信楽高原鐵道の旅
信楽高原鉄道は元国鉄信楽線で、JR草津線の貴生川から枝分かれします。貴生川を出て間もなくすると勾配を登り始め、高原にはい上がるといった路線です。乗ってみると「高原鐵道」の意味が分かると思います。近年は台風被害で1年以上運休を余儀なくされましたが、2014年に運行を再開しています。また、以前は終点の信楽から東海道本線石山駅方面への路線バスがあったのですが、現在は本数が少なく不便になったようです。私がこの路線を初めて訪ねたのは、中学生のときで、その頃は信楽線に貨物列車があり、C58が引いていました。 2015年1月記
SKR-310形の信楽行き。(2014年12月30日 貴生川) 2015年1月記 信楽高原鐵道信楽行きは草津線の向かい側から出ます。(2014年12月30日 貴生川) 2015年1月記 SKR-310形の信楽行きより。貴生川を出ると間もなく登り勾配です。(2014年12月30日 貴生川〜紫香楽宮跡) 2015年1月記
SKR-310形の信楽行きより。信楽と紫香楽宮跡では字が違うのですね。(2014年12月30日 紫香楽宮跡) 2015年1月記 終点の信楽駅前にはやはり狸。(2014年12月30日 信楽) 2015年1月記 信楽高原鉄道は台風被害で1年以上運休していました。(2014年12月30日 信楽) 2015年1月記
終点の信楽は狸の置物で有名。(2014年12月30日 信楽) 2015年1月記 終点の信楽は狸の置物で有名。(2014年12月30日 信楽) 2015年1月記 終点の信楽は山に囲まれていました。(2014年12月30日 信楽) 2015年1月記
SKR-310形の貴生川行き。狸のデザイン。(2014年12月30日 信楽) 2015年1月記 SKR-200形はレールバスの雰囲気。(2014年12月30日 信楽) 2015年1月記 SKR-310形とSKR-200形。(2014年12月30日 信楽) 2015年1月記
SKR-310形とSKR-200形。終着駅の雰囲気です。(2014年12月30日 信楽) 2015年1月記 SKR-310形の貴生川行きより。「高原鐵道」という雰囲気です。(2014年12月30日 貴生川〜紫香楽宮跡) 2015年1月記 SKR-310形の貴生川行きより。景色が眼下に。(2014年12月30日 貴生川〜紫香楽宮跡) 2015年1月記
SKR-310形の貴生川行きより。間もなく下界です。(2014年12月30日 貴生川〜紫香楽宮跡) 2015年1月記 SKR-310形より。中学生の頃この橋でC58の引く貨物列車を撮った記憶が。(2014年12月30日 貴生川〜紫香楽宮跡) 2015年1月記 SKR-300形。車体側面には信楽焼きの狸。(2008年12月10日 貴生川) 2013年5月記
SKR-310形。(2008年12月10日 貴生川) 2013年5月記 SKR-300形。(2008年12月10日 貴生川) 2013年5月記 SKR-310形。(2008年12月10日 貴生川) 2013年5月記
SKR-310形車内。(2008年12月10日) 2013年5月記 SKR-300形車内。型式によって座席の色が異なるようです。(2008年12月10日) 2013年5月記 SKR-310形。左はJR草津線のホーム。(2008年12月10日 貴生川) 2013年5月記
SKR-310形の貴生川行きが終着駅に到着。(2007年3月12日 貴生川) 2017年10月記  SKR-310形の信楽行き。貴生川でJR西日本草津線、近江鉄道から接続。(2007年3月12日 貴生川) 2017年10月記   SKR-200形とSKR-310形。(2007年3月12日 信楽) 2017年10月記  
SKR-200形。(2007年3月12日 信楽) 2017年10月記    終着の信楽駅。(2007年3月12日 信楽) 2017年10月記    終着の信楽駅。(2007年3月12日 信楽) 2017年10月記