長良川鉄道の旅
長良川鉄道は旧国鉄越美南線だった路線を第三セクター化したものです。ちなみに、福井県側の越美北線は現在でもJRが運行していますので、北泉と南線でその後の姿はずいぶん違ってしまったと思います。両線ともかなりのローカル線ですが、国鉄時代はその路線をつなごうとしていたというのも、今となってみると時代の違いを感じます。「越美」とは越前(福井)と美濃(岐阜)を結ぶ意味がありました。長良川鉄道は美濃太田から北濃までで、全線乗ると2時間を要する、第三セクター鉄道としては長い路線です。しかし、北濃まで行ってもその先の路線バスなどはなく、行って戻るしかないので、なかなか終点まで乗る機会のない鉄道です。 2013年4月記
ナガラ5形の美濃太田〜北濃間「ゆら〜り眺めて清流列車」。(2016年7月22日 美濃太田) 2016年7月記 ナガラ3形の美濃太田〜北濃間「ながら」。(2016年7月22日 美濃太田) 2016年7月記 ナガラ3形の美濃太田〜北濃間「ながら」。(2016年7月22日 美濃太田) 2016年7月記
ナガラ3形の美濃太田〜北濃間「ながら」。(2016年7月22日 美濃太田) 2016年7月記 ナガラ3形の美濃太田〜北濃間「ながら」。(2016年7月22日 美濃太田) 2016年7月記 ナガラ3形の美濃太田〜北濃間「ながら」。(2016年7月22日 美濃太田) 2016年7月記
ナガラ3形の美濃太田〜北濃間「ながら」車内。(2016年7月22日) 2016年7月記 ナガラ3形の美濃太田〜北濃間「ながら」。(2016年7月22日 美濃太田) 2016年7月記 ナガラ3形の美濃太田〜北濃間「ながら」。(2016年7月22日 美濃太田) 2016年7月記
長良川鉄道はJR美濃太田駅の端っこのホームから出発。独自の駅舎はありません。(2014年12月29日 美濃太田) 2015年1月記 ナガラ3形の湯の洞温泉口行き。JR美濃太田駅の端っこのホームから出発。(2014年12月29日 美濃太田) 2015年1月記 ナガラ3形の湯の洞温泉口行き。越美南線時代から数えて開通80周年なんだそうです。(2014年12月29日 美濃太田) 2015年1月記
ナガラ3形の美濃白鳥行き。(2014年12月29日 富加) 2015年1月記 ナガラ3形の美濃太田行き。(2014年12月29日 関) 2015年1月記 ナガラ3形の湯の洞温泉口行き。(2014年12月29日 関) 2015年1月記
ナガラ1形が飾られていましたが、方向幕の「臨時」はいただけません。(2014年12月29日 関) 2015年1月記 ナガラ1形が飾られていました。反対側の方向幕の「回送」もいただけません。(2014年12月29日 関) 2015年1月記 ナガラ1形が飾られていました。当時のレールバスといえば富士重工製が定番でしたが、現在はバス製造すら撤退してしまいました。(2014年12月29日 関) 2015年1月記
ナガラ2形の美濃市行き。越美南線開通80周年のヘッドマーク付き。(2014年12月29日 関) 2015年1月記 関駅。(2014年12月29日 関) 2015年1月記 ナガラ1形。長良川鉄道で最も古い車両。(2008年10月17日 美濃太田) 2013年4月記
ナガラ3形。(2008年9月10日 美濃太田) 2013年4月記 ナガラ5形。長良川鉄道でもっとも新しい車両。(2007年7月31日 美濃太田) 2013年4月記 ナガラ1形。「レールバス」といったスタイルです。(2008年9月10日 関) 2013年4月記
美濃市駅。徒歩5分くらいのところが旧名古屋鉄道美濃駅。(2008年9月10日 美濃市) 2013年4月記 ナガラ3形。長良川鉄道で最大勢力の車両。(2008年9月10日 美濃市) 2013年4月記 ナガラ3形。2両編成も走ります。(2008年9月10日 美濃市) 2013年4月記
ナガラ3形車内。セミクロスシート、トイレはありません。(2008年9月10日) 2013年4月記