岳南電車の旅
岳南電車は岳南鉄道といった方がしっくりくると思うのですが、最近社名を変えたようです。JR東海道本線吉原駅から富士山のほうへ向かって走るローカル私鉄で、富士急行系列です。車両は元京王電鉄井の頭線3000系で、多くの列車が単行で走ります。「玩具の井の頭線」といった印象です。沿線は工場街と住宅地といった感じで、終点の岳南江尾駅前には東海道新幹線の高架があって、頻繁に新幹線がビュンビュン走り去っていきます。 2013年1月記
JR吉原駅のホームには岳南電車乗場に通じる跨線橋があります。(2014年1月2日 吉原) 2014年1月記 岳南電車のホームからは富士山が真正面に見えます。(2014年1月2日 吉原) 2014年1月記 8000系は元京王電鉄井の頭線3000系の2両編成。(2014年1月2日 吉原) 2014年1月記
8000系は元京王電鉄井の頭線3000系の2両編成。(2014年1月2日 吉原) 2014年1月記 全線1日フリー乗車券は休日なら400円です。吉原〜岳南江尾間は片道350円なのでかなりお得。(2014年1月2日 吉原) 2014年1月記 7000系は元京王電鉄井の頭線3000系の単行。(2014年1月2日 吉原) 2014年1月記
7000系は元京王電鉄井の頭線3000系の単行。お正月だったので賀正のヘッドマーク。(2014年1月2日 吉原) 2014年1月記 8000系。元京王電鉄井の頭線3000系車内。(2014年1月2日) 2014年1月記 8000系。元京王電鉄井の頭線3000系車内。終日有人駅は吉原駅だけなんですね。(2014年1月2日) 2014年1月記
7000系。元京王電鉄井の頭線3000系車内。(2014年1月2日) 2014年1月記 7000系。元京王電鉄井の頭線3000系の単行。(2014年1月2日 本吉原) 2014年1月記 駅名表には韓国語の表記までありました。がんばってますね。(2014年1月2日 比奈) 2014年1月記
電気機関車が2両休んでいました。ED29とED40です。(2014年1月2日 岳南富士岡) 2014年1月記 電気機関車が2両休んでいました。ここにも富士山がクッキリ。(2014年1月2日 岳南富士岡) 2014年1月記 終点の岳南江尾は何もないところでした。(2014年1月2日 岳南江尾) 2014年1月記
終点駅に並んだ8000系と7000系。(2014年1月2日 岳南江尾) 2014年1月記 8000系は元京王電鉄井の頭線3000系。後方に東海道新幹線と富士山。(2014年1月2日 岳南江尾) 2014年1月記 8000系に付けられたヘッドマークですが、タレントのギャグがそのまま。(2014年1月2日 岳南江尾) 2014年1月記
岳南江尾で出発を待つ7000系の吉原行き。元京王電鉄井の頭線3000系の単行。(2014年1月2日 岳南江尾) 2014年1月記 岳南鉄道吉原駅。駅出入り口を利用する人はほとんどおらず、気付かずに通り過ぎてしまいそうなところにあります。(2012年12月29日 吉原) 2013年1月記 岳南鉄道7000形。JR東海道本線のホームの向かい側から出ます。(2012年12月29日 吉原) 2013年1月記
岳南鉄道7000形。JRからの乗り換え客がメインのようで、駅名表もJRの駅側に大きく表示されています。(2012年12月29日 吉原) 2013年1月記 岳南鉄道7000形。まさしく井の頭線の「ステンプラカー」です。(2012年12月29日 吉原) 2013年1月記 岳南鉄道7000形。元京王電鉄井の頭線3000系ですが、両運転台です。(2008年7月20日 吉原) 2013年1月記
岳南鉄道8000系。こちらも元京王電鉄井の頭線3000系ですが2両編成です。(2008年7月20日 吉原) 2013年1月記 岳南鉄道8000系。井の頭線の香りがします。(2008年7月20日 吉原) 2013年1月記