新京成電鉄の旅
新京成電鉄は京成電鉄本線と常磐線をつなぐ路線ですが、親会社より業績が良いといわれ、運賃も安い優秀な私鉄です。親会社とはもちろん京成電鉄のことで、新京成電鉄は京成グループの1社です。現在はその京成電鉄への乗り入れも行っていて、新京成電鉄の車両を京成電鉄線内で見かけることもあります。日本で初めてVVVF制御の車両を量産したなど、中小私鉄らしからぬ先進的な部分もあったようです。ただ、需要のほとんどが通勤・通学輸送で、ほとんど旅を感じることがない路線であることも事実です。個人的には、もう何十年も以前ですが、この電車で大学に通ったこともありました。 2012年10月記
8900系の松戸行き。(2017年10月24日 新津田沼) 2017年10月記  8800系の松戸行き。(2017年10月24日 新津田沼) 2017年10月記   N800形の松戸行き。(2017年10月24日 新津田沼) 2017年10月記   
8800系の京成津田沼行き。(2017年10月24日 新津田沼) 2017年10月記    8000系の京成津田沼行き。(2017年10月24日 新津田沼) 2017年10月記     8800系の松戸行き。(2017年10月24日 新津田沼) 2017年10月記   
8000系の松戸行き。(2017年10月24日 新津田沼) 2017年10月記      8800系の新津田沼行き。(2017年10月24日 新津田沼) 2017年10月記     8800系の京成津田沼行き。(2017年10月24日 新津田沼) 2017年10月記   
8000系の京成津田沼行き。(2017年10月24日 新津田沼) 2017年10月記      8900系の新津田沼行き。(2017年10月24日 新津田沼) 2017年10月記      新津田沼駅はJR津田沼駅と少し離れていますが徒歩で連絡できます。(2017年10月24日 新津田沼) 2017年10月記     
北習志野駅では東葉高速鉄道と接続します。実は大学時代はここに1年間通った経験があります。(2013年5月18日 北習志野) 2013年7月記 8000系の京成津田沼行き。京成電鉄乗り入れで「to Chiba」の表示。(2008年2月25日 新津田沼) 2012年10月記 800形の新津田沼行きですが、現在は引退したようです。(2008年2月25日 新津田沼) 2012年10月記
8000系の新津田沼行き。すでに廃車になった車両もあるようです。(2008年2月25日 新津田沼) 2012年10月記 8000系の京成津田沼行き。アートトレインのヘッドマーク付き。(2008年2月25日 新津田沼) 2012年10月記 8000系の津田沼行き。懐かしの復刻デザイン車。(2008年2月25日 新津田沼) 2012年10月記
8800系の京成津田沼行き。日本で初めてVVVFインバータ制御の量産車だったようです。(2008年2月25日 新津田沼) 2012年10月記 8900系の京成津田沼行き。この車両は京成電鉄には乗り入れないそうです。(2008年2月25日 新津田沼) 2012年10月記 N800形の千葉行き。京成電鉄3000系と同じ形のデザイン違いのようです。(2008年2月25日 新津田沼) 2012年10月記
8000系の新津田沼行き。アートトレインのヘッドマーク付き。(2008年2月10日 薬園台) 2012年10月記 8800系の京成津田沼行き。(2008年2月10日 薬園台) 2012年10月記 8800系の京成津田沼行き。(2008年2月10日 新鎌ヶ谷) 2012年10月記
8000系の松戸行き。アートトレインのヘッドマーク付き。(2008年2月5日 京成電鉄京成稲毛) 2012年10月記 8000系の京成津田沼行き。懐かしの復刻デザイン車。(2008年2月1日 松戸) 2012年10月記