ムンバイのバス
ムンバイではバスに乗りませんでした。インドで外国人観光客が路線バスに乗るのはかなりハードルが高いです。人口が多いせいか終日混んでいて、皆、先を争って乗るので、外国人観光客が行先を確認して乗るなどということは困難です。また、地元の人が乗ることが前提なので英語表記などもありません。また、ムンバイには近郊列車が走っていて、便利にできていること、そしてタクシーが高くないこともバスに乗る必要がない理由に挙げられるでしょう。路線バスは乗らなくても、空港バスは外国人観光客でも乗りそうですが、ムンバイには市内と空港を結ぶ路線がありません。インドではLCCの発達など航空が一般的になったとはいえ、全体的には飛行機に乗れるのはわずかなお金持ちとなり、そんなお金持ちはバスに乗る必要はないので、空港バスの需要はないようです。 2020年3月記
路線バス。(2020年3月1日 チャトラパシィシバージーマハラジャターミナス駅) 2020年3月記 2階建て路線バス。(2020年3月1日 チャトラパシィシバージーマハラジャターミナス駅) 2020年3月記 路線バスに乗るときも先を争って乗ります。(2020年3月2日 ガトコパル駅) 2020年3月記
プネーからの長距離空港バス。(2020年3月2日 ムンバイ・チャトラパティシヴァージー国際空港ターミナル1) 2020年3月記 長距離空港バスはプネー行きとラトナギリ行きがあるようです。(2020年3月2日 ムンバイ・チャトラパティシヴァージー国際空港ターミナル1) 2020年3月記 2階建て路線バス。(2020年3月3日 チャトラパシィシバージーマハラジャターミナス駅) 2020年3月記
ムンバイ・セントラル・バス・デポート。(2020年3月3日 ムンバイ・セントラル・バス・デポート) 2020年3月記 ムンバイ・セントラル・バス・デポート。(2020年3月3日 ムンバイ・セントラル・バス・デポート) 2020年3月記 以前、イギリスにレイランドというバスメーカーがありましたが、レイランドがインドに設立したのがアショク・レイランドでした。(2020年3月3日 ムンバイ・セントラル・バス・デポート) 2020年3月記
ムンバイ・セントラル・バス・デポート。(2020年3月3日 ムンバイ・セントラル・バス・デポート) 2020年3月記 ムンバイ・セントラル・バス・デポート。(2020年3月3日 ムンバイ・セントラル・バス・デポート) 2020年3月記 ムンバイ・セントラル・バス・デポート。(2020年3月3日 ムンバイ・セントラル・バス・デポート) 2020年3月記
ムンバイ・セントラル・バス・デポート。(2020年3月3日 ムンバイ・セントラル・バス・デポート) 2020年3月記 2階建て路線バス。(2020年3月3日 チャトラパシィシバージーマハラジャターミナス駅) 2020年3月記 2階建て路線バス。(2020年3月3日 チャトラパシィシバージーマハラジャターミナス駅) 2020年3月記
路線バス。(2020年3月3日 チャトラパシィシバージーマハラジャターミナス駅) 2020年3月記 路線バス。(2020年3月3日 チャトラパシィシバージーマハラジャターミナス駅) 2020年3月記 2階建て路線バス。朝はバスも満員。(2020年3月5日 チャトラパシィシバージーマハラジャターミナス駅) 2020年3月記
2階建て路線バス。(2020年3月7日 チャトラパシィシバージーマハラジャターミナス駅) 2020年3月記 駅前のバスターミナル。(2020年3月7日 ターネー) 2020年3月記 駅前のバスターミナル。(2020年3月7日 ターネー) 2020年3月記
路線バス。(2020年3月8日 マントララヤ) 2020年3月記 路線バス。(2020年3月8日 マントララヤ) 2020年3月記 路線バス。(2020年3月8日 マントララヤ) 2020年3月記
路線バスは行先や系統番号すらヒンズー語なので、外国人観光客の利用は難しそう。(2020年3月8日 マントララヤ) 2020年3月記