台湾鉄路 集集線・沙崙線の旅
台湾中南部の2ローカル線の紹介です。集集線は台中の少し南にある西部幹線の二水から山側へ枝分かれする単線非電化の路線です。この路線は1999年の大地震で大きな被害を受けた路線で、3年近くの運休を経て運転が再開されています。沿線には地震時に傾いた送電線の鉄塔がそのまま保存されていました。沙崙線は六家線と同じ性格の路線で、孤立している高速鉄道の駅への連絡線です。そのため新しい路線なので電化していて、台南から西部幹線を少し南に行った中洲駅から枝分かれします。それにしても不思議なのは、六家駅もこの沙崙駅もそうですが、せっかく高速鉄道に連絡させるために造っているのに、わざわざ違う駅名なのはどうしてなんでしょうか?2013年旅行時の為替レートはATMで1万TWD引き出したところ、3万4587円でしたので、1TWD=3.5円でした。 2015年5月記
沙崙線は東部幹線中洲駅から枝分かれします。(2013年10月12日 中洲) 2015年5月記 沙崙線は東部幹線中洲駅から枝分かれします。(2013年10月12日 中洲) 2015年5月記 13時19分発の南科発沙崙行き「区間」に乗車します。1分遅れのようです。(2013年10月12日 中洲) 2015年5月記
沙崙線EMU500型韓国製(電気部品は日本製)電車の沙崙発南科行き「区間」。(2013年10月12日 中洲) 2015年5月記 沙崙線EMU500型韓国製(電気部品は日本製)電車の沙崙発南科行き「区間」。(2013年10月12日 中洲) 2015年5月記 沙崙線EMU600型韓国製(電気部品は日本製)電車の南科発沙崙行き「区間」に乗車して沙崙へ向かいます。中州から沙崙まで15TWD。(2013年10月12日 中洲) 2015年5月記
沙崙線EMU600型韓国製(電気部品は日本製)電車の南科発沙崙行き「区間」が終着駅の沙崙に到着(左)。右は沙崙発台南行き「区間」。(2013年10月12日 沙崙) 2015年5月記 沙崙線EMU600型韓国製(電気部品は日本製)電車の沙崙発台南行き「区間」。(2013年10月12日 沙崙) 2015年5月記 沙崙線の終着、沙崙駅。(2013年10月12日 沙崙) 2015年5月記
沙崙線の終着、沙崙駅のすぐ隣は高速鉄道台南駅。(2013年10月12日 高速鉄道台南) 2015年5月記 高速鉄道台南駅。(2013年10月12日 高速鉄道台南) 2015年5月記 高速鉄道台南駅。(2013年10月12日 高速鉄道台南) 2015年5月記
券売機で台南まで25TWDでした。(2013年10月12日 沙崙) 2015年5月記 沙崙線EMU600型韓国製(電気部品は日本製)電車の沙崙発水康行き「区間」。(2013年10月12日 沙崙) 2015年5月記 沙崙線EMU600型韓国製(電気部品は日本製)電車の沙崙発水康行き「区間」。(2013年10月12日 沙崙) 2015年5月記
沙崙線EMU600型韓国製(電気部品は日本製)電車の沙崙発水康行き「区間」。(2013年10月12日 沙崙) 2015年5月記 沙崙線EMU600型韓国製(電気部品は日本製)電車の沙崙発水康行き「区間」。(2013年10月12日 沙崙) 2015年5月記 沙崙線EMU600型韓国製(電気部品は日本製)電車の沙崙発水康行き「区間」車内。この列車で沙崙から台南へ向かいます。運賃25TWD。(2013年10月12日) 2015年5月記
沙崙駅のコンビニで買ったおにぎり25TWD。(2013年10月12日) 2015年5月記 沙崙発水康行き「区間」より。中洲の手前で西部幹線と合流。(2013年10月12日 中洲) 2015年5月記 沙崙線EMU600型韓国製(電気部品は日本製)電車の沙崙発水康行き「区間」が台南に到着。(2013年10月12日 台南) 2015年5月記
集集線10時17分発の車テイ駅行きに乗車します。(2009年2月9日 台中) 2015年5月記 集集線DRC1000形日本製ディーゼルカーの台中発車テイ行き「区間」に乗車して車テイに向かいます。(2009年2月9日 台中) 2015年5月記 集集線DRC1000形日本製ディーゼルカーの台中発車テイ行き「区間」に乗車して車テイに向かいます。(2009年2月9日 台中) 2015年5月記
集集線DRC1000形日本製ディーゼルカーの台中発車テイ行き「区間」車内。運賃117TWD。(2009年2月9日) 2015年5月記 集集線DRC1000形日本製ディーゼルカーの台中発車テイ行き「区間」。(2009年2月9日) 2015年5月記 集集線DRC1000形日本製ディーゼルカーの台中発車テイ行き「区間」。(2009年2月9日) 2015年5月記
集集線DRC1000形日本製ディーゼルカーの台中発車テイ行き「区間」。(2009年2月9日) 2015年5月記 集集線DRC1000形日本製ディーゼルカーの台中発車テイ行き「区間」。(2009年2月9日) 2015年5月記 車テイ駅は集集線の終着駅。(2009年2月9日 車テイ) 2015年5月記
車テイ駅は集集線の終着駅。(2009年2月9日 車テイ) 2015年5月記 車テイ駅は集集線の終着駅。(2009年2月9日 車テイ) 2015年5月記 集集線DRC1000形日本製ディーゼルカーの車テイ発台中行き「区間」。(2009年2月9日 車テイ) 2015年5月記
集集線DRC1000形日本製ディーゼルカーの車テイ発台中行き「区間」。(2009年2月9日 車テイ) 2015年5月記 車テイ駅を出るとすぐに短いトンネル。(2009年2月9日 車テイ) 2015年5月記 集集線DRC1000形日本製ディーゼルカーの車テイ発台中行き「区間」。(2009年2月9日 車テイ) 2015年5月記
集集線車テイ発台中行き「区間」より。1999年の大地震で傾いた鉄塔はそのまま保存されていました。(2009年2月9日) 2015年5月記 集集線濁水駅でDRC1000形日本製ディーゼルカーの車テイ行き「区間」と交換。(2009年2月9日 濁水) 2015年5月記 集集線濁水駅でDRC1000形日本製ディーゼルカーの車テイ行き「区間」と交換。(2009年2月9日 濁水) 2015年5月記
集集線車テイ発台中行き「区間」より。「源泉」という駅がありました。(2009年2月9日 源泉) 2015年5月記 集集線DRC1000形日本製ディーゼルカーの車テイ発台中行き「区間」。二水の手前で西部幹線と合流です。(2009年2月9日 二水) 2015年5月記 集集線車テイ発台中行き「区間」より。二水で西部幹線と合流。(2009年2月9日 二水) 2015年5月記
台中駅。集集線の列車は西部幹線の台中駅を起点にします。(2009年2月9日 台中) 2015年5月記 台中駅前。(2009年2月9日 台中) 2015年5月記 台中駅を14時3分発の集集線の列車に乗車して新烏日へ向かいます。(2009年2月9日 台中) 2015年5月記
集集線DRC1000形日本製ディーゼルカーの台中発車テイ行き「区間」に乗って新烏日へ向かいます。(2009年2月9日 台中) 2015年5月記 集集線DRC1000形日本製ディーゼルカーの台中発車テイ行き「区間」。(2009年2月9日 台中) 2015年5月記 集集線DRC1000形日本製ディーゼルカーの台中発車テイ行き「区間」車内。台中から新烏日まで15TWD。(2009年2月9日) 2015年5月記