樽見鉄道の旅
樽見鉄道は旧国鉄樽見線だった路線で、その路線を延長して第三セクター鉄道となったと思います。この樽見鉄道は第三セクター化も早かったように記憶しています。そういう意味では地方の赤字ローカル線の第三セクター化の先駆けだった鉄道ではないでしょうか。以前はディーゼル機関車の引く通勤用客車列車や観光列車が運転されていた時期もありましたが、現在は単行のディーゼルカーが行き来するローカル鉄道です。 2013年4月記
ハイモ290-310形の本巣行き。樽見鉄道はJR大垣駅の片隅から出発。(2014年12月26日 大垣) 2015年1月記 ハイモ290-310形の本巣行き。樽見鉄道はJR大垣駅の片隅から出発。(2014年12月26日 大垣) 2015年1月記 ハイモ290-310形の本巣行き車内。ロングシートのレールバス。(2014年12月26日) 2015年1月記
開業30周年の記念乗車券が売れ残っていたので、それを買ってこの切符で乗車。(2014年12月26日) 2015年1月記 ハイモ295-610形の大垣行き。この車両は元三木鉄道ミキ300形。(2014年12月26日 本巣) 2015年1月記 ハイモ295-510形の樽見行き。(2014年12月26日 本巣) 2015年1月記
ハイモ295-510形とハイモ290-310形。同じ列車ですが本巣で乗り換え。(2014年12月26日 本巣) 2015年1月記 ハイモ290-310形が終着の本巣に到着後一旦車庫へ。(2014年12月26日 本巣) 2015年1月記 ハイモ290-310形が終着の本巣に到着後一旦車庫へ。(2014年12月26日 本巣) 2015年1月記
ハイモ290-310形。(2014年12月26日 本巣) 2015年1月記 ハイモ290-310形の大垣行き。(2014年12月26日 本巣) 2015年1月記 本巣駅。(2014年12月26日 本巣) 2015年1月記
本巣駅より。周囲の山は雪景色。(2014年12月26日 本巣) 2015年1月記 ハイモ295-510形とハイモ330-700形が車庫にいました。(2014年12月26日 本巣) 2015年1月記 本巣駅近くのショッピングセンターで汁だご300円。(2014年12月26日 本巣) 2015年1月記
ハイモ295-610形の樽見行き。この車両は元三木鉄道ミキ300形。ハイモ290-310形の大垣行き車内より。(2014年12月26日 北方真桑) 2015年1月記 ハイモ295-510形。第三セクターでよく見るディーゼルカー。(2011年3月29日 大垣) 2013年4月記 ハイモ330-700形。樽見鉄道で最も新しい車両。(2011年3月29日 大垣) 2013年4月記
ハイモ295-610形。元第三セクター三木鉄道の車両。(2009年3月8日 大垣) 2013年4月記 ハイモ295-610形。三木鉄道が廃止になって不要になった車両がやってきました。(2009年3月8日 大垣) 2013年4月記 ハイモ295-610形車内。セミクロスシート、トイレはありません。(2009年3月8日) 2013年4月記
ハイモ230-310形。樽見鉄道で最も古い車両。(2008年9月9日 大垣) 2013年4月記 ハイモ295-310形。JR東海道本線と同じホームを使用。(2008年9月9日 大垣) 2013年4月記