アグラの旅
アグラにはインド観光の象徴ともいえそうなタージマハルがあり、デリーへ行った観光客の多くが足で運ぶであろう観光の街です。デリーからは200キロほど離れており、できればアグラに宿泊したいところですが、私はデリーから列車で日帰りしました。デリーを早朝6時の列車に乗れば、午前中にタージマハル観光、午後にアグラ・フォート観光と、ゆったりとした時間が過ごせました。注意点はタージマハルには飲食物が持ち込めないのですが、入口で無料で預かってくれるので、荷物を2つに分けられるようにしておくといいでしょう。そうしないと、飲食物は入口で没収になります。旅行時の為替レートはATMで3万INR引き出したところ、4万6781万円でしたので、1INR=1.56円でした。 2020年3月記
     
アグラ駅からタージマハルまではチケット制のトゥクトゥクという3輪タクシーで向かいます。運賃100INR+手数料5INR。(2020年2月26日) 2020年3月記 アグラ駅からタージマハルまではチケット制のトゥクトゥクという3輪タクシーで向かいます。チケットに車の番号が記されています。(2020年2月26日) 2020年3月記 トゥクトゥクという3輪タクシーで向かいますが、運転手は必ず「1日貸切にしてあっちこっち回らないか?」といってきます。私は断りましたが。(2020年2月26日) 2020年3月記
   
タージマハルの切符売場。(2020年2月26日) 2020年3月記 タージマハルの切符売場周辺。(2020年2月26日) 2020年3月記 タージマハルの入場料はインドの物価からするとものすごく高く、外国人は1250INRもします。(2020年2月26日) 2020年3月記
   
飲食物の持ち込みはできず(入口で荷物をまとめれば預かってくれる)、外国人の入場者には水と、靴のカバーが提供されます。(2020年2月26日) 2020年3月記 タージマハルの入口。(2020年2月26日) 2020年3月記 高額な入場料を払っている外国人は専用の入口から。(2020年2月26日) 2020年3月記
   
この先にタージマハルがあります。(2020年2月26日) 2020年3月記 タージマハルが見えてきました。(2020年2月26日) 2020年3月記 タージマハル。建築物に見えますが、お墓なんだそうです。(2020年2月26日) 2020年3月記
   
タージマハルへの入口の門。(2020年2月26日) 2020年3月記 タージマハル。(2020年2月26日) 2020年3月記 タージマハル。(2020年2月26日) 2020年3月記
   
タージマハル。(2020年2月26日) 2020年3月記 タージマハル。(2020年2月26日) 2020年3月記 タージマハル。(2020年2月26日) 2020年3月記
   
タージマハル。(2020年2月26日) 2020年3月記 記念撮影はタージマハルを手でぶら下げてるように撮るようです。(2020年2月26日) 2020年3月記 記念撮影はタージマハルを手でぶら下げてるように撮るようです。(2020年2月26日) 2020年3月記
   
タージマハルの土台部分からは靴に入口でもらったカバーをして入ります。インド人は裸足になっていました。(2020年2月26日) 2020年3月記 タージマハル。(2020年2月26日) 2020年3月記 入場料が高いのに3時間の時間制限付きです。まあ3時間あれば充分というか、もらった水以外の飲食ができないので3時間くらいが限度でしょうが。(2020年2月26日) 2020年3月記
   
タージマハル。(2020年2月26日) 2020年3月記 タージマハル。(2020年2月26日) 2020年3月記 タージマハル。(2020年2月26日) 2020年3月記
   
タージマハル。韓国人ツアー客。(2020年2月26日) 2020年3月記 タージマハル。(2020年2月26日) 2020年3月記 タージマハル。(2020年2月26日) 2020年3月記
   
タージマハル。(2020年2月26日) 2020年3月記 タージマハル。(2020年2月26日) 2020年3月記 タージマハルの裏にはヤムナー川が流れています。(2020年2月26日) 2020年3月記
   
タージマハルの裏にはヤムナー川が流れています。(2020年2月26日) 2020年3月記 タージマハルの裏にはヤムナー川が流れています。(2020年2月26日) 2020年3月記 タージマハルの裏にはヤムナー川が流れています。(2020年2月26日) 2020年3月記
       
タージマハル。(2020年2月26日) 2020年3月記 タージマハル。(2020年2月26日) 2020年3月記 タージマハルにて。右の人はすごい衣装なので写真を撮らせてもらい、その後で「どこから来たの?」と聞いたらインドネシアといわれてしまいました。インド人じゃなかった。(2020年2月26日) 2020年3月記
   
タージマハル。(2020年2月26日) 2020年3月記 タージマハル。(2020年2月26日) 2020年3月記 タージマハル。さすがにトイレは無料です。(2020年2月26日) 2020年3月記
     
アジア人的な雰囲気です。インド人というので「インドのどこ?」と聞くと「オンネチョポレ」というのでメモし、あとで地図で探しましが、どこだか分かりません。その場で確認すればよかったです。(2020年2月26日) 2020年3月記 タージマハルの前にあったレストランへ入ってみます。(2020年2月26日) 2020年3月記 タージマハルの前にあったレストランで中華麺、スープ、スプライト、アイスクリームで399INR。(2020年2月26日) 2020年3月記
   
タージマハルの前にあったレストランで。(2020年2月26日) 2020年3月記 タージマハルから人力車でアグラ・フォートへ120INR。(2020年2月26日) 2020年3月記 アグラ・フォート。(2020年2月26日) 2020年3月記
   
アグラ・フォートの入場料は650INR。(2020年2月26日) 2020年3月記 アグラ・フォート。(2020年2月26日) 2020年3月記 アグラ・フォート。(2020年2月26日) 2020年3月記
   
アグラ・フォート。(2020年2月26日) 2020年3月記 アグラ・フォート。(2020年2月26日) 2020年3月記 アグラ・フォート。(2020年2月26日) 2020年3月記
   
アグラ・フォート。(2020年2月26日) 2020年3月記 アグラ・フォート。(2020年2月26日) 2020年3月記 アグラ・フォート。(2020年2月26日) 2020年3月記
   
アグラ・フォート。(2020年2月26日) 2020年3月記 アグラ・フォート。(2020年2月26日) 2020年3月記 アグラ・フォート。(2020年2月26日) 2020年3月記
   
アグラ・フォート。(2020年2月26日) 2020年3月記 アグラ・フォートからタージマハルが見えます。(2020年2月26日) 2020年3月記 アグラ・フォートからタージマハルが見えます。(2020年2月26日) 2020年3月記
     
アグラ・フォートからタージマハルが見えます。(2020年2月26日) 2020年3月記 アグラ・フォートからタージマハルが見えます。(2020年2月26日) 2020年3月記 アグラ・フォート。左はタイ人観光客で、ニューデリーからアグラへ行く列車が同じだったのですが、ここでまたばったり会いました。(2020年2月26日) 2020年3月記
   
アグラ・カント駅へ向かう人力車ですが、前方に牛がいます。(2020年2月26日) 2020年3月記