関東鉄道・鹿島鉄道の旅
関東鉄道は非電化私鉄で単行のディーゼルカーがトコトコ走るローカル私鉄ではありますが、電化していない私鉄としては車両数が最も多い、規模の大きな私鉄になるそうです。取手寄りは複線になっていて、ラッシュ時などは通勤客で混み合う路線でもあります。水海道を境に北部は単行のワンマンカーが走るローカル線ですが、時刻表上は取手〜下館間が直通になっていて、ちょっと紛らわしいです。国鉄型車両が走ることでも知られていて、間もなくJR久留里線の国鉄型車両が消えますが、そうするとますます脚光を浴びるかもしれません。鹿島鉄道はかつてJR東日本常磐線石岡駅から、東へ向かい鉾田までを運行していました。もっと以前は関東鉄道の鉾田線でした。 2012年9月記
関東鉄道常総線キハ5010形(右)の快速下館行きワンマンカーに乗って取手から水海道へ到着。(2021年9月8日 水海道) 2021年9月記   関東鉄道常総線キハ5010形の快速下館行きワンマンカーに乗って取手から水海道へ到着。列車は下館へ出発。(2021年9月8日 水海道) 2021年9月記    関東鉄道常総線キハ5020形の守谷行きワンマンカー。(2021年9月8日 水海道) 2021年9月記   
関東鉄道常総線キハ2400形の取手行きワンマンカー。(2021年9月8日 水海道) 2021年9月記     関東鉄道常総線キハ2400形の水海道行きワンマンカーが終着駅に到着。(2021年9月8日 水海道) 2021年9月記      関東鉄道常総線キハ5020形の水海道行きワンマンカーが終着駅に到着。(2021年9月8日 水海道) 2021年9月記      
関東鉄道常総線キハ5000形の快速下館行きワンマンカー。(2021年9月8日 水海道) 2021年9月記       関東鉄道常総線キハ2400形の取手行きワンマンカーに乗ります。(2021年9月8日 水海道) 2021年9月記       関東鉄道常総線キハ2400形の取手行きワンマンカーに乗って水海道から取手へ向かっています。(2021年9月8日) 2021年9月記       
関東鉄道常総線キハ2200形ワンマンカーの快速守谷行き。(2020年7月20日 下館) 2020年7月記  関東鉄道常総線キハ2400形ワンマンカー。(2017年1月8日 下館) 2020年7月記   関東鉄道常総線キハ2400形ワンマンカー。(2013年9月28日 下館) 2020年7月記  
関東鉄道常総線キハ5000形は最も新しい車両でカラーイメージが変わりました。(2009年11月21日 取手) 2012年10月記 関東鉄道常総線下館駅、跨線橋で続いていますがJRや真岡鐡道とは反対側になります。(2009年3月15日 下館) 2012年10月記 関東鉄道常総線キハ2400形とキハ100形が並んでいます。(2009年3月15日 下館) 2012年10月記
関東鉄道常総線キハ100形。国鉄首都圏色を再現しています。元はといえば九州で走っていた車両だそうです。(2009年3月15日 下館) 2012年10月記 関東鉄道常総線キハ2400形。常総線は水海道を境に北部は単行運転。(2009年3月15日 下館) 2012年10月記 関東鉄道常総線キハ2200形。右上に見える線路はJR水戸線。(2009年3月15日 下館) 2012年10月記
関東鉄道竜ヶ崎線キハ532形。この車両は竜ヶ崎線でしか見られないスタイル。(2008年6月7日 佐貫) 2012年10月記 関東鉄道常総線キハ350形。元国鉄キハ35ですが、トイレを撤去した跡が。(2008年4月15日) 2012年10月記 関東鉄道常総線キハ350形。元国鉄キハ35で、電化される前の相模線で走っていた車両だそうです。(2008年4月15日 守谷) 2012年10月記
関東鉄道常総線キハ2100形。関東鉄道は京成グループで、京成バスの以前の高速バスのデザインと同じです。(2008年4月15日 守谷) 2012年10月記 関東鉄道常総線キハ2300形。後方に見える建物はつくばエクスプレスの駅。(2008年4月15日 守谷) 2012年10月記 関東鉄道常総線キハ0形。常総線は水海道以南は2両編成。(2008年4月15日 守谷) 2012年10月記
関東鉄道常総線キハ350形の取手行き。この車両は旧国鉄キハ35系。ブルー一色のデザインは映画撮影用で、かつての京浜東北線を再現したそうです。(2008年4月15日 守谷) 2012年10月記 関東鉄道常総線キハ350形の取手行き。この車両は旧国鉄キハ35系。国鉄色で、これが最も人気?(2008年4月15日 守谷) 2012年10月記 関東鉄道常総線沿線の主要駅水海道駅。(2008年4月15日 水海道) 2012年10月記
関東鉄道常総線水海道駅。奥が取手方面への2両編成、手前の単行が下館行き。(2008年4月15日 水海道) 2012年10月記 関東鉄道常総線キハ2100形。(2008年4月15日 水海道) 2012年10月記 関東鉄道常総線キハ2300形。(2008年4月15日 水海道) 2012年10月記
関東鉄道常総線キハ350形。(2008年4月15日 水海道) 2012年10月記 関東鉄道常総線キハ350形の水海道行き。この車両は旧国鉄キハ35系。(2008年4月15日 水海道) 2012年10月記 関東鉄道常総線キハ0形の取手行き。(2008年4月15日 水海道) 2012年10月記
関東鉄道常総線キハ2200形。(2008年4月15日 水海道) 2012年10月記 関東鉄道常総線キハ2400形。(2008年4月15日 水海道) 2012年10月記 関東鉄道常総線キハ310形。(2008年2月20日 取手) 2012年10月記
関東鉄道常総線キハ2100形。(2008年2月20日 取手) 2012年10月記 関東鉄道常総線キハ2300形。後方の線路はJR常磐線。(2008年2月20日 取手) 2012年10月記 関東鉄道常総線キハ0形。(2008年2月20日 取手) 2012年10月記
関東鉄道竜ヶ崎線キハ2000形の竜ケ崎行きワンマンカー。通常は単行。(2008年2月20日 佐貫) 2012年10月記 関東鉄道竜ヶ崎線キハ2000形の竜ケ崎行きワンマン列車。ラッシュ時は2両編成が走ります。(2008年2月20日 佐貫) 2012年10月記 関東鉄道竜ヶ崎線はJR常磐線の佐貫駅を起点にします。(2008年2月20日 佐貫) 2012年10月記
関東鉄道常総線2400形の下館行きワンマンカー。(2007年2月5日 水海道) 2017年10月記  関東鉄道常総線水海道駅。奥の建物が駅で、手前の建物はブラジルの国旗が掲げられたお店で、この周辺はブラジル人が多く住んでいるようです。(2007年2月5日 水海道) 2017年10月記   関東鉄道常総線キハ100形の水海道行きワンマンカーが終着駅に到着。この車両は旧国鉄キハ35系。(2007年2月5日 水海道) 2017年10月記  
関東鉄道常総線2400形の守屋行きワンマンカーが終着駅に到着。(2007年2月5日 守谷) 2017年10月記   関東鉄道竜ヶ崎線キハ2000形の竜ケ崎行きワンマン列車。(2006年12月14日 佐貫) 2018年7月記  関東鉄道竜ヶ崎線キハ2000形の竜ケ崎行きワンマン列車車内。佐貫から竜ケ崎に向かいます。(2006年12月14日) 2018年7月記  
関東鉄道竜ケ崎駅は竜ヶ崎線の終点。(2006年12月14日 竜ケ崎) 2018年7月記   関東鉄道竜ヶ崎線キハ2000形の佐貫行きワンマン列車が終着駅に到着。(2006年12月14日 佐貫) 2018年7月記   関東鉄道守谷駅でつくばエクスプレスと交差。。(2006年1月5日 守谷) 2019年9月記   
鹿島鉄道は始発の石岡駅に車庫がありました。(2005年3月15日 石岡) 2020年5月記    鹿島鉄道は始発の石岡駅に車庫がありました。(2005年3月15日 石岡) 2020年5月記     鹿島鉄道は始発の石岡駅に車庫がありました。(2005年3月15日 石岡) 2020年5月記     
湘南電車形の前面にバス窓は昭和の顔で。(2005年3月15日 石岡) 2020年5月記      常陸小川行き。(2005年3月15日 石岡) 2020年5月記     鹿島鉄道は始発の石岡駅に車庫がありました。(2005年3月15日 石岡) 2020年5月記     
鹿島鉄道は始発の石岡駅に車庫がありました。(2005年3月15日 石岡) 2020年5月記     鹿島鉄道は始発の石岡駅に車庫がありました。(2005年3月15日 石岡) 2020年5月記     関東鉄道常総線2200形の取手行き。(2003年3月5日 下館) 2021年6月記