コレイル ソウル首都広域電鉄 盆唐線の旅
コレイル首都広域電鉄の盆唐線は、ソウル市中心側の駅は中央線の往十里の地平ホームで、往十里を出ると間もなく地下となり、宝亭付近で一旦地上に出るものの、水原側もほとんどが地下となり、水原でも盆唐線専用の地下ホームに到着します。郊外の路線ではありますがほとんどの区間が地下を走り、また、地下区間がほとんどなのに交流電化という世界でも珍しい形態となっています。コレイルの路線で、他のコレイル首都広域電鉄と同じ形の電車で運行しますが、ラインカラーは黄色です。全線乗ると50キロ以上ありますが、ほとんどが地下区間で、概して混雑しているので旅情などに乏しい路線です。 2014年11月記
盆唐線の始発は中央線の往十里で、ここから枝分かれします。(2014年3月13日 往十里) 2014年11月記 盆唐線の始発となる往十里駅。(2014年3月13日 往十里) 2014年11月記 盆唐線の始発となる往十里駅前。(2014年3月13日 往十里) 2014年11月記
盆唐線の始発となる往十里駅前。(2014年3月13日 往十里) 2014年11月記 盆唐線とソウルメトロ3号線が接続する水西駅。改札機はIC切符のみなのでスリム。(2014年3月13日 水西) 2014年11月記 ソウルの都市交通はすべて「Tマネー」で乗れます。(2014年3月13日 水西) 2014年11月記
ソウルの駅はすべての駅に番号があります。(2014年3月13日 水西) 2014年11月記 道谷駅でもソウルメトロ3号線と接続します。(2014年3月14日 道谷) 2014年11月記 龍仁軽電鉄と接続する器興駅前は高層住宅の並ぶ街でした。(2014年3月14日 器興) 2014年11月記
龍仁軽電鉄と接続する器興駅のエスカレーター、隣にあるのは斜めに移動するエレベーターで、こうすることでエレベーター用の縦穴が不要になるようです。(2014年3月14日 器興) 2014年11月記 龍仁軽電鉄と接続する器興駅。盆唐線はほとんどが地下駅です。(2014年3月14日 器興) 2014年11月記 盆唐線の終点水原駅も、盆唐線ホームだけは地下にあり、京釜線などと線路はつながっていません。(2014年3月14日 水原) 2014年11月記
宝亭駅は盆唐線では数少ない地上駅です。(2011年11月3日 宝亭) 2014年11月記 351000系。(2011年11月3日 宝亭) 2014年11月記 351000系。(2011年11月3日 宝亭) 2014年11月記
351000系が地下区間から地上に出てきました。(2011年11月3日 宝亭) 2014年11月記 351000系の新トングリ型が地下区間から地上に出てきました。(2011年11月3日 宝亭) 2014年11月記 351000系の新旧が顔合わせ。(2011年11月3日 宝亭) 2014年11月記
351000系。(2011年11月3日 宝亭) 2014年11月記 351000系。こちらはただのトングリ型。(2011年11月3日 宝亭) 2014年11月記 351000系。こちらはただのトングリ型。(2011年11月3日 宝亭) 2014年11月記
351000系。なぜか0号車というのがあります。(2011年11月3日 宝亭) 2014年11月記 351000系。車内にはwifi電波が飛んでいますが、フリーwifiではないようです。(2011年11月3日) 2014年11月記 2000系ですが、現在は351000系になりました。(2008年11月13日 水西) 2014年11月記