山陽電気鉄道の旅
神戸から姫路に至る私鉄で、阪神電気鉄道との結びつきが強く、神戸高速鉄道を介して線路は阪神梅田につながっていて、普通列車はほぼ自社線内のみの運行ですが、特急(直通特急)は梅田〜姫路間の運行となっています。阪神電気鉄道の直通特急も梅田〜姫路間の運行で、少なくともこの直通特急に関しては2社でセットといった運行になっています。山陽電気鉄道線内には種別は普通と特急(直通特急)しかなく、急行や快速はありませんが、これは相互乗り入れする阪神電気鉄道の種別に合わせたものでしょう。また大手に数えられる阪神電気鉄道は山陽電気鉄道に出資もしています。 2013年8月記
本線3000系4両の神戸三宮行き。(2016年8月1日 舞子公園) 2016年8月記 本線5000系の直通特急阪神梅田行き。(2016年8月1日 舞子公園) 2016年8月記 本線3000系アルミ車4両の神戸三宮行き。(2016年8月1日 舞子公園) 2016年8月記
本線姫路駅は終点式のホームで4本の電車が出発を待っています。(2016年3月17日 姫路) 2016年3月記 本線5000系の直通特急阪神梅田行き。(2015年10月4日 阪神電気鉄道阪神本線尼崎) 2016年3月記 本線の終点は姫路駅。(2015年7月20日 姫路) 2016年3月記
本線3000系アルミ車の姫路行き。普通列車の始発は三宮や新開地。(2010年12月29日 神戸高速鉄道新開地) 2013年8月記 本線須磨浦公園駅では須磨浦ロープウェイに接続します。(2010年12月29日 須磨浦公園) 2013年8月記 本線5000系の直通特急姫路行き。特急は阪神電気鉄道の梅田まで直通。(2009年3月11日 阪神電気鉄道阪神本線梅田) 2013年8月記
本線5000系車内。ドアとドアの間がクロスシートになっています。(2009年3月11日) 2013年8月記 本線3000系4両の姫路行き。普通列車はほとんどが3000系。(2009年3月11日 須磨) 2013年8月記 本線5000系の直通特急姫路行き。ヘッドマークの日本地図は「時のまち、あかしへ行こう!」とあり、、明石が日本標準時であることをPR。(2009年3月11日 須磨) 2013年8月記
阪神電気鉄道車両と並んだ本線3000系の姫路行き。(2009年3月11日 須磨浦公園) 2013年8月記 本線3000系3両の姫路行き。3000系には3両と4両編成があります。(2009年3月11日 須磨浦公園) 2013年8月記 本線3000系4両の阪神三宮行き。3000系は最大勢力の車両。(2009年3月11日 須磨浦公園) 2013年8月記
本線3000系アルミ車の新開地行き。3000系には少数ながらアルミ車体の車両もあります。(2009年3月11日 須磨浦公園) 2013年8月記 本線5030系の直通特急阪神梅田行き。後方に瀬戸内海がチラリ。(2009年3月11日 須磨浦公園) 2013年8月記 本線5000系の直通特急阪神梅田行き。阪神電気鉄道が乗り入れ。(2009年3月11日 須磨浦公園) 2013年8月記
本線3000系4両の阪神三宮行き。右はJR山陽本線。(2009年3月11日 人丸前) 2013年8月記 本線3000系4両の姫路行き。(2009年3月11日 飾磨) 2013年8月記 網干線3000系3両ワンマン編成の飾磨行き。(2009年3月11日 飾磨) 2013年8月記
5000系直通特急同士のすれ違い。(2009年3月12日 阪神電気鉄道阪神本線大物) 2013年8月記 5030系の直通特急姫路行き。(2009年3月12日 阪神電気鉄道阪神本線大物) 2013年8月記 5030系の直通特急阪神梅田行き。(2009年3月12日 阪神電気鉄道阪神本線出屋敷) 2013年8月記
5000系の直通特急阪神梅田行き。(2009年1月12日 阪神電気鉄道阪神本線今里) 2013年8月記 5000系の直通特急阪神梅田行き。製造時期によって赤いラインの形が違います。(2009年1月12日 阪神電気鉄道阪神本線今里) 2013年8月記 5000系の直通特急姫路行き。(2009年1月12日 阪神電気鉄道阪神本線大物) 2013年8月記