関東鉄道の旅
関東鉄道は非電化私鉄で単行のディーゼルカーがトコトコ走るローカル私鉄ではありますが、電化していない私鉄としては車両数が最も多い、規模の大きな私鉄になるそうです。取手寄りは複線になっていて、ラッシュ時などは通勤客で混み合う路線でもあります。水海道を境に北部は単行のワンマンカーが走るローカル線ですが、時刻表上は取手〜下館間が直通になっていて、ちょっと紛らわしいです。国鉄型車両が走ることでも知られていて、間もなくJR久留里線の国鉄型車両が消えますが、そうするとますます脚光を浴びるかもしれません。 2012年9月記
関東鉄道常総線キハ5000形は最も新しい車両でカラーイメージが変わりました。(2009年11月21日 取手) 2012年10月記 関東鉄道常総線下館駅、跨線橋で続いていますがJRや真岡鐡道とは反対側になります。(2009年3月15日 下館) 2012年10月記 関東鉄道常総線キハ2400形とキハ100形が並んでいます。(2009年3月15日 下館) 2012年10月記
関東鉄道常総線キハ100形。国鉄首都圏色を再現しています。元はといえば九州で走っていた車両だそうです。(2009年3月15日 下館) 2012年10月記 関東鉄道常総線キハ2400形。常総線は水海道を境に北部は単行運転。(2009年3月15日 下館) 2012年10月記 関東鉄道常総線キハ2200形。右上に見える線路はJR水戸線。(2009年3月15日 下館) 2012年10月記
関東鉄道竜ヶ崎線キハ532形。この車両は竜ヶ崎線でしか見られないスタイル。(2008年6月7日 佐貫) 2012年10月記 関東鉄道常総線キハ350形。元国鉄キハ35ですが、トイレを撤去した跡が。(2008年4月15日) 2012年10月記 関東鉄道常総線キハ350形。元国鉄キハ35で、電化される前の相模線で走っていた車両だそうです。(2008年4月15日 守谷) 2012年10月記
関東鉄道常総線キハ2100形。関東鉄道は京成グループで、京成バスの以前の高速バスのデザインと同じです。(2008年4月15日 守谷) 2012年10月記 関東鉄道常総線キハ2300形。後方に見える建物はつくばエクスプレスの駅。(2008年4月15日 守谷) 2012年10月記 関東鉄道常総線キハ0形。常総線は水海道以南は2両編成。(2008年4月15日 守谷) 2012年10月記
関東鉄道常総線キハ350形。ブルー一色のデザインは映画撮影用で、かつての京浜東北線を再現したそうです。(2008年4月15日 守谷) 2012年10月記 関東鉄道常総線キハ350形。国鉄色で、これが最も人気?(2008年4月15日 守谷) 2012年10月記 関東鉄道常総線沿線の主要駅水海道駅。(2008年4月15日 水海道) 2012年10月記
関東鉄道常総線水海道駅。奥が取手方面への2両編成、手前の単行が下館行き。(2008年4月15日 水海道) 2012年10月記 関東鉄道常総線キハ2100形。(2008年4月15日 水海道) 2012年10月記 関東鉄道常総線キハ2300形。(2008年4月15日 水海道) 2012年10月記
関東鉄道常総線キハ350形。(2008年4月15日 水海道) 2012年10月記 関東鉄道常総線キハ350形。(2008年4月15日 水海道) 2012年10月記 関東鉄道常総線キハ0形。(2008年4月15日 水海道) 2012年10月記
関東鉄道常総線キハ2200形。(2008年4月15日 水海道) 2012年10月記 関東鉄道常総線キハ2400形。(2008年4月15日 水海道) 2012年10月記 関東鉄道常総線キハ310形。(2008年2月20日 取手) 2012年10月記
関東鉄道常総線キハ2100形。(2008年2月20日 取手) 2012年10月記 関東鉄道常総線キハ2300形。後方の線路はJR常磐線。(2008年2月20日 取手) 2012年10月記 関東鉄道常総線キハ0形。(2008年2月20日 取手) 2012年10月記
関東鉄道竜ヶ崎線キハ2000形。通常は単行。(2008年2月20日 佐貫) 2012年10月記 関東鉄道竜ヶ崎線キハ2000形。ラッシュ時は2両編成が走ります。(2008年2月20日 佐貫) 2012年10月記 関東鉄道竜ヶ崎線はJR常磐線の佐貫駅を起点にします。(2008年2月20日 佐貫) 2012年10月記