東京臨海高速鉄道の旅
東京にもJRでも大手私鉄でも地下鉄でもない鉄道があります。東京臨海高速鉄道は、その路線を利用することは普段はないのですが、車両だけは埼京線内でよく利用しています。東京臨海高速鉄道というよりも、りんかい線と呼ばれることが多いでしょう。大崎を出ると地下に潜り、東雲で再び地上に出ます。お台場に行く交通機関としては「ゆりかもめ」が有名ですが、りんかい線で行くこともできます。 ただ地下を走るので「ゆりかもめ」に比べて景色が楽しめず、運賃も高いです。2012年8月記
東京臨海高速鉄道は大井町で京浜東北線や東京急行電鉄大井町線と接続します。 (2013年5月10日 大井町) 2013年5月記 東京臨海高速鉄道でお台場最寄り駅は東京テレポート駅。 (2013年5月10日 東京テレポート) 2013年5月記 東京テレポート駅を出ると大きな観覧車が近くに見えました。 (2013年5月10日 東京テレポート) 2013年5月記
フジテレビの建物も近くにあります。手前は東京テレポート駅の明り取り。 (2013年5月10日 東京テレポート) 2013年5月記 左の写真の明り取りの内部はこのようになっています。 (2013年5月10日 東京テレポート) 2013年5月記 70-000形。この車両はJR埼京線、そして川越線にも乗り入れます。 (2013年5月10日 東雲) 2013年5月記
東雲駅周辺は高層マンションが立ち並んでいました。 (2013年5月10日 東雲) 2013年5月記 70-000形がJR東日本京葉線の高架下を出発です。 (2013年5月10日 新木場) 2013年5月記 りんかい線、JR東日本京葉線、東京地下鉄有楽町線がひとまとめになった新木場駅。 (2013年5月10日 新木場) 2013年5月記
70-000形車内。監視カメラ付きです。埼京線に乗り入れるからでしょうか? (2013年5月10日) 2013年5月記 70-000形車内。埼京線と同じ平凡なロングシートです。 (2013年4月27日) 2013年4月記 70-000形車内。優先席付近の吊革が淡いブルーでした。 (2013年4月27日) 2013年4月記
70-000形。この路線は大崎駅がJR東日本埼京線との境目になります。 (2013年4月27日 大崎) 2013年4月記 70-000形。社名は「臨海」と漢字ですが、線名は「りんかい線」。 (2013年4月27日 大崎) 2013年4月記 東京臨海高速鉄道は「りんかい線」と呼ばれている路線。70-000形は埼京線に乗り入れます。(2011年7月9日 JR東日本埼京線池袋) 2012年8月記
湘南新宿ラインなどと同じ線路を行く70-000形。(2007年11月23日 JR東日本埼京線高田馬場) 2012年8月記 70-000形の新木場行き。 (2006年12月5日 東雲) 2018年7月記 70-000形6両編成の新木場行き。 (2003年5月21日 東雲) 2021年6月記
70-000形6両編成の新木場行き。 (2003年1月9日 東雲) 2021年7月記  70-000形6両編成の大崎行きと新木場行き。 (2003年1月9日 東雲) 2021年7月記   70-000形6両編成の新木場行き。 (2003年1月9日 東雲) 2021年7月記  
70-000形6両編成の新木場行きとJR東日本205系。 (2003年1月9日 大崎) 2021年7月記    70-000形6両編成の新木場行き。 (2003年1月9日 大崎) 2021年7月記