富山地方鉄道の旅
富山地方鉄道は、JR富山駅に隣接する電鉄富山から宇奈月温泉や立山に向かう電化私鉄で、山岳方面への観光路線であり、富山周辺では通勤路線でもあります。車両は富山地方鉄道オリジナル車両あり、京阪電気鉄道の車両あり、そして西武鉄道のレッドアローありと、鉄道ファンには魅力ある私鉄といえます。しかし、実際に乗ってみると、思いのほか電車は空いていて、観光客の姿はほとんど見ません。そして、近年はその傾向が大きいように思います。宇奈月温泉へ行くと、黒部峡谷鉄道は賑わっているのですが、バスツアーの乗客が多いのですね。確かに富山地方鉄道と黒部峡谷鉄道を乗り継ぐと、交通費はけっこうな出費になります。安いバスツアーが多いのもうなづけます。かつては大阪発の475系急行電車が3両だけ乗り入れたり、名古屋鉄道の高山本線乗り入れの特急ディーゼルカーも乗り入れていたりしていたのですが、時代は大きく変わったようです。 2013年5月記
不二越線10030形の岩峅寺行き。元京阪電気鉄道3000系。(2016年6月28日 電鉄富山) 2016年6月記 不二越線10030形の岩峅寺行き。元京阪電気鉄道3000系。(2016年6月28日 電鉄富山) 2016年6月記 不二越線10030形の岩峅寺行き車内。元京阪電気鉄道3000系。(2016年6月28日) 2016年6月記
不二越線10030形の岩峅寺行き。2階建て車両の2階車内。(2016年6月28日) 2016年6月記 不二越線10030形の岩峅寺行き。2階建て車両の1階車内。(2016年6月28日) 2016年6月記 不二越線10030形の岩峅寺行き車内。元京阪電気鉄道3000系。(2016年6月28日) 2016年6月記
不二越線10030形の電鉄富山行き。元京阪電気鉄道3000系。(2016年6月28日 岩峅寺) 2016年6月記 不二越線10030形の電鉄富山行き。元京阪電気鉄道3000系。(2016年6月28日 岩峅寺) 2016年6月記 不二越線10030形の電鉄富山行き。元京阪電気鉄道3000系。(2016年6月28日 岩峅寺) 2016年6月記
岩峅寺駅は不二越線の終点で、立山線と接続します。(2016年6月28日 岩峅寺) 2016年6月記 立山線14760形の電鉄富山行きワンマン列車。(2016年6月28日 岩峅寺) 2016年6月記 不二越線14760形の電鉄富山行きワンマン列車。(2016年6月28日 岩峅寺) 2016年6月記
富山地方鉄道では、ホームの番線の付け方は、常に上りの電鉄富山行きが1番線になるようになっているそうです。(2016年6月28日 岩峅寺) 2016年6月記 立山線10030形の電鉄富山行きワンマン列車。元京阪電気鉄道3000系。(2016年6月28日 岩峅寺) 2016年6月記 不二越線10030形の岩峅寺行きワンマン列車。元京阪電気鉄道3000系。(2016年6月28日 寺田) 2016年6月記
寺田駅は本線と立山線の分岐駅です。(2016年6月28日 寺田) 2016年6月記 寺田駅は本線と立山線の分岐駅、本線と立山線に挟まれた位置にある建物は旧駅舎でしょうか?(2016年6月28日 寺田) 2016年6月記 本線14760形の宇奈月温泉行き。(2016年6月28日 寺田) 2016年6月記
本線14760形の宇奈月温泉行き。(2016年6月28日 上市) 2016年6月記 本線14720形の電鉄富山行きと14760形の宇奈月温泉行き。単線での交換ですが、この駅はスイッチバック式。(2016年6月28日 上市) 2016年6月記 本線14720形の電鉄富山行きと14760形の宇奈月温泉行き。単線での交換ですが、この駅はスイッチバック式で線路は行き止まり。(2016年6月28日 上市) 2016年6月記
上市駅は終着駅スタイルです。(2016年6月28日 上市) 2016年6月記 上市駅は途中駅ですがスイッチバック式、右に行くと宇奈月温泉、左に行くと電鉄富山。(2016年6月28日 上市) 2016年6月記 本線14760形の宇奈月温泉〜立山間「アルペン」と宇奈月温泉行きの交換。スイッチバック式の駅なので同じ方向から列車がやってきます。(2016年6月28日 上市) 2016年6月記
本線14760形の宇奈月温泉〜立山間「アルペン」と宇奈月温泉行きの交換。(2016年6月28日 上市) 2016年6月記 本線17480形の上市行きワンマン列車。元東京急行電鉄8590系。(2016年6月28日 寺田) 2016年6月記 本線14760形の宇奈月温泉〜立山間「アルペン」。寺田駅では宇奈月温泉方向から立山方向へは直接折り返せないので、一旦電鉄富山側に引き上げて転線。(2016年6月28日 寺田) 2016年6月記
寺田駅のホーム配置、やはり駅舎側から1、2、3番線とはなりません。(2016年6月28日 寺田) 2016年6月記 立山線10030形の立山行きワンマン列車。元京阪電気鉄道3000系。(2016年6月28日 寺田) 2016年6月記 立山線16010形3両の電鉄富山行き。元西武鉄道5000系。(2016年6月28日 寺田) 2016年6月記
立山線16010形3両の電鉄富山行き車内。元西武鉄道5000系。(2016年6月28日) 2016年6月記 立山線16010形3両の電鉄富山行き車内。元西武鉄道5000系。(2016年6月28日) 2016年6月記 立山線16010形3両の電鉄富山行き車内。元西武鉄道5000系。(2016年6月28日) 2016年6月記
立山線16010形3両の電鉄富山行き車内。元西武鉄道5000系。(2016年6月28日) 2016年6月記 立山線16010形3両の電鉄富山行き車内。元西武鉄道5000系。(2016年6月28日) 2016年6月記 立山線16010形3両の電鉄富山行き車内。元西武鉄道5000系。(2016年6月28日) 2016年6月記
立山線16010形3両の電鉄富山行き車内。元西武鉄道5000系。(2016年6月28日) 2016年6月記 立山線16010形3両の電鉄富山行き車内。元西武鉄道5000系。(2016年6月28日) 2016年6月記 立山線16010形3両の電鉄富山行き車内。元西武鉄道5000系。(2016年6月28日) 2016年6月記
立山線16010形3両の電鉄富山行き車内。元西武鉄道5000系。(2016年6月28日) 2016年6月記 立山線16010形3両の電鉄富山行き車内。元西武鉄道5000系。(2016年6月28日) 2016年6月記 立山線16010形3両の電鉄富山行き車内。元西武鉄道5000系。(2016年6月28日) 2016年6月記
立山線16010形3両の電鉄富山行き車内。元西武鉄道5000系。(2016年6月28日) 2016年6月記 立山線16010形3両の電鉄富山に到着。この日はフリーきっぷ1500円を利用しました。(2016年6月28日 電鉄富山) 2016年6月記 立山線16010形3両が電鉄富山に到着、隣は本線10030形の電鉄黒部行き。(2016年6月28日 電鉄富山) 2016年6月記
本線14760形の宇奈月温泉行きワンマン列車。(2015年5月17日 電鉄富山) 2015年5月記 本線14760形の宇奈月温泉行きワンマン列車。(2015年5月17日 電鉄富山) 2015年5月記 本線14760形の立山行きワンマン列車。(2015年5月17日 電鉄富山) 2015年5月記
本線10030形の立山行きワンマン列車。この車両は元京阪電気鉄道3000系。(2015年5月17日 電鉄富山) 2015年5月記 本線10030形の岩峅寺行きワンマン列車。この車両は元京阪電気鉄道3000系。(2015年5月17日 電鉄富山) 2015年5月記 本線10030形の立山行き特急列車。この車両は元京阪電気鉄道3000系。(2015年5月17日 電鉄富山) 2015年5月記
本線16010形の宇奈月温泉行き特急「アルプス」。この車両は元西武鉄道5000系。(2015年5月17日 電鉄富山) 2015年5月記 本線17480形の電鉄富山行きワンマン列車。この車両は元東京急行電鉄8590系。(2015年5月17日 電鉄富山) 2015年5月記 本線17480形の電鉄富山行きワンマン列車。この車両は元東京急行電鉄8590系。(2015年5月17日 電鉄富山) 2015年5月記
本線14760形の電鉄富山行きワンマン列車。(2015年5月17日 電鉄富山) 2015年5月記 本線14760形の電鉄富山行き特急「うなづき」。(2015年5月17日 電鉄富山) 2015年5月記 本線14760形の電鉄富山行きワンマン列車。(2015年5月17日 電鉄富山) 2015年5月記
本線10030形の電鉄富山行きワンマン列車。この車両は元京阪電気鉄道3000系。(2015年5月17日 電鉄富山) 2015年5月記 本線16010形の電鉄富山行きワンマン列車。この車両は元西武鉄道5000系。(2015年5月17日 電鉄富山) 2015年5月記 本線新黒部駅では北陸新幹線の黒部宇奈月温泉駅と接続。(2015年5月17日 新黒部) 2015年5月記
本線新黒部駅前には黒部峡谷鉄道が飾られていました。(2015年5月17日 新黒部) 2015年5月記 本線新黒部駅前より。(2015年5月17日 新黒部) 2015年5月記 本線新黒部駅前風景。(2015年5月17日 新黒部) 2015年5月記
本線14760形の宇奈月温泉行きワンマン列車。(2015年5月17日 新黒部) 2015年5月記 本線14760形の宇奈月温泉行きワンマン列車。(2015年5月17日 新黒部) 2015年5月記 本線10030形の電鉄富山行きワンマン列車。この車両は元京阪電気鉄道3000系。(2015年5月17日 新黒部) 2015年5月記
立山線の終点立山駅。右に斜めに見えるのは立山ケーブルカーの駅。(2009年7月5日 立山) 2013年5月記 立山線立山駅の前を立山ケーブルカーが美女平に向かいます。(2009年7月5日 立山) 2013年5月記 立山線10030形(元京阪電気鉄道3000系)。立山駅は建物の中で撮影には不向き。(2009年7月5日 立山) 2013年5月記
立山線14760形。常願寺川を渡ると、間もなく終点の立山。(2009年7月5日 立山) 2013年5月記 立山線10030形(元京阪電気鉄道3000系)。常願寺川を渡ります。(2009年7月5日 立山) 2013年5月記 立山線10030形(元京阪電気鉄道3000系)。深い山の中を行く感じです。(2009年7月5日 立山) 2013年5月記
立山線車内より。常願寺川を渡るところです。気持ちいいですね。(2009年7月5日 千垣〜有峰口) 2013年5月記 立山線10030形(元京阪電気鉄道3000系)車内。京阪時代と同じです。(2009年7月5日) 2013年5月記 本線14760形車内。クロスシートが並びます。(2009年7月5日) 2013年5月記
本線10030形(元京阪電気鉄道3000系)と並んだ14760形。(2009年7月5日 上市) 2013年5月記 本線の終点、宇奈月温泉。温泉街の中にありました。(2009年7月5日 宇奈月温泉) 2013年5月記 元西武鉄道と元京阪電気鉄道、東西の大手私鉄を引退した車両同士。(2009年7月5日 宇奈月温泉) 2013年5月記
14760形の電鉄富山〜宇奈月温泉間「うなづき」はヘッドマーク付き。(2009年7月5日 宇奈月温泉) 2013年5月記 16010形(元西武鉄道5000系)の電鉄富山〜宇奈月温泉間「うなづき」。(2009年7月5日 宇奈月温泉) 2013年5月記 10030形(元京阪電気鉄道3000系)が黒部峡谷鉄道と顔合わせ。(2009年7月5日 宇奈月温泉) 2013年5月記
10030形(元京阪電気鉄道3000系)と並んだ14760形。(2009年7月5日 電鉄富山) 2013年5月記 電鉄富山駅ホームにはさまざまなヘッドマークが置いてあります。(2009年7月5日 電鉄富山) 2013年5月記 どれもレトロな雰囲気でいいですね。(2009年4月7日 電鉄富山) 2013年5月記
10030形(元京阪電気鉄道3000系)が2本並びました。(2009年4月7日 電鉄富山) 2013年5月記 稲荷町駅。ここで本線から不二越線が枝分かれします。(2009年4月7日 稲荷町) 2013年5月記 本線16010形(元西武鉄道5000系)。元レッドアローも頑張っています。(2009年4月7日 稲荷町) 2013年5月記
本線14760形。新デザインになった車両です。(2009年4月7日 稲荷町) 2013年5月記 本線10030形(元京阪電気鉄道3000系)。2階建て車両はありませんが頑張っています。(2009年4月7日 稲荷町) 2013年5月記 10030形(元京阪電気鉄道3000系)が洗車中。(2009年4月7日 稲荷町) 2013年5月記
10030形(元京阪電気鉄道3000系)。台車は帝都高速度交通営団日比谷線3000系のもの。(2009年4月7日 稲荷町) 2013年5月記 立山線14760形。やっぱり富山地方鉄道といえばこのデザインです。(2009年4月7日 稲荷町) 2013年5月記 本線14760形。2両編成を2組つなげた4両編成。ラッシュ時に走ります。(2009年4月8日 稲荷町) 2013年5月記
不二越線14720系の岩峅寺行き。2両編成の先頭にクハを増結したような編成。(2009年4月8日 稲荷町) 2013年5月記 不二越線10020系の岩峅寺行き。2両編成の先頭にクハを増結したような編成で、クハは14720系。(2009年4月8日 稲荷町) 2013年5月記 10030形(元京阪電気鉄道3000系)。京阪時代はなかったスノープラウが付いています。(2009年4月8日 電鉄富山) 2013年5月記
本線16010形(元西武鉄道5000系)の宇奈月温泉行き。(2009年4月8日 稲荷町) 2013年5月記 16010形(元西武鉄道5000系)。2両編成だとプラレールのようです。(2009年4月8日 電鉄富山) 2013年5月記 14760形の快速急行。「快速急行」なんて地方私鉄らしからぬ感じです。(2009年4月8日 電鉄富山) 2013年5月記
10030形(元京阪電気鉄道3000系)。桜を車窓に快走。(2009年4月8日 電鉄富山) 2013年5月記 10030形(元京阪電気鉄道3000系)。神通川の支流を渡ります。(2009年4月8日 電鉄富山) 2013年5月記 本線14760形の宇奈月温泉行き。(2009年4月8日 電鉄富山) 2013年5月記
上滝線14720系。富山地方鉄道らしい車両です。(2009年4月8日 電鉄富山) 2013年5月記 本線14760形の上市行き。この区間はJR北陸本線と並走。(2009年4月8日 電鉄富山) 2013年5月記 14720系ですが、後ろの14760形が推しています。(2009年4月8日 電鉄富山) 2013年5月記
立山線14720系。これは古い車両の新デザインです。(2009年4月8日 電鉄富山) 2013年5月記 14720系。ラッシュ時以外は2両のワンマン運転です。(2009年4月8日 東新庄) 2013年5月記