伊豆箱根鉄道鉄道の旅
伊豆箱根鉄道はJR東海道本線三島から出る駿豆線と、小田原から出る大雄山線があり、両線は独立していて行き来はありません。別の鉄道会社といってもいいくらいです。西武系列で、「青い西武電車」こと元西武鉄道車両も走りますが、大半はオリジナル車両で運転です。駿豆線は終点が修善寺なので、観光路線という面も持っていて、JR東日本の東京からの特急「踊り子」も乗り入れます。 2013年1月記
駿豆線3000系のステンレス車。韮山反射炉世界文化遺産登録のヘッドマーク付き。(2015年10月3日 三島) 2015年10月記 駿豆線7000系。淡水館35周年のヘッドマーク付き。(2014年12月15日 三島) 2015年10月記 大雄山線小田原駅。大雄山線の始発駅で、ここでJR東日本東海道本線、小田急電鉄、伊豆箱根鉄道に接続。(2014年12月15日 小田原) 2015年10月記
駿豆線1300系は元西武鉄道新101系。(2011年1月10日 三島) 2013年1月記 駿豆線3000系の鉄製車両。イチゴ狩りのヘッドマーク付き。(2008年12月30日 三島) 2013年1月記 駿豆線3000系のステンレス製車両。駿豆線110周年のヘッドマーク付き。(2008年12月30日 三島) 2013年1月記
駿豆線7000系。オリジナル車両で最も新しい車両。(2008年12月30日 三島) 2013年1月記 駿豆線3000系の鉄製車両。3000系には同じデザインで鉄製とステンレス製があります。(2008年7月20日 三島) 2013年1月記 駿豆線3000系のステンレス製車両。左の写真と同じ車両ですが、材質でずいぶん印象が変わります。(2008年7月20日 三島) 2013年1月記
駿豆線1100系は元西武鉄道701系でしたが、現在は引退したようです。(2008年7月20日 三島) 2013年1月記 駿豆線3000系の鉄製車両と並んだ引退した1100系。(2008年7月20日 三島) 2013年1月記 駿豆線。手前から引退した1100系、3000系の鉄製車両、7000系。(2008年7月20日 三島) 2013年1月記
駿豆線3000系車内。セミクロスシートです。(2008年7月20日) 2013年1月記 駿豆線3000系のステンレス製車両。単線なので主要駅で交換。(2008年7月20日 牧之郷) 2013年1月記 駿豆線修善寺駅。やはり南国の観光地を思わせます。(2008年7月20日 修善寺) 2013年1月記
駿豆線7000系。駿豆線110年のヘッドマーク付き。(2008年7月20日 修善寺) 2013年1月記 駿豆線3000系の鉄製車両。大雄山線の5000系とほぼ同じデザイン。(2008年7月20日 修善寺) 2013年1月記 大雄山線5000系のステンレス製車両。(2008年3月18日 五百羅漢) 2013年1月記
大雄山線5000系の鉄製車両。大雄山線5000系にも鉄製とステンレス製車両があります。(2008年3月18日 五百羅漢) 2013年1月記 大雄山線5000系のステンレス製車両。(2008年3月18日 五百羅漢) 2013年1月記 大雄山線5000系のステンレス製車両。(2008年3月18日 五百羅漢) 2013年1月記
大雄山線5000系車内。転換クロスシートです。(2008年3月18日) 2013年1月記