伊豆箱根鉄道鉄道の旅
伊豆箱根鉄道はJR東海道本線三島から出る駿豆線と、小田原から出る大雄山線があり、両線は独立していて行き来はありません。別の鉄道会社といってもいいくらいです。西武系列で、「青い西武電車」こと元西武鉄道車両も走りますが、大半はオリジナル車両で運転です。駿豆線は終点が修善寺なので、観光路線という面も持っていて、JR東日本の東京からの特急「踊り子」も乗り入れます。 2013年1月記
駿豆線7000系の修善寺行きに乗って三島から大場へ向かっています。(2022年1月7日) 2022年1月記  駿豆線3000系鋼鉄車の三島行き。(2022年1月7日 大場) 2022年1月記   駿豆線7000系の修善寺行きに乗って三島から大場へ向到着。(2022年1月7日 大場) 2022年1月記  
駿豆線3000系鋼鉄車の修善寺行き。(2022年1月7日 大場) 2022年1月記    駿豆線3000系鋼鉄車の三島行き。(2022年1月7日 大場) 2022年1月記     駿豆線3000系鋼鉄車の修善寺行き。(2022年1月7日 大場) 2022年1月記    
駿豆線7000系の三島行き。(2022年1月7日 大場) 2022年1月記     駿豆線1300系の修善寺行き。この車両は元西武鉄道。(2022年1月7日 大場) 2022年1月記     駿豆線3000系鋼鉄車の修善寺行き。(2022年1月7日 大場) 2022年1月記     
駿豆線3000系鋼鉄車の三島行き。(2022年1月7日 大場) 2022年1月記      駿豆線7000系の修善寺行き。(2022年1月7日 大場) 2022年1月記      駿豆線3000系鋼鉄車の三島行き。(2022年1月7日 大場) 2022年1月記      
駿豆線1300系の修善寺行き。この車両は元西武鉄道。(2022年1月7日 大場) 2022年1月記      駿豆線1300系の修善寺行き。この車両は元西武鉄道。(2022年1月7日 大場) 2022年1月記       駿豆線7000系に乗って大場から三島へ到着。(2022年1月7日 三島) 2022年1月記      
大雄山線5000系のステンレス製車両と鋼鉄製車両。(2021年10月9日 小田原) 2021年10月記  大雄山線5000系の鋼鉄製車両。(2020年7月23日 小田原) 2021年10月記  駿豆線3000系の鋼鉄製車両。(2020年7月23日 三島) 2021年10月記  
駿豆線3000系のステンレス車の修善寺行き。HAPPY PARTY TRAINのラッピング車。(2018年4月7日 三島) 2018年4月記  三島駅が駿豆線の始発で、ここで東海道新幹線、東海道本線から乗り換え。(2016年7月31日 三島) 2018年4月記   3000系の鉄製車両の修善寺行き。ドア部分が赤い広告。(2016年7月31日 三島) 2018年4月記   
駿豆線3000系のステンレス車。韮山反射炉世界文化遺産登録のヘッドマーク付き。(2015年10月3日 三島) 2015年10月記 駿豆線7000系。淡水館35周年のヘッドマーク付き。(2014年12月15日 三島) 2015年10月記 大雄山線小田原駅。大雄山線の始発駅で、ここでJR東日本東海道本線、小田急電鉄、伊豆箱根鉄道に接続。(2014年12月15日 小田原) 2015年10月記
駿豆線1300系は元西武鉄道新101系。(2011年1月10日 三島) 2013年1月記 駿豆線3000系の鉄製車両。イチゴ狩りのヘッドマーク付き。(2008年12月30日 三島) 2013年1月記 駿豆線3000系のステンレス製車両。駿豆線110周年のヘッドマーク付き。(2008年12月30日 三島) 2013年1月記
駿豆線7000系。オリジナル車両で最も新しい車両。(2008年12月30日 三島) 2013年1月記 駿豆線3000系の鉄製車両。3000系には同じデザインで鉄製とステンレス製があります。(2008年7月20日 三島) 2013年1月記 駿豆線3000系のステンレス製車両。左の写真と同じ車両ですが、材質でずいぶん印象が変わります。(2008年7月20日 三島) 2013年1月記
駿豆線1100系は元西武鉄道701系でしたが、現在は引退したようです。(2008年7月20日 三島) 2013年1月記 駿豆線3000系の鉄製車両と並んだ引退した1100系。(2008年7月20日 三島) 2013年1月記 駿豆線。手前から引退した1100系、3000系の鉄製車両、7000系。(2008年7月20日 三島) 2013年1月記
駿豆線3000系車内。セミクロスシートです。(2008年7月20日) 2013年1月記 駿豆線3000系のステンレス製車両。単線なので主要駅で交換。(2008年7月20日 牧之郷) 2013年1月記 駿豆線修善寺駅。やはり南国の観光地を思わせます。(2008年7月20日 修善寺) 2013年1月記
駿豆線7000系。駿豆線110年のヘッドマーク付き。(2008年7月20日 修善寺) 2013年1月記 駿豆線3000系の鉄製車両。大雄山線の5000系とほぼ同じデザイン。(2008年7月20日 修善寺) 2013年1月記 大雄山線5000系のステンレス製車両。(2008年3月18日 五百羅漢) 2013年1月記
大雄山線5000系の鉄製車両。大雄山線5000系にも鉄製とステンレス製車両があります。(2008年3月18日 五百羅漢) 2013年1月記 大雄山線5000系のステンレス製車両。(2008年3月18日 五百羅漢) 2013年1月記 大雄山線5000系のステンレス製車両。(2008年3月18日 五百羅漢) 2013年1月記
大雄山線5000系車内。転換クロスシートです。(2008年3月18日) 2013年1月記