台湾鉄路 西部幹線北部の旅2018
台北から台湾鉄路の西部幹線を北に向かうと、「区間車」という普通列車で約50分で終点の基隆です。基隆は港町で、台湾からのクルーズ船が多く出発し、古くは沖縄との間に貨客船の定期航路もあり、昔乗った記憶があります。終点基隆のふたつ手前が八堵という駅で、そこで東部幹線が枝分かれして東部幹線は山間部に分け入ります。普通列車は日本製と韓国製があり、最近は日本製のほうを多く見ます。旅行時の為替レートはATMで1万TWD引き出したところ、3万8239円でしたので、1TWD=38円でした。 2018年5月記
EMU700型日本製電車の基隆行き車内。台北から基隆に向かっています。(2018年5月8日) 2018年5月記  EMU700型日本製電車が終点の基隆に到着しました。(2018年5月8日 基隆) 2018年5月記  基隆駅15時53分の彰化行きで台北に戻ります。(2018年5月8日 基隆) 2018年5月記 
EMU700型日本製電車の彰化行きに乗って台北に向かいます。(2018年5月8日 基隆) 2018年5月記  台北駅。(2018年5月8日 台北) 2018年5月記  台北駅の駅弁屋さん。(2018年5月8日 台北) 2018年5月記 
台北駅の駅弁60TWD。(2018年5月8日 台北) 2018年5月記  台北駅の駅弁60TWD。(2018年5月8日 台北) 2018年5月記  EMU700型の蘇澳行きに乗って八堵に向かいます。(2018年5月9日 台北) 2018年5月記 
EMU700型の蘇澳行きが八堵に到着しました。(2018年5月9日 八堵) 2018年5月記  EMU700型が蘇澳に向けて出発しました。(2018年5月9日 八堵) 2018年5月記  八堵駅で西部幹線から東部幹線が分岐します。(2018年5月9日 八堵) 2018年5月記 
EMU800型日本製電車の基隆行き車内。八堵から基隆に向かっています。(2018年5月9日) 2018年5月記  EMU800型が終点の基隆に到着しました。(2018年5月9日 基隆) 2018年5月記  EMU800型が終点の基隆に到着しました。(2018年5月9日 基隆) 2018年5月記 
EMU800型が終点の基隆に到着しました。(2018年5月9日 基隆) 2018年5月記  EMU1000型南アフリカ製機関車が韓国製客車を挟み込むプッシュ・プル編成の「自強」。(2018年5月9日 基隆) 2018年5月記  EMU1000型南アフリカ製機関車が韓国製客車を挟み込むプッシュ・プル編成の「自強」。(2018年5月9日 基隆) 2018年5月記 
EMU1000型南アフリカ製機関車が韓国製客車を挟み込むプッシュ・プル編成の「自強」。(2018年5月9日 基隆) 2018年5月記  基隆駅は西部幹線の北の起点。(2018年5月9日 基隆) 2018年5月記  基隆駅は西部幹線の北の起点。(2018年5月9日 基隆) 2018年5月記 
EMU700型日本製電車の新竹行きに乗って台北に向かいます。(2018年5月9日 基隆) 2018年5月記  EMU700型日本製電車の新竹行きが台北に到着しました。(2018年5月9日 台北) 2018年5月記  台北駅前。(2018年5月10日 台北) 2018年5月記 
 
 
台北駅の切符売場。(2018年5月10日 台北) 2018年5月記  台北駅の券売機。(2018年5月10日 台北) 2018年5月記  台北駅地下にあった鉄道ショップ。(2018年5月10日 台北) 2018年5月記 
台北駅地下にあった鉄道ショップ。(2018年5月10日 台北) 2018年5月記  台北駅地下にあった鉄道ショップ。(2018年5月10日 台北) 2018年5月記  台北駅地下にあった鉄道ショップで機関車の鉛筆削り90TWDを買いました。(2018年5月10日 台北) 2018年5月記