが違うようでした。左の編成が色褪せてしまったのかもしれませんが。(2015年12月29日 富士見ヶ丘) 2015年12月記
井の頭線1000系の急行吉祥寺行き。(2015年12月29日 富士見ヶ丘) 2015年12月記 井の頭線1000系の急行吉祥寺行き。この編成だけデザインが少し異なるようでした。(2015年12月29日 富士見ヶ丘) 2015年12月記 京王線7000系の準特急新宿行き。(2015年12月29日 八幡山) 2015年12月記
京王線8000系の準特急新宿行き。(2015年12月29日 八幡山) 2015年12月記 井の頭線渋谷駅はビルの中にあります。(2013年10月28日 渋谷) 2015年12月記 京王線高尾駅。山が近いものの周辺はまだ住宅地です。(2013年9月23日 高尾) 2015年12月記
京王線高尾駅では地上にJR、高架に京王電鉄となります。(2013年9月23日 高尾) 2013年9月記 相模原線8000系の快速橋本行き。(2013年9月18日 南大沢) 2013年9月記 相模原線9000系の特急橋本行き。(2013年9月18日 南大沢) 2013年9月記
相模原線が橋本まで開業する以前は南大沢が終点でした。(2013年9月18日 南大沢) 2013年9月記 京王線分倍河原駅はJR東日本南武線と同じ駅でした。(2013年7月14日 分倍河原) 2013年9月記 相模原線京王稲田堤駅はJR東日本南武線稲田堤駅から徒歩5分。(2013年7月14日 京王稲田堤) 2013年9月記
相模原線橋本ではJR東日本横浜線と相模線に接続します。(2013年7月14日 橋本) 2013年7月記 京王線9000系10両の東京都営地下鉄新宿線直通大島行き。(2013年6月8日 明大前) 2013年7月記 相模原線多摩センター駅は小田急電鉄と同じ駅。ここで多摩都市モノレールとも接続。(2013年6月8日 多摩センター) 2013年7月記
京王線高幡不動からは動物園線が枝分かれします。高幡不動尊金剛寺もすぐそば。(2013年6月8日 高幡不動) 2013年6月記 京王線9000系の快速新宿行き。(2013年5月25日 下高井戸) 2013年6月記 京王線9000系同士、準特急新宿行きと特急橋本行きがすれ違い。(2013年5月25日 下高井戸) 2013年6月記
京王線7000系の特急京王八王子行き。(2013年5月25日 下高井戸) 2013年5月記 相模原線直通9000系の快速橋本行き。10両編成なので地下鉄には乗り入れない車両。(2013年5月25日 下高井戸) 2013年5月記 高尾線直通線8000系の各停高尾山口行き。(2013年5月25日 下高井戸) 2013年5月記
相模原線直通線8000系。下高井戸駅は急カーブ区間にホームがあります。(2013年5月25日 下高井戸) 2013年5月記 京王線9000系と8000系。始発の新宿駅は地下の行き止まりホーム。(2013年5月25日 新宿) 2013年5月記 調布駅は地下ホームになり、ホームドアも完備。(2012年10月3日 調布) 2013年5月記
競馬場線の平日ダイヤでは7000系2両編成のワンマン車が行ったり来たりします。(2012年10月3日 東府中) 2012年10月記 動物園線7000系は4両編成で運行(2012年9月17日 高幡不動) 2012年9月記 動物園線7000系は側面に動物が描かれています。(2012年9月17日 高幡不動) 2012年9月記
動物園線は平日は4両編成のみで運行しますが、週末ダイヤでは10両編成も運行します。(2012年9月17日 高幡不動) 2012年9月記 京王線の代表車両。手前から9000系、8000系、7000系。(2012年9月17日 高幡不動) 2012年9月記 京王線8000系の準特急新宿行き。「準特急」という種別は京王線特有ですね。(2012年9月17日 高幡不動) 2012年9月記
起点となる新宿駅は京王デパートの地下。(2011年5月16日 新宿) 2012年8月記 京王線7000系は登場当初は異なるデザインでした。(2008年2月7日 笹塚) 2012年8月記 高尾線直通線7000系。百草園梅まつりのヘッドマーク付き。百草園は沿線にある京王グループの公園です。(2008年2月7日 笹塚) 2012年8月記
京王線8000系は地下鉄には乗り入れない京王線の主力です。(2008年2月7日 笹塚) 2012年8月記 京王線8000系準特急。京王線には「準特急」という変わったカテゴリーがあります。百草園の梅まつりヘッドマーク付き。(2008年2月7日 笹塚) 2012年8月記 すでに引退しましたが、京王線6000系が新宿の高層ビル方面を目指して地下に入ります。(2008年2月7日 笹塚) 2012年8月記
相模原線直通6000系はすでに引退しました。(2008年2月7日 笹塚) 2012年8月記 相模原線直通6000系の地下鉄乗り入れ車両。先頭車の前パンです。 (2008年2月7日 笹塚) 2012年8月記 相模原線直通6000系の地下鉄乗り入れ車両。こちらも先頭車の前パンですがシングルアームです。(2008年2月7日 笹塚) 2012年8月記
京王線で最も新しいのが9000系です。(2008年2月7日 笹塚) 2012年8月記 相模原線直通9000系にも地下鉄乗り入れ車両があり、こちらは8両編成です。(2008年2月7日 笹塚) 2012年8月記 都営地下鉄新宿線車両と顔を合わせた京王線6000系。(2008年2月7日 笹塚) 2012年8月記
都営地下鉄車両と並んだ京王線6000系。6000系は引退したため現在は9000系のみが地下鉄に乗り入れます。(2008年2月7日 笹塚) 2012年8月記 4両+6両の10両編成の京王線7000系準特急新宿行き。(2008年2月7日 桜上水) 2012年8月記 8000系10両編成の新宿行き。(2008年2月7日 桜上水) 2012年8月記
京王線7000系は登場時とデザインが変わって印象が変わりました。(2008年2月7日 東府中) 2012年8月記 京王線8000系の特急新宿行き。(2008年2月7日 東府中) 2012年8月記 京王線9000系は地下鉄線に乗り入れる車両と乗り入れない車両で分かれています。(2008年2月7日 東府中) 2012年8月記
競馬場線の6000系、現在は7000系で運行。(2008年2月7日 東府中) 2012年8月記 井の頭線3000系はすでに引退しましたが、地方私鉄に払い下げられて活躍中です。(2007年12月15日 西永福) 2012年8月記 井の頭線3000系は登場当初、車体がステンレス、前面が強化プラスチックだったため「ステンプラカー」と呼ばれました。(2007年12月15日 西永福) 2012年8月記
3000系の流れを汲む1000系も、様々な前面の色があります。(2007年12月15日 西永福) 2012年8月記 井の頭線1000系。井の頭線は路線が短いのですが急行があります。ただし退避は1回だけです。(2007年12月15日 西永福) 2012年8月記 井の頭線1000系。現在はこの1000系一車種のみで運行です。(2007年12月15日 西永福) 2012年8月記
井の頭線1000系。京王電鉄ですが京王線とは線路幅が違うので、車両の行き来はありません。(2007年12月15日 下北沢) 2012年8月記 動物園線の6000系は動物が描かれていましたが、現在は7000系に置き換えられました。(2007年12月15日 高幡不動) 2012年8月記