秩父鉄道の旅
秩父鉄道はJR、大手私鉄、地下鉄などの車両が払い下げられて多く運転されています。というか全列車が元どこかの車両です。春から秋にかけてはSL列車も運転され、バラエティに富んだ車両が集まります。東京から日帰りで楽しめる鉄道で、秩父の山に近付くと車窓に荒川の源流が寄り添うようになります。JR高崎線、東武鉄道伊勢崎線、東武鉄道東上線、そして西武鉄道秩父線とも接続していますので、都心からのアクセス方法は多彩です。 2012年9月記
7500系の寄居行き。7500系は元東京急行電鉄8090系。(2016年1月4日 石原) 2016年1月記 7800系の熊谷行き。7800系は元東京急行電鉄8090系中間車の先頭車化改造。(2016年1月4日 石原) 2016年1月記 7000系の影森行き。7000系は元東京急行電鉄8500系。(2016年1月4日 石原) 2016年1月記
5000系の熊谷行き。5000系は元東京都営地下鉄三田線6000系。(2016年1月4日 石原) 2016年1月記 左から7500系の影森行き、5000系、7500系、7800系。(2016年1月4日 熊谷) 2016年1月記 7800系の羽生行きと7500系。ともに元東京急行電鉄8090系。(2016年1月4日 熊谷) 2016年1月記
急行用6000系は元西武鉄道101系。お正月のヘッドマーク付き。(2016年1月4日 熊谷) 2016年1月記 寄居駅でJR東日本八高線、東武鉄道東上線と接続。(2013年7月14日 寄居) 2016年1月記 7500系の影森行きと東武鉄道東上線8000系。(2013年7月14日 寄居) 2016年1月記
7000系は元東京急行電鉄8500系。(2013年7月14日 寄居) 2013年7月記 7500系は元東京急行電鉄8090系。行く手には秩父の山が迫ってきました。(2013年7月14日 寄居) 2013年7月記 7000系。映画「のぼうの城」のヘッドマーク付き。映画の城のモデルが沿線の行田市らしいです。(2012年11月16日 御花畑) 2013年7月記
西武鉄道秩父線と接続するのは御花畑というこんな小さな駅。(2012年11月16日 御花畑) 2012年11月記 元国鉄車両の1000系が三峰口に向かいます。先頭部分にもパンタグラフが追加されています。(2012年11月16日 御花畑) 2012年11月記 セメント輸送の貨物列車が走っています。JRの貨物列車はコンテナばかりですが、秩父鉄道の貨物列車は昔ながらの雰囲気。(2012年11月16日 御花畑) 2012年11月記
秩父鉄道御花畑駅から西武秩父駅を眺めると、双方を結ぶ連絡線があります。(2012年11月16日 御花畑) 2012年11月記 7500系がやってきました。西武秩父駅には西武鉄道4000系が停まっています。(2012年11月16日 御花畑) 2012年11月記 秩父鉄道御花畑駅から「長瀞ファミリー乗車券」を利用しました。「ファミリー」とありますが1人でも利用できます。(2012年11月16日) 2012年11月記
7500系車内、東急時代とほとんど変わりません。(2012年11月16日) 2012年11月記 7500系。緑の帯の東急電車といった感じですが、秩父鉄道ではこの車両が定着しました。(2012年11月16日 長瀞) 2012年11月記 秩父鉄道は荒川の源流に沿って走ります。紅葉の頃の車窓がいいようです。(2012年11月16日 上長瀞) 2012年11月記
1000系は元国鉄101系、主に武蔵野線で運転されていた車両。(2011年1月10日 行田市) 2012年9月記 5000系は見ての通り元東京都営地下鉄三田線6000系、この車両はオリジナルスタイルに最も近い形で運転。(2011年1月10日 行田市) 2012年9月記 7500系は元東京急行電鉄8090系。東急時代は赤い帯だった部分が緑に。(2011年1月10日 行田市) 2012年9月記
7500系が朝日を浴びて。(2011年1月10日 石原) 2012年9月記 7500系のドア部分。半自動のため東急時代にはなかったドア開閉ボタンが。(2011年1月10日) 2012年9月記 7500系のドア。秩父鉄道のマークとドア開閉ボタンがあります。(2011年1月10日 熊谷) 2012年9月記
1000系に施された復刻塗装車。といってもこの車両にこの塗装という時代はありませんでしたが。(2009年11月21日 石原) 2012年9月記 1000系復刻塗装車。左の写真の塗装よりは新しい塗装の復刻。(2009年11月21日 石原) 2012年9月記 6000系車内。西武時代はロングシートの通勤電車でしたが現在はクロスシート、急行料金が必要。(2009年11月21日) 2012年9月記
6000系。西武時代は3ドアでしたが、中央のドアは撤去されて客室が続いてます。(2009年11月21日 熊谷) 2012年9月記 1000系復刻塗装車。(2009年11月21日 熊谷) 2012年9月記 1000系。京浜東北線風塗装車両。(2009年11月21日 熊谷) 2012年9月記
1000系復刻塗装車。(2009年11月21日 熊谷) 2012年9月記 6000系、1000系京浜東北線風塗装車両、1000系。(2009年11月21日 熊谷) 2012年9月記 6000系、1000系、5000系。(2009年7月12日 熊谷) 2012年9月記
1000系。京浜東北線風塗装車両。国鉄時代と異なり先頭部分にもパンタグラフ。(2009年4月13日 石原) 2012年9月記 6000系は元西武鉄道101系で、秩父鉄道では急行専用車両。(2009年4月13日 石原) 2012年9月記 1000系普通列車と行き違いする6000系急行。(2009年4月13日 石原) 2012年9月記
1000系。(2009年4月13日 石原) 2012年9月記 1000系の総武本線風塗装車両ですが引退したようです。(2009年4月13日 石原) 2012年9月記 5000系。東京都営地下鉄時代と異なるのは「ワンマン」表示。(2009年4月13日 石原) 2012年9月記
6000系。(2009年4月13日 石原) 2012年9月記 7000系は元東京急行電鉄8500系。(2009年4月13日 石原) 2012年9月記 SL列車車内では駅弁を販売しているようです。(2008年5月6日 熊谷) 2012年9月記
1000系と6000系。(2008年5月6日 熊谷) 2012年9月記 1000系。中央本線風塗装車両。(2008年5月6日 石原) 2012年9月記 1000系。なぜか山手線風ではなく関西本線風に塗装されていた車両ですが、引退したようです。(2008年5月6日 石原) 2012年9月記
6000系。(2008年5月6日 石原) 2012年9月記 6000系。ヘッドマークはいろいろあるようです。(2008年5月6日 石原) 2012年9月記 電気機関車が引いていますが、SL列車の回送です。(2008年5月6日 石原) 2012年9月記
C58の引く「パレオエクスプレス」。(2008年5月6日 石原) 2012年9月記 12系客車は元JR車両ですが、現在は塗装が変わったよう。(2008年5月6日 石原) 2012年9月記 5000系。(2007年12月9日 羽生) 2012年9月記
1000系。(2007年12月9日 羽生) 2012年9月記 1000系。中央本線風塗装車両。(2007年12月9日 羽生) 2012年9月記 1000系。総武本線風塗装車両。(2007年12月9日 羽生) 2012年9月記