カタール ドーハメトロの旅
サウジアラビアの先っぽの半島の部分がカタールで、面積は東京、埼玉、千葉を合計したくらい、国土のほとんどは砂漠で、首都のドーハだけがオアシスのような存在です。2019年に開業したのがドーハメトロで、2022年開催のFIFAワールドカップに間に合わせるべく開業しました。おもに日本企業が受注し、車両も日本製(近畿車両)です。3両編成で2両がスタンダード(普通車)、1両は半室が「ゴールドクラブ」(一等車)、残りがファミリー用で、この区画のみセミクロスシートです。無人運転で前面展望も楽しめます。レッドライン、グリーンライン、ゴールドラインの3路線があり、ゴールドライン以外は郊外で高架を走ります。運賃は1日券でも300円以下と格安、全駅にトイレ完備、エスカレーターも地上まであるので階段を歩くことがなく、極めて快適でした。 2026年1月記
改札口。(2026年1月7日 ハマド国際空港) 2026年1月記 普通車用の1日券6QAR(268円)を利用しました。(2026年1月7日 ハマド国際空港) 2026年1月記 レッドラインの南の終点の一方がハマド国際空港。(2026年1月7日 ハマド国際空港) 2026年1月記
ホーム。(2026年1月7日 ハマド国際空港) 2026年1月記 ホーム。(2026年1月7日 アルドーハアルジャディーダ) 2026年1月記 レッドラインは南北に運行、南側では二手に分かれていて、その一方がハマド国際空港。(2026年1月7日 アルドーハアルジャディーダ) 2026年1月記
ホームから改札口へ向かうエスカレーター。(2026年1月7日 アルドーハアルジャディーダ) 2026年1月記 改札内にはトイレとお祈り部屋。(2026年1月7日 アルドーハアルジャディーダ) 2026年1月記 券売機と有人カウンターがあります。(2026年1月7日 アルドーハアルジャディーダ) 2026年1月記
案内には路線図と料金表があります。(2026年1月7日 アルドーハアルジャディーダ) 2026年1月記 レッドラインのアルドーハアルジャディーダ駅。(2026年1月7日 アルドーハアルジャディーダ) 2026年1月記 「ゴールドクラブ」という一等車の入口。(2026年1月7日 アルドーハアルジャディーダ) 2026年1月記
ホーム。(2026年1月7日 アルドーハアルジャディーダ) 2026年1月記 レッドラインの最前部に乗ってアルドーハアルジャディーダからアルワクラへ向かっています。間もなく地上区間。(2026年1月7日) 2026年1月記 レッドラインに乗ってアルドーハアルジャディーダからアルワクラへ向かっています。(2026年1月7日) 2026年1月記
レッドラインの最前部に乗ってアルドーハアルジャディーダからアルワクラへ向かっています。(2026年1月7日) 2026年1月記 レッドラインに乗ってアルドーハアルジャディーダからアルワクラへ向かっています。(2026年1月7日) 2026年1月記 レッドラインの最前部に乗ってアルドーハアルジャディーダからアルワクラへ到着。ここがレッドラインの南の一方の終着。(2026年1月7日 アルワクラ) 2026年1月記
レッドラインのアルワクラ駅。ここはレッドラインの一方、空港じゃないほうの南の終点。(2026年1月7日 アルワクラ) 2026年1月記 レッドラインのアルワクラ駅。ここはレッドラインの一方、空港じゃないほうの南の終点。(2026年1月7日 アルワクラ) 2026年1月記 レッドラインのアルワクラ駅。ここはレッドラインの一方、空港じゃないほうの南の終点。(2026年1月7日 アルワクラ) 2026年1月記
レッドラインのアルワクラ駅。ここはレッドラインの一方、空港じゃないほうの南の終点。(2026年1月7日 アルワクラ) 2026年1月記 レッドラインのルサイルQNB行き。(2026年1月7日 アルワクラ) 2026年1月記 レッドラインのルサイルQNB行き。(2026年1月7日 アルワクラ) 2026年1月記
レッドラインのアルワクラ行きが終着駅に到着。(2026年1月7日 アルワクラ) 2026年1月記 レッドラインのアルワクラ行きが終着駅に到着。(2026年1月7日 アルワクラ) 2026年1月記 レッドラインのアルワクラ行きが終着駅に到着。(2026年1月7日 アルワクラ) 2026年1月記
レッドラインのアルワクラ駅ホームからは遠くに海が見えました。(2026年1月7日 アルワクラ) 2026年1月記 レッドラインに乗ってアルワクラからルサイルQNBへ向かっています。(2026年1月7日) 2026年1月記 レッドラインに乗ってアルワクラからルサイルQNBへ向かっています。日本製の車両。(2026年1月7日) 2026年1月記
レッドラインに乗ってアルワクラからルサイルQNBへ向かっています。サッカーボール。2022年開催のFIFAワールドカップに合わせたためでしょう。(2026年1月7日) 2026年1月記 レッドラインの最後部に乗ってアルワクラからルサイルQNBへ向かっています。(2026年1月7日) 2026年1月記 レッドラインの最後部に乗ってアルワクラからルサイルQNBへ向かっています。(2026年1月7日) 2026年1月記
レッドラインの最後部に乗ってアルワクラからルサイルQNBへ向かっています。(2026年1月7日 フリーゾーン) 2026年1月記 レッドラインの最後部に乗ってアルワクラからルサイルQNBへ向かっています。(2026年1月7日 カタール大学) 2026年1月記 レッドラインの最後部に乗ってアルワクラからルサイルQNBへ向かっています。(2026年1月7日 カタール大学) 2026年1月記
レッドラインに乗ってアルワクラからルサイルQNBへ向かっています。(2026年1月7日 カタール大学) 2026年1月記 レッドラインに乗ってアルワクラからルサイルQNBへ到着。ここはレッドラインの北の終着駅。(2026年1月7日 ルサイルQNB) 2026年1月記 レッドラインの北の終着駅はルサイルQNB駅。サッカースタジアムの最寄駅で、その出口にはサッカーボールのマーク。(2026年1月7日 ルサイルQNB) 2026年1月記
レッドラインの北の終着駅はルサイルQNB駅。(2026年1月7日 ルサイルQNB) 2026年1月記 レッドラインの北の終着駅はルサイルQNB駅。(2026年1月7日 ルサイルQNB) 2026年1月記 Tはトラム、Mはメトロ。(2026年1月7日 ルサイルQNB) 2026年1月記
レッドラインの北の終着駅はルサイルQNB駅。(2026年1月7日 ルサイルQNB) 2026年1月記 レッドラインの北の終着駅はルサイルQNB駅。サッカースタジアムが見えます。(2026年1月7日 ルサイルQNB) 2026年1月記 レッドラインの北の終着駅はルサイルQNB駅。天井が各国の国旗。(2026年1月7日 ルサイルQNB) 2026年1月記
レッドラインに乗ってルサイルQNBからカタール大学へ向かう先頭車両より対向列車のルサイルQNB行き。(2026年1月7日) 2026年1月記 レッドラインに乗ってルサイルQNBからカタール大学へ向かう先頭車両より。間もなく地下区間。(2026年1月7日) 2026年1月記 レッドラインのルサイルQNB行き。(2026年1月7日 カタール大学) 2026年1月記
レッドラインの南方面行き。(2026年1月7日 カタール大学) 2026年1月記 レッドラインの南方面行き。(2026年1月7日 カタール大学) 2026年1月記 レッドラインのルサイルQNB行き。(2026年1月7日 カタール大学) 2026年1月記
レッドラインのカタール大学駅。(2026年1月7日 カタール大学) 2026年1月記 グリーンラインのアルビダ―駅。(2026年1月7日 アルビダー) 2026年1月記 レッドラインとグリーンラインの乗換駅になるアルビダ―駅。(2026年1月7日 アルビダー) 2026年1月記
アルビダ―駅はレッドラインとグリーンラインの同方向の列車が同じホームに止まる駅で、東京でいえば赤坂見附駅のような乗り換えに便利な駅。(2026年1月7日 アルビダー) 2026年1月記 レッドラインとグリーンラインの乗換駅になるアルビダ―駅。(2026年1月7日 アルビダー) 2026年1月記 グリーンラインのムシェイレブ行き。(2026年1月7日 モールオブカタール) 2026年1月記
モールオブカタール駅はグリーンラインの西の終着駅で、モールオブカタールという大きなショッピングセンターが隣接。(2026年1月7日 モールオブカタール) 2026年1月記 モールオブカタール駅はグリーンラインの西の終着駅。(2026年1月7日 モールオブカタール) 2026年1月記 グリーンラインのモールオブカタール行きが終着駅に到着。(2026年1月7日 モールオブカタール) 2026年1月記
グリーンラインのモールオブカタール行きが終着駅に到着。折返しムシェイレブ行きに乗ります。(2026年1月7日 モールオブカタール) 2026年1月記 グリーンラインに乗ってモールオブカタールからムシェイレブへ向かう先頭車両より。間もなく地下区間。(2026年1月7日) 2026年1月記 グリーンラインに乗ってモールオブカタールからムシェイレブへ向かっています。(2026年1月7日) 2026年1月記
グリーンラインに乗ってモールオブカタールからムシェイレブへ向かっています。(2026年1月7日) 2026年1月記 ムシェレブ駅はレッドライン、グリーンライン、ゴールドライン、すべてのメトロ路線が交差する駅。(2026年1月7日 ムシェレブ) 2026年1月記 ゴールドラインに乗ってムシェイレブからラスブアッブードへ向かっています。(2026年1月7日) 2026年1月記
ゴールドラインに乗ってムシェイレブからラスブアッブードへ到着。ここはゴールドラインの西の終着駅。(2026年1月7日 ラスブアッブード) 2026年1月記 ラスブアッブード駅はゴールドラインの西の終着駅。(2026年1月7日 ラスブアッブード) 2026年1月記 アルアジジーヤ駅はゴールドラインの東の終着駅。(2026年1月7日 アルアジジーヤ) 2026年1月記
アルアジジーヤ駅はゴールドラインの東の終着駅。(2026年1月7日 アルアジジーヤ) 2026年1月記 アルアジジーヤ駅はゴールドラインの東の終着駅。駅前にはフランスのスーパーマーケット。(2026年1月7日 アルアジジーヤ) 2026年1月記 アルアジジーヤ駅はゴールドラインの東の終着駅。駅前にはフランスのスーパーマーケット。(2026年1月7日 アルアジジーヤ) 2026年1月記
ゴールドラインの国立博物館駅。(2026年1月7日 国立博物館) 2026年1月記 レッドラインのレグタイフィーヤ駅ではトラムと接続します。(2026年1月8日 レグタイフィーヤ) 2026年1月記 レッドラインのレグタイフィーヤ駅ではトラムと接続します。(2026年1月8日 レグタイフィーヤ) 2026年1月記
ルサイルQNB駅はレッドラインの北の終着-駅で、トラムと接続します。(2026年1月8日 ルサイルQNB) 2026年1月記 アルビダ―駅はレッドラインとグリーンラインの乗換駅です。(2026年1月8日 アルビダ―) 2026年1月記 アルビダ―駅はレッドラインとグリーンラインが同じホームで乗り換えられます。(2026年1月8日 アルビダ―) 2026年1月記
アルビダ―駅はレッドラインとグリーンラインの乗換駅です。(2026年1月8日 アルビダ―) 2026年1月記 グリーンラインに乗ってアルビダ―からアッシギャップへ向かっています。(2026年1月8日) 2026年1月記 グリーンラインのアッシギャップ駅ではトラムが接続します。(2026年1月8日 アッシギャップ) 2026年1月記
グリーンラインのアッシギャップ駅ではトラムが接続します。(2026年1月8日 アッシギャップ) 2026年1月記 グリーンラインのカタールナショナルライブラリー駅ではトラムと連絡できます。(2026年1月8日 カタールナショナルライブラリー) 2026年1月記 グリーンラインのカタールナショナルライブラリー駅ではトラムと連絡できます。(2026年1月8日 カタールナショナルライブラリー) 2026年1月記
長い通路には動く歩道。(2026年1月8日 カタールナショナルライブラリー) 2026年1月記 各駅にトイレとお祈り部屋。(2026年1月8日 カタールナショナルライブラリー) 2026年1月記 グリーンラインのカタールナショナルライブラリー駅ではトラムと連絡できます。(2026年1月8日 カタールナショナルライブラリー) 2026年1月記
グリーンラインのカタールナショナルライブラリー駅ではトラムと連絡できます。(2026年1月8日 カタールナショナルライブラリー) 2026年1月記 グリーンラインに乗ってカタールナショナルライブラリーからムシェイレブへ向かっています。(2026年1月8日) 2026年1月記 ムシェレブ駅はレッドライン、グリーンライン、ゴールドライン、すべてのメトロ路線が交差する駅。(2026年1月8日 ムシェレブ) 2026年1月記
ムシェレブ駅はレッドライン、グリーンライン、ゴールドライン、すべてのメトロ路線が交差する駅。(2026年1月8日 ムシェレブ) 2026年1月記 ムシェレブ駅はレッドライン、グリーンライン、ゴールドライン、すべてのメトロ路線が交差する駅。(2026年1月8日 ムシェレブ) 2026年1月記 ムシェレブ駅はレッドライン、グリーンライン、ゴールドライン、すべてのメトロ路線が交差する駅。(2026年1月8日 ムシェレブ) 2026年1月記
ムシェレブ駅はレッドライン、グリーンライン、ゴールドライン、すべてのメトロ路線が交差する駅。(2026年1月8日 ムシェレブ) 2026年1月記 ムシェレブ駅はレッドライン、グリーンライン、ゴールドライン、すべてのメトロ路線が交差する駅。(2026年1月8日 ムシェレブ) 2026年1月記 エスカレーターは左空けです。(2026年1月8日 ムシェレブ) 2026年1月記
レッドラインの北行きホーム。退勤時は混雑します。(2026年1月8日 ムシェレブ) 2026年1月記 ホームドア上のサイン。「ゴールドクラブ」は一等車に相当。(2026年1月9日 ムシェレブ) 2026年1月記 ホームドア上のサイン。ファミリーは小さな子供連れ用らしいのですが、実際は女性専用車のような感じ。(2026年1月9日 ムシェレブ) 2026年1月記
ホームドア上のサイン。そしてスタンダード。(2026年1月9日 ムシェレブ) 2026年1月記 ゴールドラインのスークワーキフ駅。ここは観光の中心地。(2026年1月9日 スークワーキフ) 2026年1月記 ゴールドラインのスークワーキフ駅。左奥にカルチャーセンター。(2026年1月9日 スークワーキフ) 2026年1月記
ムシェレブ駅はレッドライン、グリーンライン、ゴールドライン、すべてのメトロ路線が交差する駅。(2026年1月9日 ムシェレブ) 2026年1月記 ムシェレブ駅のレッドラインホーム、ここではグリーンライン、ゴールドラインが交差。(2026年1月9日 ムシェレブ) 2026年1月記 レッドラインのウエストベイ駅。(2026年1月9日 ウエストベイ) 2026年1月記
レッドラインのウエストベイ駅。(2026年1月9日 ウエストベイ) 2026年1月記 ムシェレブ駅はレッドライン、グリーンライン、ゴールドライン、すべてのメトロ路線が交差する駅。(2026年1月9日 ムシェレブ) 2026年1月記 レッドラインの「ゴールドクラブ」(一等車)に乗ってアルドーハアルジャディーダからオクバイブンナーファへ向かっています。「ゴールドクラブ」の1日券は30QAR(1352円)、スタンダードの5倍。(2026年1月10日) 2026年1月記
レッドラインの「ゴールドクラブ」(一等車)に乗ってアルドーハアルジャディーダからオクバイブンナーファへ向かっています。スタンダードの切符しか持たないバングラデシュ人と遭遇。(2026年1月10日) 2026年1月記 レッドラインの「ゴールドクラブ」(一等車)に乗ってアルドーハアルジャディーダからオクバイブンナーファへ到着。(2026年1月10日 オクバイブンナーファ) 2026年1月記 レッドラインの「ゴールドクラブ」(一等車)に乗ってオクバイブンナーファからアルワクラへ向かっています。(2026年1月10日) 2026年1月記
レッドラインの「ゴールドクラブ」(一等車)に乗ってオクバイブンナーファからアルワクラへ向かっています。(2026年1月10日) 2026年1月記 レッドラインの「ゴールドクラブ」(一等車)に乗ってオクバイブンナーファからアルワクラへ向かっています。(2026年1月10日) 2026年1月記 レッドラインの「ゴールドクラブ」(一等車)に乗ってオクバイブンナーファからアルワクラへ向かっています。(2026年1月10日) 2026年1月記
レッドラインの「ゴールドクラブ」(一等車)に乗ってアルワクラからルサイルQNBへ向かっています。(2026年1月10日) 2026年1月記 レッドラインの「ゴールドクラブ」(一等車)に乗ってアルワクラからルサイルQNBへ向かっています。(2026年1月10日) 2026年1月記 レッドラインの「ゴールドクラブ」(一等車)に乗ってアルワクラからルサイルQNBへ向かっています。(2026年1月10日) 2026年1月記
レッドラインの「ゴールドクラブ」(一等車)に乗ってアルワクラからルサイルQNBへ向かっています。最後部からアルワクラ行き。(2026年1月10日) 2026年1月記 レッドラインの「ゴールドクラブ」(一等車)に乗ってアルワクラからルサイルQNBへ向かっています。最後部より。(2026年1月10日) 2026年1月記 レッドラインに乗ってアルワクラからルサイルQNBへ向かっています。ファミリー室はクロスシートあり。(2026年1月10日) 2026年1月記
レッドラインのカタラ駅。(2026年1月10日 カタラ) 2026年1月記 レッドラインの南の一方の終点駅はハマド国際空港。(2026年1月10日 カタラ) 2026年1月記 券売機。(2026年1月12日 アルドーハアルジャディーダ) 2026年1月記
レッドラインの南方面行きはアルワクラ行きとハマド国際空港行きが交互に運転。(2026年1月12日 ムシェレブ) 2026年1月記 レッドラインの南方面行きはアルワクラ行きとハマド国際空港行きが交互に運転。英語とアラビア語が交互に表示。(2026年1月12日 ムシェレブ) 2026年1月記 ホームにはゴミ箱があります。(2026年1月12日 ムシェレブ) 2026年1月記
トイレは各駅にあります。左が男子、右が女子。(2026年1月12日 ハマド国際空港) 2026年1月記 レッドラインは途中から二手に分かれて、一方の終点はハマド国際空港。列車は交互に運転。(2026年1月12日 ハマド国際空港) 2026年1月記 レッドラインの空港発の列車は12分間隔。(2026年1月12日 ハマド国際空港) 2026年1月記
ハマド国際空港駅はレッドラインの南の一方の終着駅。(2026年1月12日 ハマド国際空港) 2026年1月記 ここは「ゴールドクラブ」(一等車)の入口。(2026年1月12日 ハマド国際空港) 2026年1月記 レッドラインに乗ってハマド国際空港からムシェイレブへ向かっています。車両の連結部。(2026年1月12日 ハマド国際空港) 2026年1月記
レッドラインに乗ってハマド国際空港からムシェイレブへ向かっています。優先席。(2026年1月12日 ハマド国際空港) 2026年1月記 レッドラインに乗ってハマド国際空港からムシェイレブへ向かっています。車両の連結部で、隣の車両はファミリー用。(2026年1月12日 ハマド国際空港) 2026年1月記 動く歩道。(2026年1月12日 アルドーハアルジャディーダ) 2026年1月記
レッドラインの南方面行きはアルワクラ行きとハマド国際空港行きが交互に運転。(2026年1月12日 ムシェレブ) 2026年1月記 レッドラインの南方面行きはアルワクラ行きとハマド国際空港行きが交互に運転。英語とアラビア語が交互に表示。(2026年1月12日 ムシェレブ) 2026年1月記 ホームにはゴミ箱もあります。(2026年1月12日 ムシェレブ) 2026年1月記
レッドラインに乗ってドーハ国際空港からウエストベイへ向かっています。(2026年1月13日) 2026年1月記 ゴールドラインのスークワーキフ駅。(2026年1月13日 スークワーキフ) 2026年1月記 ムシェレブ駅はレッドライン、グリーンライン、ゴールドライン、すべてのメトロ路線が交差する駅。右は券売機、左は有人カウンター。(2026年1月13日 ムシェレブ) 2026年1月記
ムシェレブ駅はレッドライン、グリーンライン、ゴールドライン、すべてのメトロ路線が交差する駅。(2026年1月13日 ムシェレブ) 2026年1月記 レッドラインのムシェレブ駅。(2026年1月13日 ムシェレブ) 2026年1月記 主要駅にはコンビニがあります。(2026年1月13日 アルドーハアルジャディーダ) 2026年1月記
主要駅には自販機、ATMがあり、案内係の職員もいます。(2026年1月13日 アルドーハアルジャディーダ、ハマド国際空港) 2026年1月記 レッドラインのオクバイブンナーファ駅はハマド国際空港行きとアルワクラ方面の分岐駅。(2026年1月10日 オクバイブンナーファ) 2026年1月記 左からメトロリンクバス、タクシー、バス、ライドシェアのサイン。(2026年1月10日 オクバイブンナーファ) 2026年1月記