台北捷運(中和新蘆線・板南線)の旅
台北のMRTは現在5路線あり、うち1路線はゴムタイヤ駆動の無人運転の高架鉄道、2路線は台北を主に南北に結び、日本製車両で運行します。残り2路線、4号線と5号線にあたる中和新蘆線と板南線は、台北の主に東西に結ぶ路線で、ドイツ製車両で運行します。ただし、日本製、ドイツ製といっても、外観はほとんど同じですが。台北の地下鉄は年々路線を伸ばしていて、台北の足として定着しています。鉄道ファン的にひとつ面白味がないのは、路線は4路線ありますが、車両が同じなので、路線ごとの特徴がなく、何度利用しても路線図が頭に入らないといった印象です。 2015年5月記
板南線の東の終着駅は南港展覧館。(2013年10月7日 南港展覧館) 2015年5月記 板南線の亭寧方面行きドイツ製車両車内。この列車で南港展覧館から忠考復興へ向かいます。(2013年10月7日) 2015年5月記 板南線の亭寧方面行きドイツ製車両車内。この列車で南港展覧館から忠考復興へ向かいます。(2013年10月7日) 2015年5月記
板南線の亭寧方面行きドイツ製車両車内。(2013年10月7日) 2015年5月記 高架を走る文湖線から地下を走る板南線へは長いエスカレーターで乗り換え。(2013年10月7日 忠考復興) 2015年5月記 板南線の永寧方面行きのドイツ製車両。(2013年10月7日 忠考復興) 2015年5月記
板南線の永寧方面行きのドイツ製車両。(2013年10月7日 忠考復興) 2015年5月記 板南線の永寧方面行きのドイツ製車両。(2013年10月7日 忠考復興) 2015年5月記 板南線の永寧方面行きのドイツ製車両。(2013年10月7日 忠考復興) 2015年5月記
板南線の永寧方面行きのドイツ製車両。(2013年10月7日 忠考復興) 2015年5月記 板南線の永寧方面行きのドイツ製車両車内。忠考復興から台北駅に向かいます。(2013年10月7日 忠考復興) 2015年5月記 松山新店線の中正記念堂行きドイツ製電車に乗車します。(2013年10月9日 西門) 2015年5月記
中和新蘆線の古亭駅ホーム。ここで松山新店線と交差します。(2013年10月9日 古亭) 2015年5月記 中和新蘆線の西の終点、蘆洲駅。(2013年10月9日 蘆洲) 2015年5月記 中和新蘆線の西の終点、蘆洲駅界隈。(2013年10月9日 蘆洲) 2015年5月記
中和新蘆線の西の終点、蘆洲駅。(2013年10月9日 蘆洲) 2015年5月記 中和新蘆線の大橋頭駅は迴龍方面と蘆洲方面の分岐駅。(2013年10月9日 大橋頭) 2015年5月記 中和新蘆線の迴龍行きドイツ製車両車内。(2013年10月9日) 2015年5月記
中和新蘆線の西のもうひとつの終点、迴龍駅。(2013年10月9日 迴龍) 2015年5月記 中和新蘆線の西のもうひとつの終点、迴龍駅。(2013年10月9日 迴龍) 2015年5月記 板南線南港駅。この当時はここが板南線の東の終着駅でした。(2009年2月6日 南港) 2015年5月記
板南線南港駅。この当時はここが板南線の東の終着駅でした。(2009年2月6日 南港) 2015年5月記 板南線南港駅。この当時はここが板南線の東の終着駅でした。台湾は大雨が多いせいか、地下駅へは一度6段ほど登ってから下へ降ります。(2009年2月6日 南港) 2015年5月記 券売機。(2009年2月6日 南港) 2015年5月記
一番右の機械はチャージ専用の機械。(2009年2月6日 南港) 2015年5月記 板南線の永寧方面行きドイツ製車両車内。(2009年2月6日) 2015年5月記 板南線の永寧方面行き列車車内。携帯電話通話を禁止はしていませんが、通話は短めに、なるべくメールを使いましょうと記してあります。(2009年2月6日) 2015年5月記
板南線の永寧方面行き列車車内。車両はドイツ製。(2009年2月6日) 2015年5月記 板南線の永寧方面行きのドイツ製車両。(2009年2月8日 忠考復興) 2015年5月記 板南線の永寧方面行きのドイツ製車両。(2009年2月8日 忠考復興) 2015年5月記
板南線忠考復興駅。(2009年2月8日 忠考復興) 2015年5月記 板南線の永寧方面行きのドイツ製車両車内。忠考復興から台北駅に向かいます。(2009年2月8日) 2015年5月記 中和新蘆線の南勢角行きドイツ製車両車内。古亭から南勢角に向かっています。(2007年6月10日) 2015年5月記
中和新蘆線の南の終着駅、南勢角駅。(2007年6月10日 南勢角) 2015年5月記 中和新蘆線の南の終着駅、南勢角駅界隈。(2007年6月10日 南勢角) 2015年5月記 中和新蘆線の古亭方面行きドイツ製車両。(2007年6月10日 南勢角) 2015年5月記
板南線の321型ドイツ製電車の永寧行きに乗って永寧に向かいます。(2007年6月10日 亜東病院) 2015年5月記 板南線の西の終着駅、永寧駅。(2007年6月10日 永寧) 2015年5月記 板南線の昆陽方面行きドイツ製車両。(2007年6月10日 永寧) 2015年5月記
板南線の昆陽方面行きドイツ製車両車内。この列車で昆陽に向かいます。(2007年6月10日) 2015年5月記 板南線の昆陽駅。この当時はここが板南線の東の終着駅でした。(2007年6月10日 昆陽) 2015年5月記 板南線の昆陽駅界隈。(2007年6月10日 昆陽) 2015年5月記
板南線の昆陽方面行きドイツ製車両。(2007年6月10日 忠考復興) 2015年5月記 板南線の永寧方面行きドイツ製車両。(2007年6月10日 忠考復興) 2015年5月記 板南線の忠考復興駅で文湖線へ乗り換えるためのエスカレーター。(2007年6月10日 忠考復興) 2015年5月記