青森の旅
昔は青森から青函連絡船に乗ってよく北海道を目指したものです。現在は北海道へは飛行機が当たり前、列車で行くにしてもトンネルがあるわけですが、昔は北海道へ行くとなると、毎回青森を経由し、そこからは石川さゆりの「津軽海峡冬景色」、あの曲そのものの世界でした。青森駅では出口とは逆の方向に歩き、乗船名簿を渡し、船の中での居場所を確保したら海峡ラーメンを食べるか、弁当を買うか。それなりに大変な旅でしたが記憶から消えない旅情がありました。青森に係留されている「八甲田丸」を眺めるとそんなことを思い出します。また青森といえば何といってもねぶた祭りです。青函連絡船があった当時は、青森駅の売店で「ねぶた金魚」という空気で膨らませる金魚が売ってましたが、今はあるんでしょうか?  2012年12月記
三厩漁港界隈より。(2017年4月15日) 2017年4月記 竜飛崎。(2017年4月15日) 2017年4月記 竜飛崎。(2017年4月15日) 2017年4月記
竜飛崎。(2017年4月15日) 2017年4月記 竜飛崎。右が波のない津軽海峡、左が波のある日本海、波が津軽海峡部分に流れ込んでいるのが分かります。(2017年4月15日) 2017年4月記 竜飛崎。(2017年4月15日) 2017年4月記
竜飛崎。(2017年4月15日) 2017年4月記 竜飛崎。ここが青函トンネルを掘ったときの本州側の基地だったようです。(2017年4月15日) 2017年4月記 竜飛崎。ここが青函トンネルを掘ったときの本州側の基地だったようです。(2017年4月15日) 2017年4月記
竜飛崎。(2017年4月15日) 2017年4月記 竜飛崎。(2017年4月15日) 2017年4月記 竜飛崎。(2017年4月15日) 2017年4月記
竜飛崎。日本海の海は荒れていました。(2017年4月15日) 2017年4月記 竜飛漁港。(2017年4月15日) 2017年4月記 竜飛崎。(2017年4月15日) 2017年4月記
竜飛崎には階段の国道があります。(2017年4月15日) 2017年4月記 竜飛崎には階段の国道があります。(2017年4月15日) 2017年4月記 竜飛崎には階段の国道があります。(2017年4月15日) 2017年4月記
竜飛崎。(2017年4月15日) 2017年4月記 青森駅でほたてカレー770円。(2016年8月31日) 2017年4月記 青森のホテルニュームラコシ。ツインの1人使用、以前より安く2800円でした。楽天で予約。(2016年7月4日) 2017年4月記
青森のホテルニュームラコシの客室より。(2016年7月5日) 2016年7月記 八戸のホテルオーシタ3800円。楽天で予約。以前より安くなってました。(2015年7月4日) 2016年7月記 青森のホテルニュームラコシ4700円。普段は楽天で予約するのですが満室だったためアゴダで予約、アゴダだと部屋料になるので4700円しますが2人でも同じ料金でした。(2015年6月25日) 2016年7月記
青森のグリーンパークホテルアネックス。3450円でした。(2011年7月28日) 2012年12月記 青森のグリーンパークホテルアネックス。駅から徒歩15分、遠いですが徒歩圏。(2011年7月29日) 2012年12月記 青森駅で食べた貝焼き850円。ホタテのようです。(2011年6月27日) 2012年12月記
蟹田から見た陸奥湾。朝の風景です。(2010年9月6日) 2012年12月記 蟹田から見た陸奥湾。朝の風景です。(2010年9月6日) 2012年12月記 青森駅に飾られていたねぶた祭りの山車。青森といえばねぶたですね。(2010年7月2日) 2012年12月記
五所川原の立佞武多の館。青森県には弘前の「ねぷた」や五所川原の立佞武多などいろいろあるようです。(2010年1月20日) 2012年12月記 五所川原の立佞武多の館にはいろいろな山車が飾られていました。(2010年1月20日) 2012年12月記 蟹田から見た陸奥湾。向かい側が青森市の方向。後方の山はおそらく八甲田山。(2009年9月11日) 2012年12月記
蟹田から見た陸奥湾。青函フェリーが函館へ向かいます。後方はたぶん恐山。(2009年9月11日) 2012年12月記 蟹田から見た陸奥湾。青函フェリーが函館へ向かいます。後方の山は?(2009年9月11日) 2012年12月記 青森のホテルニュームラコシ。ツインルーム1人使用3000円は格安。理由あり価格で、理由はエレベーター機械室が近いことだと思いますが寝るだけなら問題なし。(2009年7月30日) 2012年12月記
青森のホテルニュームラコシ。駅から5分もかかりません。(2009年7月31日) 2012年12月記 左に見える三角形の建物が青森物産館アスパムです。(2009年7月31日) 2012年12月記 青森の駅前ホテル青森館3580円。設備は整ってますがご覧の狭さ。(2008年4月9日) 2012年12月記
青森の駅前ホテル青森館は駅のすぐ前です。徒歩3分。(2008年4月10日) 2012年12月記 スクリューとともに展示されていたキハ58系はボロボロでしたが、撤去されたような噂です。(2008年4月10日) 2012年12月記 青函連絡船「八甲田丸」のそばにはスクリューも展示されていました。(2008年4月10日) 2012年12月記
青函連絡船「八甲田丸」が係留されています。青森ベイブリッジより。(2008年4月10日) 2012年12月記 今でも「八甲田丸」は津軽海峡方面を見つめています。(2008年4月10日) 2012年12月記 昔はこの青函連絡船で北海道へ渡ったものです。(2008年4月10日) 2012年12月記
駅のそばに国鉄時代の車掌車ヨ3500と控車が飾られていました。控車は連絡船に車両を積み込む際に使われました。(2008年4月10日) 2012年12月記 八戸の東横イン。ツインで7770円。(2008年4月10日) 2012年12月記 八戸の東横イン。駅のすぐ前です。(2008年4月11日) 2012年12月記
青森のホテルシバタ。3900円。(2007年9月13日) 2012年12月記 青森のホテルシバタ。駅から徒歩15分、遠いですが徒歩圏です。(2007年9月14日) 2012年12月記 青森県観光物産館アスパムに飾られていたねぶたの山車。(2007年9月14日) 2012年12月記
メモリアルシップとして係留されている青函連絡船「八甲田丸」。(2007年9月14日) 2012年12月記 青森のホテルチトセ。駅から徒歩5分ですが、夜遅くにはチェックインできません。(2007年9月14日) 2012年12月記 青森のホテルチトセ。3900円。(2007年9月14日) 2012年12月記
青森のホテルチトセの部屋から。観光物産館アスパムが見えます。(2007年9月14日) 2012年12月記 八戸のホテルオーシタ。4300円。(2007年7月13日) 2012年12月記 八戸のホテルオーシタ。八戸駅から徒歩7分。(2007年7月14日) 2012年12月記