台湾鉄路 西部幹線(基隆〜台北)の旅
台湾の鉄道は島を一周していて、台湾鉄路といういわば国鉄が運行しています。ちなみに、高速鉄道は別の会社が運行しているので、日本のような並行在来線問題は起こらず、高速鉄道が運行している区間も在来線が充実しています。最も幹線となるのが基隆〜屏東間の西部幹線です。長い路線で区間によって性格も変わるので4区間に分けて紹介します。基隆は始発駅で港街、そこから台北の間は列車頻度が高く、通勤区間でもあります。八堵〜台北間は、東部幹線への列車も通るのでさまざまな車両が見られる区間です。2007年旅行時の為替レートはATMで5000TWD引き出したところ、1万9189円でしたので、1TWD=3.8円でした。 2015年4月記
台北駅前。(2013年10月7日 台北) 2015年4月記 台北駅前。(2013年10月7日 台北) 2015年4月記 台北駅前。(2013年10月7日 台北) 2015年4月記
台北駅の切符売場。(2013年10月7日 台北) 2015年4月記 台北駅にある鉄道ショップ。(2013年10月7日 台北) 2015年4月記 基隆駅は西部幹線の東の始発駅。(2013年10月8日 基隆) 2015年4月記
基隆駅は西部幹線の東の始発駅。(2013年10月8日 基隆) 2015年4月記 基隆駅前。(2013年10月8日 基隆) 2015年4月記 DR3000形日本製ディーゼルカーの樹林発台東行き「自強」。(2013年10月9日 台北) 2015年4月記
DR3000形日本製ディーゼルカーの樹林発台東行き「自強」。(2013年10月9日 台北) 2015年4月記 DR3000形日本製ディーゼルカーの樹林発台東行き「自強」。(2013年10月9日 台北) 2015年4月記 EMU600型韓国製(電気部品は日本製)電車の嘉義発瑞芳行き区間車に乗って台北から汐止に到着。(2013年10月9日 汐止) 2015年4月記
E400形アメリカ製機関車の引く新鳥日発台東行き「呂光」。(2013年10月9日 汐止) 2015年4月記 E400形アメリカ製機関車の引く新鳥日発台東行き「呂光」。(2013年10月9日 汐止) 2015年4月記 E400形アメリカ製機関車の引く新鳥日発台東行き「呂光」。(2013年10月9日 汐止) 2015年4月記
E200形アメリカ製機関車の引く「呂光」。(2013年10月9日 汐止) 2015年4月記 TEMU1000形「太魯閣」日本製電車の樹林発花蓮行き「自強」。(2013年10月9日 汐止) 2015年4月記 TEMU1000形「太魯閣」日本製電車の樹林発花蓮行き「自強」。(2013年10月9日 汐止) 2015年4月記
EMU700型の基隆発苗栗行き「区間」。この車両は日本技術による台湾製。(2013年10月9日 汐止) 2015年4月記 E200形アメリカ製機関車の引く花蓮発高雄行き「呂光」。(2013年10月9日 汐止) 2015年4月記 EMU700型の新竹発基隆行き「区間」。この車両は日本技術による台湾製。(2013年10月9日 汐止) 2015年4月記
EMU500型韓国製(電気部品は日本製)電車の苗栗発基隆行き「区間」。(2013年10月9日 汐止) 2015年4月記 EMU500型韓国製(電気部品は日本製)電車の苗栗発基隆行き「区間」。(2013年10月9日 汐止) 2015年4月記 E1000形の七堵発高雄行き「自強」。E1000形は動力車が南アフリカ製(電気部品はフランス製)、客車は韓国製。(2013年10月9日 汐止) 2015年4月記
EMU600型韓国製(電気部品は日本製)電車の基隆発新竹行き「区間」に乗って汐止から汐科に到着。(2013年10月9日 汐科) 2015年4月記 E200形アメリカ製機関車の引く嘉義発七堵行き「呂光」。(2013年10月9日 汐科) 2015年4月記 TEMU2000型「普悠瑪」日本製電車の樹林発花蓮行き「自強」。(2013年10月9日 汐科) 2015年4月記
EMU700型の新竹発基隆行き「区間」。この車両は日本技術による台湾製。(2013年10月9日 汐科) 2015年4月記 EMU700型の新竹発基隆行き「区間」。行先標示ですが。(2013年10月9日 汐科) 2015年4月記 EMU700型の新竹発基隆行き「区間」。列車番号にも切り替わります。(2013年10月9日 汐科) 2015年4月記
EMU700型の新竹発基隆行き「区間」。この車両は日本技術による台湾製。(2013年10月9日 汐科) 2015年4月記 E300型機関車の引く荷物列車。(2013年10月9日 汐科) 2015年4月記 E300型機関車の引く荷物列車。(2013年10月9日 汐科) 2015年4月記
検測車のようです。(2013年10月9日 汐科) 2015年4月記 汐科駅。(2013年10月9日 汐科) 2015年4月記 E400形アメリカ製機関車の引く樹林発台東行き「呂光」。(2013年10月10日 台北) 2015年4月記
南港駅。ここで台北捷運の板南線に接続します。(2009年2月9日 南港) 2015年4月記 TEMU1000形「太魯閣」日本製電車の樹林発花蓮行き「自強」。(2009年2月9日 汐止) 2015年4月記 TEMU1000形「太魯閣」日本製電車の樹林発花蓮行き「自強」。(2009年2月9日 汐止) 2015年4月記
E1000形の彰化発七堵行き「自強」。E1000形は動力車が南アフリカ製(電気部品はフランス製)、客車は韓国製。(2009年2月9日 汐止) 2015年4月記 E1000形の彰化発七堵行き「自強」。E1000形は動力車が南アフリカ製(電気部品はフランス製)、客車は韓国製。(2009年2月9日 汐止) 2015年4月記 E1000形の彰化発七堵行き「自強」とEMU700型の蘇澳発新竹行き「区快」。(2009年2月9日 汐止) 2015年4月記
EMU400型南アフリカ製電車の新竹発基隆行き「区間」。(2009年2月9日 汐止) 2015年4月記 EMU700型の基隆発中歴行き「区間」。この車両は日本技術による台湾製。(2009年2月9日 汐止) 2015年4月記 EMU700型の「区快」。この車両は日本技術による台湾製。(2009年2月9日 汐止) 2015年4月記
E1000形の七堵発屏東行き「自強」。E1000形は動力車が南アフリカ製(電気部品はフランス製)、客車は韓国製。(2009年2月9日 汐止) 2015年4月記 E400形アメリカ製機関車の引く七堵発高雄行き「呂光」。(2009年2月9日 汐止) 2015年4月記 汐止駅界隈。(2009年2月9日 汐止) 2015年4月記
台北駅。(2009年2月9日 台北) 2015年4月記 台北駅の切符売場。(2009年2月9日 台北) 2015年4月記 EMU500型韓国製(電気部品は日本製)電車の新竹発基隆行き「区間」。(2007年6月10日 南港) 2015年4月記
DR3000形日本製ディーゼルカーの樹林発台東経由高雄行き「自強」。(2007年6月10日 南港) 2015年4月記 DR3000形日本製ディーゼルカーの樹林発台東経由高雄行き「自強」。(2007年6月10日 南港) 2015年4月記 E1000形の樹林発花蓮行き「自強」。E1000形は動力車が南アフリカ製(電気部品はフランス製)、客車は韓国製。(2007年6月10日 南港) 2015年4月記
E1000形の樹林発花蓮行き「自強」。E1000形は動力車が南アフリカ製(電気部品はフランス製)、客車は韓国製。(2007年6月10日 南港) 2015年4月記 E1000形の樹林発花蓮行き「自強」。E1000形は動力車が南アフリカ製(電気部品はフランス製)、客車は韓国製。(2007年6月10日 南港) 2015年4月記 E1000形の樹林発花蓮行き「自強」。E1000形は動力車が南アフリカ製(電気部品はフランス製)、客車は韓国製。(2007年6月10日 南港) 2015年4月記
E1000形の基隆発高雄行き「自強」。E1000形は動力車が南アフリカ製(電気部品はフランス製)、客車は韓国製。(2007年6月10日 南港) 2015年4月記 E1000形の基隆発高雄行き「自強」。E1000形は動力車が南アフリカ製(電気部品はフランス製)、客車は韓国製。(2007年6月10日 南港) 2015年4月記 E1000形の基隆発高雄行き「自強」。E1000形は動力車が南アフリカ製(電気部品はフランス製)、客車は韓国製。(2007年6月10日 南港) 2015年4月記
EMU400形南アフリカ製電車の新竹発基隆行き「区間」。(2007年6月10日 南港) 2015年4月記 EMU400形南アフリカ製電車の新竹発基隆行き「区間」。(2007年6月10日 南港) 2015年4月記 EMU400形南アフリカ製電車の新竹発基隆行き「区間」。(2007年6月10日 南港) 2015年4月記
台北駅。(2007年6月10日 台北) 2015年4月記 台北駅。(2007年6月10日 台北) 2015年4月記 台北駅。(2007年6月10日 台北) 2015年4月記
台北駅。(2007年6月10日 台北) 2015年4月記 松山駅。この駅は現在は地下駅になりました。(2007年6月11日 松山) 2015年4月記 松山駅前。(2007年6月11日 松山) 2015年4月記
E1000形の松山発高雄行き「自強」。後方に台北101。この駅は現在地下駅に変わりました。(2007年6月11日 松山) 2015年4月記 E1000形の松山発高雄行き「自強」。E1000形は動力車が南アフリカ製(電気部品はフランス製)、客車は韓国製。(2007年6月11日 松山) 2015年4月記 EMU500型韓国製(電気部品は日本製)電車の新竹発基隆行き「区間」。(2007年6月11日 松山) 2015年4月記
E200形アメリカ製機関車の引く彰化発台北経由台東行き「呂光」。(2007年6月11日 松山) 2015年4月記 DR2800形日本製ディーゼルカーの台北発知本行き「自強」と八堵発樹林行き「区間」。(2007年6月11日 松山) 2015年4月記 DR2800形日本製ディーゼルカーの台北発知本行き「自強」。(2007年6月11日 松山) 2015年4月記
TEMU1000形「太魯閣」日本製電車の樹林発花蓮行き「自強」。(2007年6月11日 松山) 2015年4月記 TEMU1000形「太魯閣」日本製電車の樹林発花蓮行き「自強」。(2007年6月11日 松山) 2015年4月記 EMU300型イタリア製電車の松山発田中行き「自強」。(2007年6月11日 松山) 2015年4月記
EMU500型韓国製(電気部品は日本製)電車の基隆発中歴行き「区間」と新竹発基隆行き「区間」。(2007年6月11日 松山) 2015年4月記 EMU500型韓国製(電気部品は日本製)電車の八堵発樹林行き「区間」。(2007年6月11日 松山) 2015年4月記 EMU500型韓国製(電気部品は日本製)電車の新竹発基隆行き「区間」。(2007年6月11日 松山) 2015年4月記
E200形アメリカ製機関車の引く蘇澳発樹林行き「復興」。(2007年6月11日 松山) 2015年4月記 EMU100型イギリス製電車の嘉義発松山行き「自強」。(2007年6月11日 松山) 2015年4月記 EMU100型イギリス製電車の嘉義発松山行き「自強」とR100形アメリカ製機関車の引く「呂光」。(2007年6月11日 松山) 2015年4月記
R100形アメリカ製機関車の引く花蓮発樹林行き「呂光」で松山から台北に向かいます。(2007年6月11日 松山) 2015年4月記 花蓮発樹林行き「呂光」車内。松山から台北まで18TWD。(2007年6月11日) 2015年4月記 駅弁。「太魯閣」の箱。(2007年6月11日 台北) 2015年4月記
駅弁。「太魯閣」の箱。60TWD。(2007年6月11日) 2015年4月記 駅弁。(2007年6月11日) 2015年4月記 EMU600型韓国製(電気部品は日本製)電車の基隆発苗栗行き「区間」で八堵から台北に向かいます。(2007年6月12日 八堵) 2015年4月記