オーストラリア メルボルンメトロ(HCMT車両)の旅2025
オーストラリアヴィクトリア州最大都市のメルボルンにはメルボルンメトロという都市鉄道があり、フランスやドイツの車両が運転されていますが、最新車両は中国製です。フランスやドイツ製車両は3両編成で、それを2組連結した6両編成ですが、中国製は7両の固定編成で、最も輸送力が大きいことからHCMT(High Capacity Metro Train)と呼ばれる車両になって、クロスシート中心ながら一部分がロングシートです。もっとも需要の大きいパッケナム線や、その支線になるクランボーン線に集中的に投入されていました。 2025年3月記
メルボルンでもっとも高いビルの88階にあるメルボルンスカイデッキより。(2025年2月20日 フリンダース通り) 2025年3月記 フリンダース通り駅はレトロな駅舎が人気で観光地化されています。(2025年2月20日 フリンダース通り) 2025年3月記 東パッケナム行き。(2025年2月23日 フリンダース通り) 2025年3月記
東パッケナム行き。(2025年2月23日 フリンダース通り) 2025年3月記 東パッケナム行き。(2025年2月23日 フリンダース通り) 2025年3月記 東パッケナム行きに乗ります。(2025年2月24日 リッチモンド) 2025年3月記
リッチモンドから東パッケナムへ向かっています。(2025年2月24日) 2025年3月記 リッチモンドから東パッケナムへ向かっています。(2025年2月24日) 2025年3月記 リッチモンドから東パッケナムへ向かっています。(2025年2月24日) 2025年3月記
リッチモンドから東パッケナムへ到着。(2025年2月24日 東パッケナム) 2025年3月記 リッチモンドから東パッケナムへ到着。東パッケナムはパッケナム線の終点駅。ここから先も線路は続きますが、電化区間はここまでで、メトロ車両はここまでです。(2025年2月24日 東パッケナム) 2025年3月記 東パッケナム駅周辺は未開拓という感じでした。(2025年2月24日 東パッケナム) 2025年3月記
東パッケナム行きが終着駅へ到着。(2025年2月24日 東パッケナム) 2025年3月記 フリンダース通り行きに乗ります。(2025年2月24日 東パッケナム) 2025年3月記 フリンダース通り行きに乗って東パッケナムからダンデノングへ行きます。(2025年2月24日) 2025年3月記
フリンダース通り行きに乗って東パッケナムからダンデノングへ到着。(2025年2月24日 ダンデノング) 2025年3月記 ダンデノング行きが終着駅へ到着。(2025年2月24日 ダンデノング) 2025年3月記 ダンデノング行きが終着駅へ到着。(2025年2月24日 ダンデノング) 2025年3月記
クランボーン駅はタランボーン線の終着駅。(2025年2月24日 タランボーン) 2025年3月記 フリンダース通り行きに乗ります。(2025年2月24日 クランボーン) 2025年3月記 フリンダース通り行きに乗ります。(2025年2月24日 クランボーン) 2025年3月記
クランボーンからフリンダース通りへ向かっています。(2025年2月24日) 2025年3月記 フリンダース駅の改札内にはさまざまなテークアウトの店がありました。(2025年2月24日 フリンダース通り) 2025年3月記 フリンダース駅の改札内にはさまざまなテークアウトの店がありました。寿司店もありました。(2025年2月24日 フリンダース通り) 2025年3月記
東パッケナム行き。(2025年2月26日 フリンダース通り) 2025年3月記 メルボルン中央駅からサザンクロスへ向かっています。(2025年2月27日) 2025年3月記 フリンダース通り行き。(2025年2月27日 リッチモンド) 2025年3月記
クランボーン行き。(2025年2月27日 リッチモンド) 2025年3月記 クランボーン行き。(2025年2月27日 フリンダース通り〜リッチモンド) 2025年3月記 東パッケナム行き。(2025年2月27日 フリンダース通り〜リッチモンド) 2025年3月記
奥のフランス製車両と並走。背後にあるのはクリケットのスタジアム。(2025年2月27日 フリンダース通り〜リッチモンド) 2025年3月記 中国製やフランス製のメトロ車両が行きかいます。(2025年2月27日 フリンダース通り〜リッチモンド) 2025年3月記