神戸電鉄の旅
神戸電鉄は阪急系列の私鉄電車で、神戸の市街地から六甲山の北側に至る路線を運行します。有馬温泉、三田、粟生などに達していて、通勤通学、そして生活路線といえますが、新開地から鈴蘭台までは登山電車のような急勾配を登り、みるみる神戸の街が眼下になっていきます。路線の多くは六甲の北側にあり、有馬線、三田線、公園都市線、粟生線から成ります。車両も小振りな割に足回りの強い山岳路線向けといった印象です。 2013年8月記
三田線1000系の公園都市線直通ウッディタウン中央行き。(2015年4月9日 横山) 2015年4月記 三田線5000系の三田行き車内。(2015年4月9日) 2015年4月記 三田線3000系の有馬線直通準急新界地行き。(2015年4月9日 三田) 2015年4月記
三田線2000系の公園都市線直通ウッディタウン中央行き。(2015年4月9日 三田) 2015年4月記 三田駅は三田線の終点で、ここでJR西日本福知山線と接続。(2015年4月9日 三田) 2015年4月記 粟生線5000系の準急新開地行き。(2009年8月11日 粟生) 2013年8月記
神戸電鉄は神戸高速鉄道に乗り入れますが、終点の新開地には、その名も「高速そば」。(2009年3月11日 神戸高速鉄道新開地) 2013年8月記 有馬線1000系。粟生線直通の小野行き。神戸電鉄の始発は神戸高速鉄道の新開地。(2009年3月11日 神戸高速鉄道新開地) 2013年8月記 有馬線3000系。三田線直通の三田行き。神戸高速鉄道は線路だけ保有する会社です。(2009年3月11日 神戸高速鉄道新開地) 2013年8月記
有馬線1000系の新開地行き。こちらは坂を下ってきた列車。(2009年3月11日 長田) 2013年8月記 有馬線3000系の新開地行き。(2009年3月11日 長田) 2013年8月記 有馬線5000系の新開地行き。(2009年3月11日 長田) 2013年8月記
有馬線1000系。粟生線直通の粟生行き。(2009年3月11日 長田) 2013年8月記 有馬線1000系の準急有馬温泉行き。前パンです。(2009年3月11日 長田) 2013年8月記 有馬線1000系。三田線直通の三田行き。こちらも前パンです。(2009年3月11日 長田) 2013年8月記
有馬線6000系。三田線直通三田行き。神戸電鉄で最も新しい車両ですが、神戸電鉄らしさがありません。(2009年3月11日 長田) 2013年8月記 有馬線3000系。三田線直通三田行き。登山電車のような急勾配。(2009年3月11日 長田) 2013年8月記 有馬線2000系と並んだ1000系。(2009年3月11日 鈴蘭台) 2013年8月記
有馬線5000系の鈴蘭台行き。(2009年3月11日 鈴蘭台) 2013年8月記 有馬線2000系。三田線直通の三田行き。(2009年3月11日 鈴蘭台) 2013年8月記 有馬線3000系。粟生線直通の粟生行き。(2009年3月11日 鈴蘭台) 2013年8月記
有馬線3000系と並んだ5000系。(2009年3月11日 鈴蘭台) 2013年8月記