富士急行の旅
富士急行はJR中央本線大月から枝分かれするようなローカル私鉄ですが、特急券の必要な「フジサン特急」や観光列車「富士登山電車」なども走ります。短い路線の割に車両もバラエティに富んでいて、元京王電鉄車両、元JR東日本車両、そして自社発注の車両もあります。途中の富士吉田で進行方向が変わる線路配置になっていますが、その富士吉田駅は最近富士山という駅名に変わりました。この駅は富士吉田市にあるのに、その市の名前を捨てるとは理解に苦しみます。ところでこの私鉄を乗り歩くときにお薦めの切符があります。それはJRの「北海道&東日本パス」です。この切符は普通列車限定の切符で、いわば「青春18きっぷ」の北海道と東日本限定版のようなきっぷ、連続する7日間1万円ですが、なぜか富士急行も利用できます。もちろん富士急行に乗るためにこの切符を買うことはないでしょうが、7日間の汽車旅を計画し、その中に富士急行を組み入れると効率よく乗れると思います。ちなみに富士急行で大月から河口湖を往復すると2000円以上になります。 2012年9月記
6500系の河口湖行き。この車両は元JR東日本205系。(2020年9月5日 大月) 2020年9月記   6000系の大月行きが終着駅に到着。この車両は元JR東日本205系。(2020年9月5日 大月) 2020年9月記    6000系の大月行きが終着駅に到着。この車両は元JR東日本205系。(2020年9月5日 大月) 2020年9月記    
6700系の大月行きが終着駅に到着。この車両は元JR東日本205系。(2020年9月5日 大月) 2020年9月記     6700系の大月行きが終着駅に到着。この車両は元JR東日本205系。(2020年9月5日 大月) 2020年9月記      6700系の大月行きが終着駅に到着。この車両は元JR東日本205系。(2020年9月5日 大月) 2020年9月記     
6700系の大月行きが終着駅に到着。この車両は元JR東日本205系。(2020年9月5日 大月) 2020年9月記      6700系の大月行きが終着駅に到着。この車両は元JR東日本205系。(2020年9月5日 大月) 2020年9月記      8000系の大月〜河口湖間「フジサン特急」は元小田急電鉄20000系。(2017年7月27日 大月) 2020年9月記   
5000系「トーマスランド号」の河口湖行き。(2017年7月27日 大月) 2017年7月記  8000系の大月〜河口湖間「フジサン特急」は元小田急電鉄20000系。(2017年7月27日 大月) 2017年7月記   5000系「トーマスランド号」の河口湖行き車内。(2017年7月27日) 2017年7月記  
     
5000系「トーマスランド号」の河口湖行き車内。(2017年7月27日) 2017年7月記    5000系「トーマスランド号」の河口湖行き車内。(2017年7月27日) 2017年7月記    8500系の大月〜河口湖間「富士山ビュー特急」は元JR東海371系。(2017年7月27日 谷村町) 2017年7月記   
     
6500系の大月行き。(2017年7月27日 東桂) 2017年7月記    かつての寝台特急ブルートレイン「富士」が飾られていました。(2017年7月27日 下吉田) 2017年7月記    5000系「トーマスランド号」の河口湖行きと1000系レトロデザイン車の大月行き。(2017年7月27日 富士山) 2017年7月記 
     
5000系「トーマスランド号」の河口湖行き。(2017年7月27日 富士山) 2017年7月記   6000系の大月行き。(2017年7月27日 富士山) 2017年7月記  8500系の大月〜河口湖間「富士山ビュー特急」は元JR東海371系。(2017年7月27日 富士山) 2017年7月記    
     
8500系の大月〜河口湖間「富士山ビュー特急」は元JR東海371系と6000系の大月行き。(2017年7月27日 富士山) 2017年7月記      8000系の大月〜河口湖間「フジサン特急」は元小田急電鉄20000系。(2017年7月27日 都留市) 2017年7月記   8000系の大月〜河口湖間「フジサン特急」は元小田急電鉄20000系と6000系の大月行き。(2017年7月27日 都留市) 2017年7月記   
富士山駅はビルの中にあります。旧富士吉田駅ですが、富士吉田市にあるわけですから、なんで駅名を変えたのか理解できません。第一街中にあるのに富士山駅はおかしいです。(2016年6月6日 富士山) 2016年6月記 1000系の河口湖行き。富士山駅はスイッチバック式で進行方向が変わります。(2016年6月6日 富士山) 2016年6月記 1000系の京王電鉄デザイン車で運行の大月行き。京王電鉄時代は5000系。(2016年6月6日 富士山) 2016年6月記
6000系の河口湖行き。この車両は元JR東日本205系。(2016年6月6日 富士山) 2016年6月記 6000系の河口湖行き。この車両は元JR東日本205系。(2016年6月6日 富士山) 2016年6月記 6500系も元JR東日本205系。窓が一段下降式が6500系と分けています。(2016年6月6日 大月) 2016年6月記
8000系の大月〜河口湖間「フジサン特急」は元小田急電鉄20000系。(2016年6月6日 大月) 2016年6月記 1000系の京王電鉄デザイン車で運行の河口湖行き。京王電鉄時代は5000系。(2016年6月6日 大月) 2016年6月記 8000系の大月〜河口湖間「フジサン特急」と6500系。(2016年6月6日 大月) 2016年6月記
6000系の大月行き。元JR東日本205系。(2016年6月6日 上大月) 2016年6月記 8000系の大月〜河口湖間「フジサン特急」は元小田急電鉄20000系。(2016年6月6日 上大月) 2016年6月記 8000系の大月〜河口湖間「フジサン特急」は元小田急電鉄20000系。(2016年6月6日 上大月) 2016年6月記
8500系の大月〜河口湖間「富士山ビュー特急」は元JR東海371系。(2016年6月6日 上大月) 2016年6月記 8500系の大月〜河口湖間「富士山ビュー特急」は元JR東海371系。(2016年6月6日 上大月) 2016年6月記 6000系の河口湖行き。元JR東日本205系。(2016年6月6日 上大月) 2016年6月記
8500系の大月〜河口湖間「富士山ビュー特急」は元JR東海371系。(2016年6月6日 上大月) 2016年6月記 8500系の大月〜河口湖間「富士山ビュー特急」は元JR東海371系。(2016年6月6日 上大月) 2016年6月記 1000系の河口湖行き。元京王電鉄5000系。(2016年6月6日 上大月) 2016年6月記
1000系の河口湖行き。元京王電鉄5000系。(2016年6月6日 上大月) 2016年6月記 1000系の大月〜河口湖間「富士登山電車」。元京王電鉄5000系。(2016年6月6日 上大月) 2016年6月記 1000系の大月〜河口湖間「富士登山電車」。元京王電鉄5000系。(2016年6月6日 上大月) 2016年6月記
6000系の河口湖行き。元JR東日本205系車両。(2016年6月6日 上大月) 2016年6月記 6000系の大月行き。元JR東日本205系。(2016年6月6日 上大月) 2016年6月記 1000系のレトロデザイン車で運行の大月行き。元京王電鉄5000系。(2016年6月6日 上大月) 2016年6月記
8000系の大月〜河口湖間「フジサン特急」は元小田急電鉄20000系。(2016年6月6日 上大月) 2016年6月記 8000系の大月〜河口湖間「フジサン特急」は元小田急電鉄20000系。(2016年6月6日 上大月) 2016年6月記 1000系のレトロデザイン車で運行の河口湖行き。元京王電鉄5000系。(2016年6月6日 上大月) 2016年6月記
6000系の大月行き。元JR東日本205系。(2016年6月6日 上大月) 2016年6月記 8500系の大月〜河口湖間「富士山ビュー特急」は元JR東海371系。(2016年6月6日 上大月) 2016年6月記 8500系の大月〜河口湖間「富士山ビュー特急」は元JR東海371系。(2016年6月6日 上大月) 2016年6月記
6000系の河口湖行き。元JR東日本205系。(2016年6月6日 上大月) 2016年6月記 1000系の大月行き。元京王電鉄5000系。(2016年6月6日 上大月) 2016年6月記 1000系の大月〜河口湖間「富士登山電車」。元京王電鉄5000系。(2016年6月6日 上大月) 2016年6月記
8500系の大月〜河口湖間「富士山ビュー特急」は元JR東海371系。(2016年6月6日 大月) 2016年6月記 1000系のレトロデザイン車と京王電鉄デザイン車。(2015年7月4日 大月) 2016年6月記 2000系(元国鉄165系)の大月〜河口湖間「フジサン特急」には外国人観光客が大勢乗ります。(2015年7月4日 大月) 2016年6月記
2000系(元国鉄165系)の大月〜河口湖間「フジサン特急」車内。大月から河口湖に向かっています。表示は手作りの感じです。(2015年7月4日) 2015年7月記 2000系(元国鉄165系)の大月〜河口湖間「フジサン特急」が河口湖に到着しました。(2015年7月4日 河口湖) 2015年7月記 2000系(元国鉄165系)の大月〜河口湖間「フジサン特急」と6000系(元JR東日本205系)。(2015年7月4日 河口湖) 2015年7月記
2000系(元国鉄165系)の大月〜河口湖間「フジサン特急」は河口湖に到着後すぐに洗車。(2015年7月4日 河口湖) 2015年7月記 河口湖にいるのは外国人観光客が半分以上といった感じ。(2015年7月4日 河口湖) 2015年7月記 2000系(元国鉄165系)の大月〜河口湖間「フジサン特急」。(2014年8月24日 大月) 2015年7月記
1000系の大月行きと2000系の大月〜河口湖間「フジサン特急」。(2014年8月24日 富士山) 2014年8月記 2000系の大月〜河口湖間「フジサン特急」が向きを変えて発車。(2014年8月24日 富士山) 2014年8月記 1000系(元京王電鉄5000系)の大月〜河口湖間「富士登山電車」。(2014年8月23日 大月) 2014年8月記
6000系(元JR205系)の河口湖行き。(2014年8月23日 大月) 2014年8月記 「フジサン特急フリーきっぷ」は消費税率引き上げで50円高くなりました。(2014年8月23日 大月) 2014年8月記 1000系(元京王電鉄5000系)2両を2組連結して4両編成の大月行き。(2014年8月23日 禾生) 2014年8月記
6000系(元JR201系)の河口湖行き車内。床がフローリングのようになっていますが、所詮ロングシートの通勤車両。(2014年8月23日) 2014年8月記 6000系(元JR201系)の河口湖行き車内。車両間の通路にはのれん。(2014年8月23日) 2014年8月記 富士山駅は元富士吉田駅です。富士吉田市にあるのですがら富士吉田駅のほうがいいと思うのですが。(2014年8月23日 富士山) 2014年8月記
8000系(元小田急電鉄20000形)の大月〜河口湖間「フジサン特急」。(2014年8月23日 富士山) 2014年8月記 8000系(元小田急電鉄20000形)の大月〜河口湖間「フジサン特急」と6000系の大月行き。(2014年8月23日 富士山) 2014年8月記 富士山駅のホームから見た富士山。(2014年8月23日 富士山) 2014年8月記
富士山駅の駅ビル最上階は展望台になっています。(2014年8月23日 富士山) 2014年8月記 富士山駅の駅ビル最上階の展望台から見た富士山。(2014年8月23日 富士山) 2014年8月記 8000系(元小田急電鉄20000形)の大月〜河口湖間「フジサン特急」車内。(2014年8月23日) 2014年8月記
8000系(元小田急電鉄20000形)の大月〜河口湖間「フジサン特急」車内。(2014年8月23日) 2014年8月記 8000系(元小田急電鉄20000形)の大月〜河口湖間「フジサン特急」と1000系の河口湖行き。(2014年8月20日 大月) 2014年8月記 5000系「トーマスランド号」と2000系(元国鉄165系)の大月〜河口湖間「フジサン特急」。(2013年9月23日 大月) 2014年8月記
5000系「トーマスランド号」。(2013年9月23日 大月) 2013年9月記 2000系「フジサン特急」が5000系「トーマスランド号」と並びました。(2013年9月23日 大月) 2013年9月記 2000系(元国鉄165系)「フジサン特急」の自由席車側。(2013年9月23日 大月) 2013年9月記
1000系(元京王電鉄5000系)の京王電鉄デザイン車。(2013年9月23日 大月) 2013年9月記 2000系(元国鉄165系)「フジサン特急」の自由席車内。(2013年9月23日) 2013年9月記 2000系(元国鉄165系)「フジサン特急」の自由席車内。165系時代4人ボックス席だった部分に2人掛けシートなので足元はゆったり。(2013年9月23日) 2013年9月記
2000系(元国鉄165系)「フジサン特急」の指定席車内。(2013年9月23日) 2013年9月記 2000系(元国鉄165系)「フジサン特急」の指定席車内にあるサロン。(2013年9月23日) 2013年9月記 2000系(元国鉄165系)「フジサン特急」の指定席車内にある展望席。(2013年9月23日) 2013年9月記
2000系(元国鉄165系)「フジサン特急」には個室も。でも夏は利用できないようです。(2013年9月23日) 2013年9月記 「フジサン特急フリーきっぷ」は2日乗り放題2200円。大月から河口湖を普通列車で往復するだけでも得になります。(2013年9月23日) 2013年9月記 終点の河口湖駅。ここから湖畔までは徒歩10分程でした。(2013年9月23日 河口湖) 2013年9月記
1000系(元京王電鉄5000系)の「富士登山電車」。(2013年9月23日 河口湖) 2013年9月記 1000系(元京王電鉄5000系)の「富士登山電車」がJR[ホリデー快速富士山」と並びました。(2013年9月23日 河口湖) 2013年9月記 6000系。富士山の世界遺産登録のヘッドマーク付き。(2013年9月23日 河口湖) 2013年9月記
2000系と1000系の京王電鉄カラー車。ともに富士山の世界遺産登録のヘッドマーク付き。(2013年9月5日 大月) 2013年9月記 2000系と1000系。ともに富士山の世界遺産登録のヘッドマーク付き。(2013年9月2日 大月) 2013年9月記 6000系も富士山の世界遺産登録のヘッドマーク付き。(2013年9月2日 大月) 2013年9月記
大月駅はJRの駅に隣接していますが、ただの入口という感じです。(2012年8月9日 大月) 2012年11月記 2000系と並んだ6000系は元JR東日本205系。元JR車両が並びました。(2012年4月2日 大月) 2012年11月記 6000系は元JR東日本205系。内装デザインも凝っていますが、所詮はロングシートの通勤車両です。(2012年4月2日 大月) 2012年11月記
現在5000系は唯一の富士急行自社発注車両。「きかんしゃトーマス」デザインの「トーマスランド号」。(2010年10月23日 田野倉) 2012年11月記 1000系と並んだ2000系「フジサン特急」。車両はバラエティに富んでいます。(2009年9月7日 大月) 2012年11月記 2000系「フジサン特急」の展望車側と展望車じゃない側が並びました。(2009年9月7日 大月) 2012年11月記
1000系のこのデザインは前身の富士山麓鉄道時代のデザインだそうです。(2009年9月7日 大月) 2012年11月記 1000系「富士登山電車」。この列車は着席券が必要です。(2009年9月7日 大月) 2012年11月記 主力車両の1000系が3本並びました。始発の大月はけっこう山の中です。(2009年7月12日 大月) 2012年11月記
2000系「フジサン特急」は元JR東日本の165系改造「パノラマエクスプレスアルプス」。(2009年7月12日 大月) 2012年11月記 1000系は元京王電鉄5000系。白いラインは富士山を表しているそうです。(2009年7月12日 大月) 2012年11月記 1000系のこのデザインは昔のデザインを再現したものです。私には伊豆急行の昔の車両にも見えてしまいますが。(2009年7月12日 大月) 2012年11月
富士吉田駅は行き止まりの駅で、ここでスイッチバックします。またこの駅は現在ずばり「富士山」に改名したそうです。(2009年7月12日 富士吉田) 2012年11月 1000系の富士山麓鉄道デザイン車両を用いた「ビール列車」。(2009年7月12日 富士吉田) 2012年11月 2000系展望車もこの駅を境に一番前だったり一番後ろになったりします。(2009年7月12日 富士吉田) 2012年11月
1000系の旧デザイン復刻車両。右の線路が大月方面、左が河口湖方面。(2009年7月12日 富士吉田) 2012年11月 1000系の開業80周年ヘッドマーク付き車両が河口湖から到着、向きを変えて大月に向かいます。(2009年7月12日 富士吉田) 2012年11月 1000系のこのデザインはスイスのマッターホルン鉄道との姉妹関係15周年を記念。(2008年4月30日 富士吉田) 2012年11月
1000系にはさまざまなデザインの車両があります。(2008年4月30日 大月) 2012年11月 5000系車内。オーソドックスなセミクロスシート、ドアが両開き。(2008年4月30日) 2012年11月 1000系車内、ちょっと変わったセミクロスシートで、ロングシート部分の向かい側に注目。ドアは片開き。(2008年4月30日) 2012年11月
2000系「フジサン特急」は特急券、さらに展望席のある1号車は着席券も必要。(2008年4月30日 大月) 2012年11月 2000系「フジサン特急」。かなり奇抜なデザインです。(2008年4月30日 大月) 2012年11月 2000系「フジサン特急」は元々JR時代は1編成だったものを2編成に分断したので、展望車の方向が逆になります。(2008年4月30日 大月) 2012年11月
2000系「フジサン特急」。展望車側は小田急のロマンスカーのようですが、反対側は165系の面影があります。(2008年4月30日 大月) 2012年11月 2両編成の1000系を2組連結した4両編成。この車両は元京王電鉄。(2008年4月30日 谷村町) 2012年11月 5000系は1編成しかなく、その1編成が「トーマスランド号」なので、オリジナルデザインの車両はありません。(2008年4月30日 東桂) 2012年11月
1000系の「マッターホルン号」。パンタグラフはシングルアームですね。(2008年4月30日 東桂) 2012年11月 1000系の「マッターホルン号」。この車両は元京王電鉄。(2008年4月30日 東桂) 2012年11月 独特なデザインの駅名表。(2008年4月30日 三つ峠) 2012年11月
車窓に富士山が見えてきました。(2008年4月30日 寿〜葭池温泉前) 2012年11月 列車がカーブするので富士山の位置も変わります。(2008年4月30日 月江寺〜富士吉田) 2012年11月 終点の河口湖駅からも富士山はよく見えます。(2008年4月30日 河口湖) 2012年11月
富士山は終点の河口湖駅のバックにポッカリ。(2008年4月30日 河口湖) 2012年11月 終点の河口湖駅前には、富士山麓鉄道時代の車両が保存されています。(2008年4月30日 河口湖) 2012年11月 1000系は元京王電鉄5000系。マッターホルン・ゴッタルド鉄道との姉妹関係15周年のヘッドマーク付き。(2007年4月1日 大月) 2017年10月
2000系「フジサン特急」は元国鉄165系改造の「パノラマエクスプレスアルプス」。(2007年4月1日 大月) 2017年10月  2000系「フジサン特急」(元国鉄165系)と1000系(元京王電鉄)。(2007年4月1日 大月) 2017年10月   2000系「フジサン特急」(元国鉄165系)と1000系(元京王電鉄)。(2006年8月18日 大月) 2018年9月   
5000系「トーマスランド号」の河口湖行き。(2002年3月2日 大月) 2022年2月     1000系を2組連結して4両編成の河口湖行き。この車両は元京王電鉄。(2002年3月2日 大月) 2022年2月      1000系を2組連結して4両編成の河口湖行きと2000系「フジサン特急」。(2002年3月2日 大月) 2022年2月
1000系とJR東日本中央本線から乗り入れた115系。1000系は元京王電鉄5000系。(2001年7月26日 河口湖) 2022年8月      1000系の大月行きに乗ります。1000系は元京王電鉄5000系。(2001年7月26日 河口湖) 2022年8月       1000系の大月行きに乗って河口湖から大月へ向かっています。1000系は元京王電鉄5000系。(2001年7月26日) 2022年8月