台湾鉄路 東部幹線(八堵〜蘇澳)の旅
東部幹線は台北から(正確には西部幹線と枝分かれする八堵から)台東に至る路線で、西部幹線に比べて険しい地形と、大きな都市が少ないことからローカル線風情を漂わせています。西部幹線と東部幹線は日本でいえば山陽本線と山陰本線といったところでしょうか。西部幹線から東部幹線に枝分かれすると、山峡を行き、長いトンネルなどで台湾の背骨部分を抜けると、やがて台湾東海岸の海沿いを走るようになります。線形の悪かった区間ですが、現在は日本製振子特急が走ることで、所要時間短縮が図られています。2013年旅行時の為替レートはATMで1万TWD引き出したところ、3万4587円でしたので、1TWD=3.5円でした。 2015年5月記
樹林発蘇澳行き「区間」車内。台北から瑞芳まで乗車。49TWD。(2013年10月8日) 2015年5月記 瑞芳駅。ここから観光地の九フン行きのバスが出ます。(2013年10月8日 瑞芳) 2015年5月記 瑞芳駅前。(2013年10月8日 瑞芳) 2015年5月記
花蓮行き「呂光」の案内ですが、「北廻」の表示があります。南を廻って台東方面へ行く列車もあるので、誤乗防止ということでしょう。(2009年2月6日 台北) 2015年5月記 7時8分発の樹林発台東行き「自強」に乗って台北から宜蘭に向かいます。(2007年6月12日 台北) 2015年5月記 DR2800形日本製ディーゼルカーの樹林発台東行き「自強」。(2007年6月12日) 2015年5月記
DR2800形日本製ディーゼルカーの樹林発台東行き「自強」。(2007年6月12日) 2015年5月記 DR2800形日本製ディーゼルカーの樹林発台東行き「自強」。(2007年6月12日) 2015年5月記 DR2800形日本製ディーゼルカーの樹林発台東行き「自強」。(2007年6月12日) 2015年5月記
DR2800形日本製ディーゼルカーの樹林発台東行き「自強」車内。台北から宜蘭まで乗車。台北から蘇澳までで257TWD。(2007年6月12日) 2015年5月記 DR2800形日本製ディーゼルカーの樹林発台東行き「自強」車内。(2007年6月12日) 2015年5月記 DR2800形日本製ディーゼルカーの樹林発台東行き「自強」より。(2007年6月12日) 2015年5月記
DR2800形日本製ディーゼルカーの樹林発台東行き「自強」。(2007年6月12日) 2015年5月記 DR2800形日本製ディーゼルカーの樹林発台東行き「自強」が宜蘭に到着。(2007年6月12日 宜蘭) 2015年5月記 DR2800形日本製ディーゼルカーの樹林発台東行き「自強」。(2007年6月12日 宜蘭) 2015年5月記
EMU400形南アフリカ製電車の新竹発蘇澳行き「区間」に乗って宜蘭から蘇澳に向かいます。(2007年6月12日) 2015年5月記 EMU400形南アフリカ製電車の新竹発蘇澳行き「区間」。(2007年6月12日 蘇澳) 2015年5月記 蘇澳駅。(2007年6月12日 蘇澳) 2015年5月記
蘇澳駅。(2007年6月12日 蘇澳) 2015年5月記 台湾では使い終わった切符は使い終わった旨のハンコを自分で押して持ち帰れます。(2007年6月12日 蘇澳) 2015年5月記 11時20分発の蘇澳新行き「区間」に乗車します。(2007年6月12日 蘇澳) 2015年5月記
EMU500型韓国製(電気部品は日本製)電車の蘇澳発蘇澳新行き「区間」に乗車します。(2007年6月12日 蘇澳) 2015年5月記 EMU500型韓国製(電気部品は日本製)電車の蘇澳発蘇澳新行き「区間」に乗車します。(2007年6月12日 蘇澳) 2015年5月記 EMU500型韓国製(電気部品は日本製)電車の蘇澳発蘇澳新行き「区間」車内。(2007年6月12日) 2015年5月記
蘇澳新駅。(2007年6月12日 蘇澳新) 2015年5月記 E200形アメリカ製機関車の引く彰化発台北経由台東行き「呂光」。(2007年6月12日 蘇澳新) 2015年5月記 11時46分発の台東発樹林行き「呂光」に蘇澳新から礁渓まで乗車します。(2007年6月12日 蘇澳新) 2015年5月記
R100形ディーゼル電気機関車の引く台東発樹林行き「呂光」に蘇澳新から礁渓まで乗車します。(2007年6月12日 蘇澳新) 2015年5月記 台東発樹林行き「呂光」に蘇澳新から礁渓まで乗車。蘇澳から礁渓までで55TWD。(2007年6月12日) 2015年5月記 台東発樹林行き「呂光」が礁渓に到着。駅弁の立ち売りがいました。(2007年6月12日 礁渓) 2015年5月記
EMU500型韓国製(電気部品は日本製)電車の頭城発蘇澳行き「区間」。(2007年6月12日 礁渓) 2015年5月記 EMU500型韓国製(電気部品は日本製)電車の頭城発蘇澳行き「区間」。(2007年6月12日 礁渓) 2015年5月記 礁渓駅。(2007年6月12日 礁渓) 2015年5月記
R100形ディーゼル電気機関車の引く台東発樹林行き「呂光」。(2007年6月12日 礁渓) 2015年5月記 DR3000形日本製ディーゼルカーの台東発樹林行き「自強」。(2007年6月12日 礁渓) 2015年5月記 DR3000形日本製ディーゼルカーの台東発樹林行き「自強」。(2007年6月12日 礁渓) 2015年5月記
E1000形の花蓮発塀東行き「自強」。E1000形は動力車が南アフリカ製(電気部品はフランス製)、客車は韓国製。(2007年6月12日 礁渓) 2015年5月記 礁渓駅の駅弁。50TWD。(2007年6月12日 礁渓) 2015年5月記 礁渓駅の駅弁。50TWD。(2007年6月12日) 2015年5月記
E300形アメリカ製機関車の引く貨物列車。(2007年6月12日 三貂嶺) 2015年5月記 E300形アメリカ製機関車の引く貨物列車。(2007年6月12日 三貂嶺) 2015年5月記 EMU400型南アフリカ製電車の宜蘭発八堵行き。(2007年6月12日 三貂嶺) 2015年5月記
EMU400型南アフリカ製電車の宜蘭発八堵行き。(2007年6月12日 三貂嶺) 2015年5月記 EMU400型南アフリカ製電車の宜蘭発八堵行き。(2007年6月12日 三貂嶺) 2015年5月記 TMU1000形「太魯閣」日本製電車の花蓮発樹林行き「自強」。(2007年6月12日 三貂嶺) 2015年5月記
R100形ディーゼル電気機関車の引く樹林発花蓮行き「呂光」。(2007年6月12日 八堵) 2015年5月記