えちごトキめき鉄道の旅
えちごトキめき鉄道は、北陸新幹線開業によって、JRから切り離された並行在来線のうち、新潟県内を走る路線を運行する第三セクター鉄道です。元信越本線だった部分が妙高はねうまライン、元北陸本線だった部分が日本海ひすいラインです。妙高はねうまラインは元JR越後線などで運行していたロングシート2両編成の電車を譲り受けて運転。日本海ひすいラインは、JR西日本姫新線で運行しているディーゼルカーを基本にした新車で運行しています。日本海ひすいラインに関しては、多くの利用者を見込めないことから、電化しているのに単行ワンマンディーゼルカーの運行となり、かつての北陸本線は何とも寂しい状況です。 2015年7月記
妙高はねうまラインET127系の直江津行きワンマン列車が終着駅に到着。この車両は元JR東日本E127系。(2016年7月24日 直江津) 2016年7月記 妙高はねうまラインET127系の妙高高原行きワンマン列車と北越急行。(2016年7月24日 直江津) 2016年7月記 ET127形の妙高高原〜糸魚川間「雪月花」。(2016年7月24日 直江津) 2016年7月記
ET127形の妙高高原〜糸魚川間「雪月花」。(2016年7月24日 直江津) 2016年7月記 ET127形の妙高高原〜糸魚川間「雪月花」。(2016年7月24日 直江津) 2016年7月記 ET127形の妙高高原〜糸魚川間「雪月花」とJR東日本E653系。(2016年7月24日 直江津) 2016年7月記
ET127形の妙高高原〜糸魚川間「雪月花」。(2016年7月24日 直江津) 2016年7月記 ET127形の妙高高原〜糸魚川間「雪月花」。(2016年7月24日 直江津) 2016年7月記 ET127形の妙高高原〜糸魚川間「雪月花」。(2016年7月24日 直江津) 2016年7月記
直江津駅は、えちごトキめき鉄道の日本海ひすいライン(元北陸本線)と妙高はねうまライン(元信越本線)の接続駅となり、JR路線も残っているものの駅名表示からJRの文字がなくなりました。(2015年7月6日 直江津) 2015年7月記 日本海ひすいラインET122形単行ワンマンの直江津行きが終着駅に到着。(2015年7月6日 直江津) 2015年7月記 日本海ひすいラインET122形単行ワンマンの直江津行きが終着駅に到着。長いホームに単行が侘しいです。(2015年7月6日 直江津) 2015年7月記
日本海ひすいラインET122形の泊行きと直江津終着の車両。(2015年7月6日 直江津) 2015年7月記 日本海ひすいラインET122形単行ワンマンの泊行き。この車両はイベント兼用。(2015年7月6日 直江津) 2015年7月記 日本海ひすいラインET122形単行ワンマンの泊行き車j内。この車両はイベント兼用のボックス席車。通常車両は転換クロスシート。(2015年7月6日) 2015年7月記
日本海ひすいラインET122形の泊行きと直江津終着の車両。2両編成の列車もあるようです。(2015年7月6日 直江津) 2015年7月記 日本海ひすいラインET122形の泊行きと直江津終着の車両他、5本の列車すべてが第三セクター鉄道。(2015年7月6日 直江津) 2015年7月記 妙高はねうまラインET127系の妙高高原行きワンマン列車。この車両は元JR東日本E127系。(2015年7月6日 直江津) 2015年7月記
妙高はねうまラインET127系の妙高高原行きワンマン列車。この車両は元JR東日本E127系。妙高の山をデザインしているのでしょうが、下半分すべて緑だったシールが敗れたようにも見えます。(2015年7月6日 直江津) 2015年7月記 下半分すべて緑だったシールが敗れたようにも見えます。なぜかというと、元々のシールを剥がした部分が汚いのです。(2015年7月6日 直江津) 2015年7月記 妙高はねうまラインET127系の直江津行きワンマン列車が終着駅に到着。この車両は元JR東日本E127系で、まだデザインもJR時代のまま。(2015年7月6日 直江津) 2015年7月記
妙高はねうまラインET127系の妙高高原行きと直江津止まりのワンマン列車。元は同じデザインでした。(2015年7月6日 直江津) 2015年7月記 妙高はねうまラインET127系の妙高高原行きワンマン列車車内。(2015年7月6日) 2015年7月記 妙高はねうまライン上越妙高駅。ここでJR東日本北陸新幹線と接続。(2015年7月6日 上越妙高) 2015年7月記
妙高はねうまラインET127系の直江津行きワンマン列車。(2015年7月6日 上越妙高) 2015年7月記