ゆりかもめの旅
ゆりかもめは東京臨海新交通という社名でしたが、りんかい線を運行する東京臨海高速鉄道という鉄道会社も近くを走っており、紛らわしいので「ゆりかもめ」を社名にしたという経緯があります。賢明な社名変更だと思います。ゆりかもめは無人運転、ゴムタイヤ駆動のいわゆる新交通システムなどと呼ばれるものです。臨海部の高架を走るので眺めがよく、無人運転なので前面パノラマも楽しめます。レインボーブリッジを渡るときは、ループ線で高度を稼ぎます。山岳路線ではないループ線は珍しいですね。 2012年8月記
7300系が2014年1月から運行を開始しました。7300系デビューのヘッドマーク付き。(2014年1月25日 豊洲) 2014年1月記 7000系車内。当初は全席クロスシートでした。(2014年1月25日) 2014年1月記 7000系車内。増備車ではロングシート部分が現れてセミクロスシートに。(2014年1月25日) 2014年1月記
7000系車内。さらに半分がロングシートになってしまいます。(2014年1月25日) 2014年1月記 7300系車内。そしてとうとうロングシートに。ゆりかもめももう駄目です。(2014年1月25日) 2014年1月記 7300系車内。たまに運転手が乗ります。それにしてもロングシートでは、もう観光で乗る価値はありません。(2014年1月25日) 2014年1月記
7000系。車両が短いので直角のカーブも曲がれます。(2014年1月25日 市場前) 2014年1月記 7300系。ロングシートじゃ増えて欲しくないです。(2014年1月25日 市場前) 2014年1月記 7300系。臨海部の高層ビルをバックに。(2014年1月25日 市場前) 2014年1月記
市場前に到着するゆりかもめ7000系。「市場」とは築地市場を移転予定の場所がここのためです。(2012年3月12日 市場前) 2012年8月記 豊洲の高層ビル街をバックにゆりかもめ7000系。(2012年3月12日 市場前) 2012年8月記 ゆりかもめ7200系。高架下の空地が築地市場の移転予定地。(2012年3月12日 市場前) 2012年8月記
レインボーブリッジをバックにするゆりかもめ7000系。(2008年2月19日 豊洲) 2012年8月記 ゆりかもめ7000系。(2008年2月19日 有明) 2012年8月記 東京ビッグサイトをバックにするゆりかもめ7000系。(2008年2月19日 青海) 2012年8月記
船の科学館をバックにするゆりかもめ7000系。(2008年2月19日 青海) 2012年8月記 ゆりかもめ7200系。7000系と7200系の違いは制御装置。前面のデザインとは関係ないようです。(2008年2月19日 青海) 2012年8月記 ゆりかもめ7200系。前面デザインは導入時期によって三種類。(2008年2月19日 青海) 2012年8月記
ゆりかもめ7000系。初期のデザイン。(2008年2月18日 豊洲) 2012年8月記 ゆりかもめ7200系。二番目のデザイン。(2008年2月18日 豊洲) 2012年8月記 ゆりかもめ7200系。最も新しいデザイン。(2008年2月18日 豊洲) 2012年8月記
ゆりかもめ車内。クロスシート中心ですが、後期の車両には一部ロングシートも。(2008年2月16日) 2012年8月記 ここに座れば運転手気分。(2008年2月16日) 2012年8月記 ゆりかもめの前面パノラマ。(2008年2月16日 市場前〜有明テニスの森) 2012年8月記
パレットタウンの観覧車と船の科学館をバックにするゆりかもめ7200系。(2008年2月16日 国際展示場正門) 2012年8月記 パレットタウンの観覧車とゆりかもめ(2008年2月16日 青海) 2012年8月記