首都圏新都市鉄道(つくばエクスプレス)の旅
首都圏新都市鉄道ですが、この社名では「何でしたっけ?」と思われる方も多いのではないでしょうか。「ゆりかもめ」に習って「つくばエクスプレス」を正式な社名にしたほうがいいと思う人も多いのではないでしょうか。新しい路線だけあって最高時速130キロで疾走します。都会の部分は地下、地上駅でもホームドアが完備されているので、快速などは減速することなく駅を通過し、かなりのスピード感を感じます。私鉄では珍しく直流車両と交直両用車両があって、運用を分けています。 2012年9月記
終点のつくば駅は地下にあります。地上はバスターミナル。(2013年6月17日 つくば) 2013年6月記 終点のつくば駅は地下にあります。ホームドアも完備。(2013年6月17日 つくば) 2013年6月記 流山おおたかの森駅では東武鉄道野田線と接続します。(2013年6月17日 流山おおたかの森) 2013年6月記
TX-1000系は直流専用車両で守谷までしか運行できません。(2013年6月17日 流山おおたかの森) 2013年6月記 TX-2000系は1000系と同じ車体外観ですが交直両用車両です。(2013年6月17日 流山おおたかの森) 2013年6月記 TX-2000系の増備車では若干デザインが変わり、赤い帯が追加されました。(2013年6月17日 流山おおたかの森) 2013年6月記
TX-2000系の増備車。「花と寺社めぐり」のヘッドマーク付き。(2013年6月17日 流山おおたかの森) 2013年6月記 TX-2000系の屋根上は高圧機器が多く、まさに交直両用。(2013年6月17日 流山おおたかの森) 2013年6月記 TX-2000系車内。6両中、両端の2両ずつはロングシート。(2013年6月17日) 2013年6月記
TX-2000系車内。6両中、中間の2両はセミクロスシート。(2013年6月17日) 2013年6月記 TX-2000系車内。セミクロスシート車両はテーブル付きですが使っている人はいないようです。(2013年6月17日) 2013年6月記 新御徒町駅では東京都営地下鉄大江戸線と接続します。(2013年6月8日 新御徒町) 2013年6月記
浅草駅は東武や地下鉄の浅草駅とは離れていて紛らわしいです。一番近いのは銀座線田原町。(2013年6月8日 浅草) 2013年6月記 南千住駅ではJR常磐線や東京地下鉄日比谷線と接続。(2013年6月8日 南千住) 2013年6月記 北千住駅ではJR,常磐線、東武伊勢崎線、地下鉄日比谷線、千代田線などと接続します。(2013年6月8日 北千住) 2013年6月記
南流山ではJR武蔵野線と接続します。つくばエクスプレスはここでも地下です。(2013年6月8日 南流山) 2013年6月記 始発の秋葉原駅は地下にあります。ここでJRや地下鉄と接続。(2013年5月25日) 2013年6月記 関東鉄道常総線と交わる守谷駅。(2008年4月15日 守谷) 2012年10月記
TX‐1000系。直流専用車両で、守谷までしか走れません。(2008年2月18日 北千住) 2012年10月記 TX‐2000系。交直両用車両で全線走れます。(2008年2月18日 北千住) 2012年10月記 TX‐1000系。北千住を出ると地下に潜ります。(2008年2月18日 北千住) 2012年10月記