ワルシャワ地下鉄の旅
ワルシャワには1本だけ地下鉄があります。計画路線を含めれば3本ありますが、現在動いているのは南北の1号線1本だけです。全路線地下駅で地上にはでてきません。第三軌条集電方式で、車両はロシア製、フランス製、ドイツ製とあります。ロシア製は鉄の塊といった武骨な社会主義国家ぽい車両ですが、ドイツ製は最新車両です。24時間券があり、トラム、バス、鉄道のワルシャワ市内区間含めて乗り放題となるので、乗り鉄しやすい都市でした。。旅行時の為替レートはATMで1000PLN引き出したところ、3万5261円でしたので、1PLN=35円でした。 2016年12月記
ツェントルム駅。鉄道のワルシャワ中央駅などにもっとも近い駅。(2014年6月6日 ツェントルム) 2016年12月記 券売機で市内交通24時間券を購入。15PLN。(2014年6月7日 ツェントルム) 2016年12月記 駅の案内図。(2014年6月7日 ツェントルム) 2016年12月記
ロシア製車両のムウォチヌィ行き。(2014年6月7日 ツェントルム) 2016年12月記 ロシア製車両のムウォチヌィ行き車内。ツェントルムからムウォチヌィに向かっています。(2014年6月7日) 2016年12月記 ロシア製車両がムウォチヌィに到着、回送されていきました。(2014年6月7日 ムウォチヌィ) 2016年12月記
ムウォチヌィ駅は地下鉄の北の終点。トラムなどに接続します。(2014年6月7日 ムウォチヌィ) 2016年12月記 ロシア製車両のカバディ行き。(2014年6月7日 ムウォチヌィ) 2016年12月記 ロシア製車両のカバディ行き。(2014年6月7日 ムウォチヌィ) 2016年12月記
ドイツ製車両のカバディ行き車内。ムウォチヌィからカバディに向かっています。(2014年6月7日) 2016年12月記 ドイツ製車両のカバディ行き車内。ムウォチヌィからカバディに向かっています。(2014年6月7日) 2016年12月記 ドイツ製車両のカバディ行き車内。ムウォチヌィからカバディに向かっています。(2014年6月7日) 2016年12月記
ドイツ製車両のカバディ行き車内。ムウォチヌィからカバディに向かっています。ドアが全面ガラス製。(2014年6月7日) 2016年12月記 カバディ駅は地下鉄の南の終点。(2014年6月7日 カバディ) 2016年12月記 カバディ駅は地下鉄の南の終点。(2014年6月7日 カバディ) 2016年12月記
カバディ駅は地下鉄の南の終点。(2014年6月7日 カバディ) 2016年12月記 カバディ駅周辺はポーランドらしく、社会主義国家っぽい団地が並んでいました。(2014年6月7日 カバディ) 2016年12月記 ロシア製車両のムウォチヌィ行き車内。カバディからヴィラノフスカに向かっています。(2014年6月7日) 2016年12月記
ロシア製車両のムウォチヌィ行き。(2014年6月7日 ヴィラノフスカ) 2016年12月記 フランス製車両のムウォチヌィ行き。(2014年6月7日 ヴィラノフスカ) 2016年12月記 ドイツ製車両のムウォチヌィ行き。(2014年6月7日 ヴィラノフスカ) 2016年12月記
ヴィラノフスカ駅。ここでトラムに接続します。(2014年6月7日 ヴィラノフスカ) 2016年12月記 フランス製車両のムウォチヌィ行き。(2014年6月7日 ヴィラノフスカ) 2016年12月記 フランス製車両のカバディ行き。(2014年6月7日 ヴィラノフスカ) 2016年12月記
フランス製車両のムウォチヌィ行き。(2014年6月7日 ヴィラノフスカ) 2016年12月記 フランス製車両のムウォチヌィ行き車内。ヴィラノフスカからツェントルムに向かっています。(2014年6月7日) 2016年12月記 フランス製車両のムウォチヌィ行きに乗ってツェントルムに到着しました。(2014年6月7日 ツェントルム) 2016年12月記
ツェントルム駅。(2014年6月7日 ツェントルム) 2016年12月記 ロシア製車両のカバディ行き。(2014年6月7日 ラトゥシュ・アルセナウ) 2016年12月記 ドイツ製車両のカバディ行き。(2014年6月7日 ツェントルム) 2016年12月記
ワルシャワ・グダンスク駅前。ここで鉄道やトラムに接続。(2014年6月13日 ワルシャワ・グダンスク駅前) 2016年12月記