オーストラリア シドニーのバス2024
シドニーのバス運賃はシドニーを走るトラム、メトロ、近郊鉄道などと共通のICカード「オパル」で利用しました。カードを利用せず、1回だけの切符を購入すると、おそらく日本円で500円くらいになるんだと思いますが、「オパル」を利用すれば300円くらい、これでも日本より割高に感じますが、カードには1日の上限があり、月曜日から木曜日は約1900円、金曜日から日曜日は約900円が上限で、それ以上は引き落とされません。さらに月曜日から日曜日までの一週間の上限も5000円程です。これは鉄道(XPTという特急列車は除く)、メトロ、トラム、バス、定期船すべてに共通していて、ニューサウスウェールズ州すべての範囲での話なので、公共交通機関に多く乗る人は、結局は日本よりかなり交通費が安いということになります。 2025年1月記
連接路線バス。この車両はオーストラリアのボルグレン製ですが、東京都営バスにもボルグレン製の車体がありますね。(2024年12月7日 ヘイマーケット) 2025年1月記 プレミアモーターサービスのイーデンからのスペイン製長距離バス。(2024年12月7日 セントラル) 2025年1月記 マーレーズのキャンベラ行き長距離バス。(2024年12月7日 セントラル) 2025年1月記
ドイツ製路線バス。車体はオーストラリア国産のカストーム製。(2024年12月10日 ヘイマーケット) 2025年1月記 ドイツ製路線バス。車体はオーストラリア国産のカストーム製。(2024年12月10日 クローヌラ駅) 2025年1月記 ドイツ製ダブルデッカー。(2024年12月10日 ウインヤード) 2025年1月記
スウェーデン製路線バス。(2024年12月10日 ウインヤード) 2025年1月記 スウェーデン製3軸路線バス。車体はオーストラリア国産のカストーム製。(2024年12月10日 ウインヤード) 2025年1月記 ドイツ製ダブルデッカー。(2024年12月10日 ウインヤード) 2025年1月記
スウェーデン製路線バス。(2024年12月10日 ウインヤード) 2025年1月記 オーストラリア国産のカストーム製車体。(2024年12月11日 カブラマッタ駅) 2025年1月記 オーストラリア国産のカストーム製車体。(2024年12月11日 オリンピックパーク駅) 2025年1月記
オープントップ観光バスが運行されています。(2024年12月12日 セントラル) 2025年1月記 343系統の連接バスに乗ってセントラルからデーシーガーデンズへ向かっています。(2024年12月12日) 2025年1月記 イースタン通りのバス停。ここから303系統に乗ってコントロールタワーへ行きます。(2024年12月12日 イースタン通り) 2025年1月記
303系統に乗ってコントロールタワーへ行きます。ドイツ製。(2024年12月12日 イースタン通り) 2025年1月記 303系統に乗ってイースタン通りからコントロールタワーへ向かっています。ドイツ製。(2024年12月12日) 2025年1月記 コントロールタワーのバス停、ここから303系統のバスに乗ってバーカー通りプリンスオブウェールズ病院へ行きます。(2024年12月12日 コントロールタワー) 2025年1月記
ら303系統のバスに乗ってバーカー通りプリンスオブウェールズ病院へ行きます。ドイツ製。(2024年12月12日 コントロールタワー) 2025年1月記 303系統のバスに乗ってコントロールタワーからバーカー通りプリンスオブウェールズ病院へ向かっています。ドイツ製。(2024年12月12日) 2025年1月記 303系統のバスに乗ってコントロールタワーからバーカー通りプリンスオブウェールズ病院へ到着。(2024年12月12日 バーカー通りプリンスオブウェールズ病院) 2025年1月記
ニューカッスルのスウェーデン製路線バス。(2024年12月13日 カスタムズハウス前) 2025年1月記 ニューカッスルのスウェーデン製路線バス。(2024年12月13日 カスタムズハウス前) 2025年1月記 ニューカッスルの路線バス。クリスマスの飾り付けがされています。(2024年12月13日 カスタムズハウス前) 2025年1月記
ニューカッスルの路線バス。オーストラリア国産のカストーム製車体。(2024年12月13日 ニューカッスルインターチェンジ駅) 2025年1月記 中国製オープントップ観光バス。(2024年12月14日 セントラル) 2025年1月記 中国製オープントップ観光バス。(2024年12月14日 セントラル) 2025年1月記
中国製オープントップ観光バス。(2024年12月14日 セントラル) 2025年1月記 中国製オープントップ観光バス。(2024年12月14日 セントラル) 2025年1月記 中国製オープントップ観光バス。(2024年12月14日 セントラル) 2025年1月記
中国製オープントップ観光バス。シドニーの象徴オペラハウスのマーク。(2024年12月14日 セントラル) 2025年1月記 スウェーデン製連接路線バス。(2024年12月14日 サーキュラーキー) 2025年1月記 充電式路線バス。オーストラリア国産のカストーム製。(2024年12月15日 ヘイマーケット) 2025年1月記
充電式路線バス。オーストラリア国産のカストーム製。充電式のマーク。(2024年12月15日 ヘイマーケット) 2025年1月記 350系統のスウェーデン製路線バスに乗ってマスコット駅へ行きます。(2024年12月15日 シドニー空港国内線ターミナル) 2025年1月記 350系統のスウェーデン製路線バスに乗ってシドニー空港国内線ターミナルからマスコット駅へ向かっています。(2024年12月15日) 2025年1月記
350系統のスウェーデン製路線バスに乗ってシドニー空港国内線ターミナルからマスコット駅へ到着。(2024年12月15日 マスコット駅) 2025年1月記 スウェーデン製路線バス。(2024年12月15日 マスコット駅) 2025年1月記 ドイツ製路線バス。(2024年12月15日 マスコット駅) 2025年1月記
スウェーデン製路線バス。(2024年12月15日 マスコット駅) 2025年1月記 スウェーデン製路線バス。このバス停は空港へ格安にアクセスするルートとして賑わっています。(2024年12月15日 マスコット駅) 2025年1月記 スウェーデン製路線バス。(2024年12月15日 マスコット駅) 2025年1月記
スウェーデン製連接路線バス。(2024年12月15日 マスコット駅) 2025年1月記 このバス停はハーバーブリッジのノースシドニー側のたもとになります。(2024年12月16日 ミルソンズポイントワーフ) 2025年1月記 メルボルンの空港バス。シドニーからの帰国時、メルボンルンで乗り換えだったので空港バスのみ撮影。(2024年12月17日 メルボルン・タラマリン空港) 2025年1月記
メルボルンの空港バス。シドニーからの帰国時、メルボンルンで乗り換えだったので空港バスのみ撮影。(2024年12月17日 メルボルン・タラマリン空港) 2025年1月記 メルボルンの空港バス。シドニーからの帰国時、メルボンルンで乗り換えだったので空港バスのみ撮影。(2024年12月17日 メルボルン・タラマリン空港) 2025年1月記