阿武隈急行の旅
阿武隈急行はJR東北本線のバイパスのような路線で、北側は国鉄時代は丸森線と呼ばれた非電化単線の盲腸ローカル線でした。開業当初は全国でも珍しい、JR以外で交流電化されている鉄道でした。路線は阿武隈川に沿い、東北本線とは違った車窓が楽しめます。また一部の列車はJR東北本線に乗り入れます。ただ、逆にJRの列車が阿武隈急行に乗り入れることはないようです。 2012年11月記
阿武隈急行は北では槻木で東北本線と合流します。(2013年8月9日 槻木) 2013年8月記 切符はJRと同じ券売機で購入、オレンジカードが使えました。(2013年8月9日 槻木) 2013年8月記 8100系車内はセミクロスシート、トイレ付き。(2013年8月9日) 2013年8月記
8100系の連結部は独特のスタイル。(2013年8月9日) 2013年8月記 8100系の連結部寄りのドアは両開き。ところが…。(2013年8月9日) 2013年8月記 8100系。なぜか運転室寄りのドアは片開き、何か意味があるのでしょうか?(2013年8月9日) 2013年8月記
全線乗ると940円。ところが…(2013年8月9日) 2013年8月記 8100系車内。釣り広告に全線乗り放題900円の切符が…。今日は9日、40円安く、しかも乗り放題でした。こっちにすれば良かった!(2013年8月9日) 2013年8月記 8100系の槻木行き。(2013年8月9日 東船岡) 2013年8月記
8100系車内から。沿線は水田地帯が多かったです。(2013年8月9日 南角田) 2013年8月記 丸森駅。かつての国鉄丸森線の終点。駅内が冷房されていて涼しかったです。(2013年8月9日 丸森) 2013年8月記 8100系の槻木行き。(2013年8月9日 丸森) 2013年8月記
8100系の槻木行き。(2013年8月9日 丸森) 2013年8月記 8100系を2組連結して4両編成の仙台行き。(2013年8月9日 丸森) 2013年8月記 8100系の福島行き。(2013年8月9日 丸森) 2013年8月記
8100系の福島行き。(2013年8月9日 丸森) 2013年8月記 沿線は長閑な水田地帯でした。(2013年8月9日 梁川) 2013年8月記 8100系。梁川では納涼列車となる車両を回送扱いで連結。(2013年8月9日 梁川) 2013年8月記
8100系。梁川では納涼列車となる車両を回送扱いで連結。(2013年8月9日 梁川) 2013年8月記 8100系。福島に到着すると納涼列車の受付中でした。(2013年8月9日 福島) 2013年8月記 8100系。福島駅では向かい側のホームに福島交通が発着。(2013年8月9日 福島) 2013年8月記
阿武隈急行と福島交通の福島駅乗場は同じ、駅舎らしきものはなく、本当に乗場程度。(2011年8月3日 福島) 2012年11月記 8100系。開業当初はJR以外で交流電化は珍しい存在でした。(2009年7月27日 福島〜卸町) 2012年11月記 A417系は元JRの417系。ワンマン運転できないので通勤時間帯の限られた運用のようです。(2009年7月27日 福島〜卸町) 2012年11月記
8100系の梁川〜仙台間「ホリデー宮城おとぎ街道」。(2008年4月12日 JR東日本東北本線長町) 2012年11月記 8100系。この路線の北側は国鉄時代は丸森線でした。(2007年7月22日 槻木) 2012年11月記 8100系の梁川〜仙台間「ホリデー宮城おとぎ街道」。(2007年7月22日 槻木) 2012年11月記