カタール ドーハのバス
中東のカタールはサウジアラビアから突き出た半島部分の国で、広さは東京、埼玉、千葉を合わせたくらいの大きさですが、国土のほとんどが砂漠、そしてそのなかにオアシスのようにあるのが首都ドーハです。路線バスや郊外バスがありますが、そのほとんど、ひょっとしたら100%が中国製の充電式電気バスでした。ただし、窓なしの観光バスが循環しているのですが、そのバスだけディーゼルエンジン車両といった状況です。 2026年1月記
中国製充電式電気路線バス。(2026年1月7日 ハマド国際空港) 2026年1月記 中国製充電式電気路線バス。(2026年1月7日 アルワクラ駅) 2026年1月記 中国製充電式電気路線バス。(2026年1月7日 アルワクラ駅) 2026年1月記
中国製充電式電気路線バス。(2026年1月7日 アルワクラ駅) 2026年1月記 中国製充電式電気郊外バス。(2026年1月7日 ルサイルQNB駅) 2026年1月記 中国製充電式電気路線バス。(2026年1月7日 ルサイルQNB駅) 2026年1月記
中国製充電式電気郊外バス。(2026年1月7日 ルサイルQNB駅) 2026年1月記 中国製充電式電気郊外バスが充電中。(2026年1月7日 ルサイルQNB駅) 2026年1月記 中国製充電式電気路線バスが充電中。(2026年1月7日 ルサイルQNB駅) 2026年1月記
中国製充電式電気郊外バス。充電はバス側にパンタグラフがあるのではなく、充電設備側にパンタグラフに相当する装置があります。(2026年1月7日 ルサイルQNB駅) 2026年1月記 中国製充電式電気郊外バス。背後のスタジアムでFIFAワールドカップサッカー大会が開催されました。(2026年1月7日 ルサイルQNB駅) 2026年1月記 中国製充電式電気路線バス。(2026年1月8日 レグタイフィーヤ駅) 2026年1月記
中国製充電式電気路線バス。(2026年1月8日 レグタイフィーヤ駅) 2026年1月記 中国製充電式電気路線バス。(2026年1月8日 レグタイフィーヤ駅) 2026年1月記 バスターミナル。(2026年1月8日 ムシェレブ駅) 2026年1月記
中国製充電式電気路線バス。(2026年1月8日 ムシェレブ駅) 2026年1月記 バスターミナルにある充電装置。(2026年1月8日 ムシェレブ駅) 2026年1月記 窓なし2階建て観光バス。(2026年1月9日 スークワーキフ) 2026年1月記
窓なし2階建て観光バス。(2026年1月9日 スークワーキフ) 2026年1月記 窓なし2階建て観光バス。(2026年1月9日 スークワーキフ) 2026年1月記 窓なし2階建て観光バスの案内。(2026年1月9日 スークワーキフ) 2026年1月記
窓なし2階建て観光バスの案内。(2026年1月9日 スークワーキフ) 2026年1月記 窓なし2階建て観光バス。(2026年1月9日 スークワーキフ) 2026年1月記 窓なし2階建て観光バス。(2026年1月9日 スークワーキフ) 2026年1月記
窓なし2階建て観光バス。日本語はありません。(2026年1月9日 スークワーキフ) 2026年1月記 窓なし2階建て観光バス。(2026年1月9日 スークワーキフ) 2026年1月記 窓なし2階建て観光バス。(2026年1月9日 スークワーキフ) 2026年1月記
窓なし2階建て観光バス。(2026年1月9日 スークワーキフ) 2026年1月記 窓なし2階建て観光バス。(2026年1月9日 スークワーキフ) 2026年1月記 中国製充電式小型路線バスに乗ってレグタイヤフィーヤ駅からパラッツォ4へ向かっています。(2026年1月11日) 2026年1月記
中国製充電式小型路線バスに乗ってレグタイヤフィーヤ駅からパラッツォ4へ到着。(2026年1月11日 パラッツォ4) 2026年1月記 バス停の電力はソーラー発電。(2026年1月11日 パラッツォ4) 2026年1月記 アブラージュベイタワー3ノースイーストカナートカルティエのバス停。(2026年1月11日 アブラージュベイタワー3ノースイーストカナートカルティエ) 2026年1月記
中国製充電式小型路線バスに乗ってアブラージュベイタワー3ノースイーストカナートカルティエからレグタイヤフィーヤ駅へ向かっています。(2026年1月11日) 2026年1月記 窓なし観光バスに乗ります。(2026年1月12日 スークワーキフ) 2026年1月記 窓なし観光バスに乗ります。(2026年1月12日 スークワーキフ) 2026年1月記
窓なし観光バスに乗ります。このボックスが切符売場。(2026年1月12日 スークワーキフ) 2026年1月記 窓なし観光バスに乗ります。切符を買うと水が付いてきます。(2026年1月12日 スークワーキフ) 2026年1月記 窓なし観光バスに乗ります。切符売場はウガンダの人でした。24時間券のシニア用が100QRA(4529円)ですが、普通に大人用を買うと200QRAもします。(2026年1月12日 スークワーキフ) 2026年1月記
窓なし観光バスに乗って、まず一周してみます。(2026年1月12日) 2026年1月記 窓なし観光バスに乗って、まず一周してみます。日本語放送はありません。(2026年1月12日) 2026年1月記 窓なし観光バスに乗って、まず一周してみます。車内より国立博物館。(2026年1月12日) 2026年1月記
窓なし観光バスに乗って、まず一周してみます。車内より国立博物館。(2026年1月12日) 2026年1月記 窓なし観光バスに乗って、まず一周してみます。(2026年1月12日) 2026年1月記 窓なし観光バスに乗って、まず一周してみます。車内より。(2026年1月12日) 2026年1月記
窓なし観光バスに乗って、まず一周してみます。車内より。(2026年1月12日) 2026年1月記 窓なし観光バスに乗って、まず一周してみます。車内より。(2026年1月12日) 2026年1月記 窓なし観光バスに乗って、まず一周してみます。車内より。(2026年1月12日) 2026年1月記
窓なし観光バスに乗って、まず一周してみます。車内より。(2026年1月12日) 2026年1月記 窓なし観光バスに乗って、まず一周してみます。(2026年1月12日) 2026年1月記 窓なし観光バスに乗って、まず一周してみます。(2026年1月12日) 2026年1月記
窓なし観光バスに乗って、まず一周してみます。車内より。(2026年1月12日) 2026年1月記 窓なし観光バスに乗って、まず一周してみます。車内より。(2026年1月12日) 2026年1月記 窓なし観光バスに乗って、まず一周してみます。車内より。(2026年1月12日) 2026年1月記
窓なし観光バスに乗って、まず一周してみます。車内より。(2026年1月12日) 2026年1月記 窓なし観光バスに乗って、まず一周してみます。車内よりザ・パール。(2026年1月12日) 2026年1月記 窓なし観光バスに乗って、まず一周してみます。車内よりザ・パール。(2026年1月12日) 2026年1月記
窓なし観光バスに乗って、まず一周と思ったのですが、ザ・パールで下車。(2026年1月12日 ザ・パール) 2026年1月記 窓なし2階建て観光バスに乗ってザ・パールからスークワキーフへ向かっています。(2026年1月12日) 2026年1月記 窓なし2階建て観光バスに乗ってザ・パールからスークワキーフへ向かう車内より。(2026年1月12日) 2026年1月記
窓なし2階建て観光バスに乗ってザ・パールからスークワキーフへ向かう車内よりイマームモハメッドビンアブドゥルワハブモスク。(2026年1月12日) 2026年1月記 窓なし2階建て観光バスに乗ってザ・パールからスークワキーフへ向かう車内よりイマームモハメッドビンアブドゥルワハブモスク。(2026年1月12日) 2026年1月記 窓なし2階建て観光バスに乗ってザ・パールからスークワキーフへ向かう車内よりキャメルペン。(2026年1月12日) 2026年1月記
窓なし2階建て観光バスに乗ってザ・パールからスークワキーフへ到着。とりあえず一周しました。(2026年1月12日 スークワキーフ) 2026年1月記 窓なし2階建て観光バスに乗ってザ・パールからスークワキーフへ到着。(2026年1月12日 スークワキーフ) 2026年1月記 窓なし2階建て観光バスに乗ってザ・パールからスークワキーフへ到着。(2026年1月12日 スークワキーフ) 2026年1月記
窓なし2階建て観光バスに乗ってボックスパークへ行きます。2周目です。(2026年1月12日 スークワキーフ) 2026年1月記 窓なし2階建て観光バスに乗ってスークワキーフからボックスパークへ向かっています。2周目です。(2026年1月12日) 2026年1月記 窓なし2階建て観光バスに乗ってスークワキーフからボックスパークへ向かっています。2周目の車内より国立博物館。(2026年1月12日) 2026年1月記
窓なし2階建て観光バスに乗ってスークワキーフからボックスパークへ向かっています。2周目です。(2026年1月12日) 2026年1月記 路線バスは滞在中に見た車両すべてが中国製充電式電気バスでした。(2026年1月13日) 2026年1月記