阪急電鉄宝塚本線・神戸本線の旅
関西私鉄を代表するのが阪急電鉄でしょう。鉄道各社は新車を導入する度に新デザインにする傾向がありますが、阪急電鉄は以前から「阪急マルーン」と呼ばれる同じカラーを堅持していて、私が思うには同じカラーゆえに新車になるにつれてデザインが洗練されていく過程が際立っているように思えます。何よりも会社のカラーがはっきりしているというのがいいです。車内も関東の簡素な通勤電車とは一味も二味も違い、通勤車両でも高級感が漂います。ただ阪急電鉄の日よけの構造は私は好きではありませんが。路線は大阪の梅田から十三までは3路線が並走し、そこから京都、宝塚、神戸方面へ分かれていきます。関西ではJRも新快速を走らせるなど便利な列車がありますが、この阪急電鉄の存在が大きかったといえるのでしょう。 2013年6月記
宝塚本線蛍池駅。ここで大阪高速鉄道(大阪モノレール)と接続。(2018年11月23日 蛍池) 2018年11月記  宝塚本線車内、梅田から川西能勢口に向かっています。中央のボタンで窓が開閉。(2016年3月18日) 2018年11月記   宝塚本線5100系の梅田行き。(2016年3月18日) 2018年11月記   
宝塚本線9000系の雲雀丘花屋敷行き。(2016年3月18日 石橋) 2016年3月記 宝塚本線9000系の急行梅田行き。(2016年3月18日 石橋) 2016年3月記 宝塚本線9000系の急行梅田行き。(2016年3月18日 石橋) 2016年3月記
宝塚本線8000系の梅田行き。(2016年3月18日 石橋) 2016年3月記 宝塚本線8000系の梅田行き。ホームがかなりカーブしています。(2016年3月18日 石橋) 2016年3月記 宝塚本線8000系の梅田行き。(2016年3月18日 石橋) 2016年3月記
宝塚本線6000系の雲雀丘花屋敷行き。(2016年3月18日 石橋) 2016年3月記 宝塚本線9000系の急行梅田行き。(2016年3月18日 石橋) 2016年3月記 箕面線3000系の箕面行き。(2016年3月18日 石橋) 2016年3月記
箕面線からは宝塚本線に直通できることができますが、合流地点は急カーブです。(2016年3月18日 石橋) 2016年3月記 箕面線からは宝塚本線に直通できることができますが、合流地点は急カーブです。(2016年3月18日 石橋) 2016年3月記 箕面線の終点、箕面駅。(2016年3月18日 箕面) 2016年3月記
箕面線3000系が終着の箕面駅に到着。(2016年3月18日 箕面) 2016年3月記 箕面線3000系の箕面行きが終着駅に到着。(2016年3月18日 箕面) 2016年3月記 神戸本線7000系の神戸三宮行き。(2015年7月20日 夙川) 2015年7月記
神戸本線8000系の特急梅田行き。(2015年7月20日 夙川) 2015年7月記 甲陽線6000系の甲陽園行き。(2015年7月20日 夙川) 2015年7月記 甲陽線6000系の甲陽園行き。右の線路は甲陽線と神戸本線をつなぐ線路で回送列車が使います。(2015年7月20日 夙川) 2015年7月記
甲陽線と神戸本線をつなぐ線路はほぼ直角にカーブします。(2015年7月20日 夙川) 2015年7月記 宝塚本線車内。この車両はセミクロスシート。(2015年7月22日) 2015年7月記 宝塚本線8000系の梅田行き。天神祭のヘッドマーク付き。(2015年7月22日 庄内) 2015年7月記
宝塚本線9000系の急行梅田行き。(2015年7月22日 庄内) 2015年7月記 宝塚本線6000系の急行梅田行き。祇園祭のヘッドマーク付き。(2015年7月22日 庄内) 2015年7月記 宝塚本線5100系の梅田行き。(2015年7月22日 庄内) 2015年7月記
宝塚本線6000系の急行梅田行き。前パン車です。(2015年7月22日 庄内) 2015年7月記 宝塚本線1000系の梅田行き。祇園祭のヘッドマーク付き。(2015年7月22日 庄内) 2015年7月記 宝塚本線6000系の雲雀丘花屋行き。(2015年7月22日 庄内) 2015年7月記
宝塚本線9000系の梅田行き。前パン車です。(2015年7月22日 庄内) 2015年7月記 宝塚本線9000系の箕面行き。天神祭のヘッドマーク付き。(2015年7月22日 梅田) 2015年7月記 行き止まり式のターミナル駅としては日本最大?(2015年4月9日 梅田) 2015年7月記
神戸本線1000系の西宮北口行きほか電車がずらりと並ぶターミナル駅。(2015年4月9日 梅田) 2015年4月記 宝塚本線や京都本線の電車がずらりと並ぶターミナル駅。(2015年4月9日 梅田) 2015年4月記 神戸本線5000系の神戸三宮行きほか電車がずらりと並ぶターミナル駅。(2015年4月9日 梅田) 2015年4月記
神戸本線1000系の特急新界地行き。(2015年4月9日 塚口) 2015年4月記 神戸本線8000系の特急新界地行き。(2015年4月9日 塚口) 2015年4月記 神戸本線8000系の特急新界地行きですが、左の写真の車両とは形式番号の位置が違います。(2015年4月9日 塚口) 2015年4月記
神戸本線7000系の梅田行き。(2015年4月9日 塚口) 2015年4月記 神戸本線7000系の梅田行きと神戸三宮行きですが、型式番号の位置が違います。(2015年4月9日 塚口) 2015年4月記 神戸本線上りと伊丹線は同じホームで接続します。(2015年4月9日 塚口) 2015年4月記
伊丹線3000系の塚口行きが終着駅に到着。(2015年4月9日 塚口) 2015年4月記 伊丹線3000系の塚口行きが終着駅に到着。直角に近い急カーブ。(2015年4月9日 塚口) 2015年4月記 宝塚本線は宝塚駅で終点、今津線もここで終点です。(2015年4月9日 阪急宝塚) 2015年4月記
宝塚本線6000系の急行梅田行き。前パン車です。(2009年8月12日 石橋) 2013年6月記 神戸本線三宮駅では神戸高速鉄道、JR、阪神電気鉄道、神戸市営地下鉄、ポートライナーなどと接続。(2009年3月21日 三宮) 2013年6月記 宝塚本線7000系の普通雲雀丘花屋敷行き。(2009年1月11日 庄内) 2013年6月記
宝塚本線9000系の普通雲雀丘花屋敷行き。(2009年1月11日 庄内) 2013年6月記 宝塚本線9000系車内。照明や内壁が関東の簡素な雰囲気と違い高級感があります。(2009年1月11日) 2013年6月記 宝塚本線9000系車内。貫通ドアも自動ドアです。(2009年1月11日) 2013年6月記
箕面線3100系の箕面行き。行く手には箕面の山並みが迫っています。(2009年1月11日 牧落) 2013年6月記 箕面線3100系の箕面行き。昔ながらの阪急の顔です。(2009年1月11日 牧落) 2013年6月記 箕面線3100系の箕面行き。昔ながらの阪急の顔です。(2009年1月11日 牧落) 2013年6月記
伊丹線3100系。終点の伊丹は高架駅です。(2009年1月11日 伊丹) 2013年6月記 伊丹線3000系。(2009年1月11日 稲野) 2013年6月記 伊丹線3000系。(2009年1月11日 稲野) 2013年6月記
伊丹線3100系。(2009年1月11日 稲野) 2013年6月記 今津線6000系3両のワンマンカー。(2009年1月11日 西宮北口) 2013年6月記 今津線3000系。原形のデザインです。(2009年1月12日 門戸厄神) 2013年6月記
今津線3000系。こちらはヘッドライトが窓下にもあるタイプ。(2009年1月12日 門戸厄神) 2013年6月記 今津線3100系。(2009年1月12日 門戸厄神) 2013年6月記 神戸本線7000系の特急新開地行き。(2009年1月13日 塚口) 2013年6月記
神戸本線9000系の特急新開地行き。(2009年1月13日 塚口) 2013年6月記 神戸本線3000系の普通梅田行きと並んだ8000系の普通三宮行き。(2009年1月13日 塚口) 2013年6月記 神戸本線3000系の普通梅田行き。(2009年1月13日 塚口) 2013年6月記
神戸本線5000系の普通梅田行き。(2009年1月13日 塚口) 2013年6月記 神戸本線6000系の普通梅田行き。(2009年1月13日 塚口) 2013年6月記 神戸本線8000系の特急梅田行き。前パン車です。(2009年1月13日 塚口) 2013年6月記
神戸本線9000系の特急梅田行き。前パン車です。(2009年1月13日 塚口) 2013年6月記 神戸本線8000系の特急梅田行き。神崎川を渡ります。(2009年1月13日 神崎川) 2013年6月記 神戸本線中津駅のホームは超狭いです。怖!(2009年1月13日 中津) 2013年6月記
神戸本線6000系の特急梅田行き。前パン車です。(2009年1月14日 塚口) 2013年6月記 神戸本線7000系の特急梅田行き。「6050」ですが7000系の仲間のようです。(2009年1月14日 塚口) 2013年6月記 神戸本線7000系の普通梅田行き。前パン車です。(2009年1月14日 塚口) 2013年6月記
神戸本線7000系の通勤急行梅田行き。前パン車です。(2009年1月14日 塚口) 2013年6月記 神戸本線7000系2両を梅田側に増結した特急梅田行き。平日朝の上りだけ走ります。(2009年1月14日 塚口) 2013年6月記 神戸本線7000系2両を梅田側に増結した通勤特急梅田行き。平日朝の上りだけ走ります。(2009年1月14日 塚口) 2013年6月記
神戸本線7000系の準急梅田行き。「8035」ですが7000系の仲間のようです。(2009年1月14日 塚口) 2013年6月記 神戸本線8200系2両を梅田側に増結した特急梅田行き。朝の上りだけ走ります。(2009年1月14日 塚口) 2013年6月記 神戸本線8200系2両を梅田側に増結した通勤特急梅田行き。朝の上りだけ走ります。(2009年1月14日 塚口) 2013年6月記
梅田駅。(2008年12月20日 梅田) 2013年6月記 梅田駅は各路線3線ずつの9番線まであります(2008年12月20日 梅田) 2013年6月記 梅田駅。行き止まりホームにずらりと並んだ同じカラーの車両が壮観。(2008年12月20日 梅田) 2013年6月記
梅田駅ホームは乗車側と降車側が分けられていて、両側にホームがあります。(2008年12月20日 梅田) 2013年6月記 宝塚本線8000系の雲雀丘花屋敷行き。エコトレインのヘッドマーク付き。(2008年12月20日 岡町) 2013年6月記 宝塚本線5100系の急行梅田行き。(2008年12月20日 岡町) 2013年6月記
宝塚本線5100系の急行宝塚行き。(2007年7月30日 庄内) 2013年6月記 宝塚本線6000系の普通雲雀丘花屋敷行き。(2007年7月30日 庄内) 2013年6月記 宝塚本線6000系の急行宝塚行き。(2007年7月30日 庄内) 2013年6月記
宝塚本線8000系の普通雲雀丘花屋敷行き。(2007年7月30日 庄内) 2013年6月記 宝塚本線3000系の急行梅田行き。(2007年7月30日 庄内) 2013年6月記 宝塚本線5100系の急行梅田行き。(2007年7月30日 庄内) 2013年6月記
宝塚本線6000系の普通梅田行き。前パン車です。(2007年7月30日 庄内) 2013年6月記 宝塚本線7000系の急行梅田行き。前パン車です。(2007年7月30日 庄内) 2013年6月記 宝塚本線8000系の普通梅田行き。前パン車です。(2007年7月30日 庄内) 2013年6月記
この頃は携帯電話電源オフ車がありました。(2006年8月2日 大阪梅田) 2018年11月記  神戸本線のクロスシート車に乗って三宮へ向かいます。(2006年8月2日) 2018年11月記  神戸本線8000系の三宮行き。(2006年8月2日 西宮北口) 2018年11月記  
神戸本線3000系の特急新開地行き。(2006年8月2日 芦屋川) 2018年11月記    ホームに冷房の効いた待合室があります(関東にはまずありません)。(2006年8月2日 芦屋川) 2018年11月記     神戸本線5000系の特急新開地行き。(2006年8月2日 芦屋川) 2018年11月記    
神戸本線3000系の三宮行き。(2006年8月2日 芦屋川) 2018年11月記     神戸本線8000系の特急新開地行き。(2006年8月2日 芦屋川) 2018年11月記     神戸本線7000系の特急新開地行き。(2006年8月2日 芦屋川) 2018年11月記     
神戸本線7000系の三宮行き。(2006年8月2日 芦屋川) 2018年11月記      神戸本線9000系の高速神戸行き。(2006年8月2日 芦屋川) 2018年11月記