のと鉄道の旅
のと鉄道は旧国鉄能登線を引き継いだ第三セクター鉄道ですが、現在の路線はかつての半分以下になり、たとえば朝市で有名な輪島にも鉄道では行けなくなりました。車窓からは能登の日本海も望むことができます。しかし、のと鉄道では車窓は楽しめないと記しておきましょう。ラッピング車両が多く、その多くは窓の眺望を無視してラッピングが貼られています。はっきり言って車内からは外が全くと言っていいほど見えない車両が多く存在します。この鉄道会社はおよそ車窓というものを気にしていないようです。バスでは見たことがありますが、鉄道でここまでひどいラッピングはのと鉄道以外に記憶がありません。およそ観光客が乗って楽しめるものではありません。 2013年7月記
NT300形の七尾〜穴水間「里山里海」。(2015年5月16日 七尾) 2015年5月記 NT300形の七尾〜穴水間「里山里海」。(2015年5月16日 七尾) 2015年5月記 NT300形の七尾〜穴水間「里山里海」と金沢〜和倉温泉間「能登かがり火」。(2015年5月16日 七尾) 2015年5月記
NT200形2両編成の穴水行き。2両目は貸切でした。(2013年6月29日 七尾) 2013年7月記 NT200形車内は保育園児の作ったてるてる坊主が。(2013年6月29日) 2013年7月記 NT200形車内。2両目は貸切でした。イギリスに関係ある貸切?(2013年6月29日) 2013年7月記
この日は土曜日だったので「つこうてくだしフリーきっぷ」1000円で1日乗り放題。(2013年6月29日) 2013年7月記 のと鉄道は全線が単線の細道です。(2013年6月29日 田鶴浜〜笠師保) 2013年7月記 なぜか国鉄時代の郵便車オユ10が。でもボロボロ。(2013年6月29日 能登中島) 2013年7月記
能登の海が見えてきました。(2013年6月29日 能登中島〜西岸) 2013年7月記 能登の海を右手に快走。(2013年6月29日 西岸〜能登鹿島) 2013年7月記 NT200形「花咲くいろは」のラッピング車両の臨時列車と交換。(2013年6月29日 能登鹿島) 2013年7月記
のと鉄道の終点、穴水駅。(2013年6月29日 穴水) 2013年7月記 NT200形2両編成。2両目は貸切車両でした。(2013年6月29日 穴水) 2013年7月記 NT200形2両編成。世界農業遺産 能登の里山里海の広告車両。(2013年6月29日 穴水) 2013年7月記
NT200形。沿線出身の漫画家永井豪の作品のラッピング車両。(2013年6月29日 穴水) 2013年7月記 NT200形同士が並びました。(2013年6月29日 穴水) 2013年7月記 NT200形車内。こちらは幼稚園児のてるてる坊主でした。(2013年6月29日) 2013年7月記
NT200形車内。ラッピング車両はとんだ食わせ物で、車窓が見られません。(2013年6月29日) 2013年7月記 NT200形が3両待機していました。(2013年6月29日 穴水) 2013年7月記 かつてはこの先、輪島と蛸島に線路が続いていました。(2013年6月29日 穴水) 2013年7月記
NT200形の「花咲くいろは」のラッピング車両。(2013年6月29日 穴水) 2013年7月記 NT200形の「花咲くいろは」のラッピング車両。物語の場所設定がのと鉄道沿線らしいです。(2013年6月29日 穴水) 2013年7月記 NT800形。現在は使われていません。(2013年6月29日 穴水) 2013年7月記
NT100形。現在は使われていません。(2013年6月29日 穴水) 2013年7月記 NT200形。のと鉄道の路線は和倉温泉から先ですが、列車は七尾始発。(2009年4月9日 JR西日本七尾線七尾) 2013年5月記 NT200形車内。クロスシート、トイレも付いています。(2009年4月9日) 2013年5月記
NT200形。ここから先が第三セクターのと鉄道。(2009年4月9日 和倉温泉) 2013年5月記