東京都営地下鉄の旅
私は東京メトロ沿線に住んでいますが、都営地下鉄に乗る機会はほとんどありません。よほど都営地下鉄を利用しないと行けないところに行く場合は別ですが。なるべく東京メトロの駅から歩くようにしています。というのも、同じ都市の地下鉄を乗り継いで2社に運賃を払うというのが余りにバカバカしいからです。同じようなことを思っている東京都民の方も多いのではないでしょうか?また大江戸線はホームが深すぎ、そして車両が小さく閉塞感があるので利用する気になりません。現在東京メトロと都営地下鉄の統合が模索されているようですが、都営地下鉄の財務が悪く統合は困難なようです。何とか利用者の利便性第一で統合して欲しいものですが、統合によって東京メトロの運賃が高くなってしまうのは困りますが。 2012年8月記
新宿線10-300形の快速本八幡行きに乗って調布へ向かいます。(2021年11月19日 京王電鉄橋本) 2021年11月記   新宿線10-300形の快速本八幡行きに乗って橋本から調布へ向かっています。(2021年11月19日) 2021年11月記    浅草線5500形の京浜急行電鉄乗入れ快特羽田空港行き。(2021年7月19日 京浜急行電鉄糀谷) 2021年11月記       
浅草線5300形の京浜急行電鉄乗入れ急行羽田空港行き。(2021年7月19日 京浜急行電鉄糀谷) 2021年7月記       浅草線5500形の京成電鉄乗入れ急行青砥行きに乗って日本橋へ向かいます。(2021年3月20日 京浜急行電鉄羽田空港第1・第2ターミナル) 2021年7月記        浅草線5500形の京成電鉄乗入れ急行青砥行きに乗って日本橋へ向かいます。(2021年3月20日 京浜急行電鉄羽田空港第1・第2ターミナル) 2021年7月記        
浅草線5300形の快速西馬込行きに乗って京成成田へ向かいます。(2021年1月10日 京成電鉄成田空港) 2021年1月記      浅草線5300形の快速西馬込行きに乗って京成成田へ向かいます。(2021年1月10日 京成電鉄成田空港) 2021年1月記       浅草線5300形の快速西馬込行き車内。成田空港から京成成田へ向かっています。(2021年1月10日) 2021年1月記      
三田線6300形の西高島平行き。(2020年7月16日 新高島平) 2020年7月記    浅草線5300形の快特青砥行きに乗って品川へ向かいます。(2020年6月27日 京浜急行電鉄羽田空港第1、第2ターミナル) 2020年7月記     浅草線5300形の快特青砥行きに乗って品川へ向かいます。(2020年6月27日 京浜急行電鉄羽田空港第1、第2ターミナル) 2020年7月記     
浅草線5500形の快速西馬込行きに乗って船橋へ向かいます。(2019年9月25日 京成電鉄成田空港) 2019年9月記   浅草線5500形の快速西馬込行きに乗って船橋へ向かいます。(2019年9月25日 京成電鉄成田空港) 2019年9月記    浅草線5500形の快速西馬込行きに乗って成田空港から船橋へ到着。(2019年9月25日 京成電鉄船橋) 2019年9月記   
浅草線5500形の京成電鉄直通エアポート快特青砥行きと北総鉄道の羽田空港行き。(2019年3月12日 京成電鉄八広) 2019年3月記  浅草線5500形の京浜急行電鉄直通エアポート快特羽田空港行きが荒川を渡ります。(2019年3月12日 京成電鉄八広) 2019年3月記   新宿線10-300形の区間急行本八幡行き。(2015年12月29日 京王電鉄京王線八幡山) 2019年3月記 
新宿線10-300形の本八幡行き。一番新しい顔のようです。(2015年12月29日 京王電鉄京王線八幡山) 2015年12月記 浅草線大門駅はJR東日本や東京モノレールの浜松町と同じ場所です。(2014年5月31日 大門) 2015年12月記 大江戸線12-000形の光が丘行き。当初の車両は車体が塗装されていました。(2014年1月19日 都庁前) 2015年12月記
大江戸線12‐000形の光が丘行き。大多数がこの車両で運行。(2014年1月19日 都庁前) 2014年1月記 大江戸線12‐600形の六本木方面都庁前行き。(2014年1月19日 新宿) 2014年1月記 新宿線東大島駅のホームは旧中川の橋の上にあります。(2013年6月24日 東大島) 2014年1月記
新宿線10-300形の新宿行き。(2013年6月24日 東大島) 2013年6月記 新宿線10-300形の新宿行きが荒川を鉄橋で渡り終えたところ。(2013年6月24日 東大島) 2013年6月記 新宿線10-300形。高層マンションとともに。(2013年6月24日 東大島) 2013年6月記
新宿線に乗り入れてくる京王電鉄と顔を合わせた10-300形。(2013年6月24日 東大島) 2013年6月記 新宿線10-300R形。地下から地上に這い上がってきたところ。(2013年6月24日 東大島) 2013年6月記 新宿線10-000形ですが、この日は京王電鉄競馬場線内を行ったり来たりしていました。(2012年9月17日 京王電鉄競馬場線東府中) 2013年6月記
浅草線は5300形一形式で運行。京浜急行電鉄、京成電鉄、北総鉄道と広範な範囲に乗り入れます。(2010年7月17日 北総鉄道印西牧の原) 2012年8月記 京浜急行電鉄線に入り、地上に出た浅草線5300形。(2010年6月9日 京浜急行電鉄品川) 2012年8月記 浅草線5300形。5300形は初期のタイプと後期のタイプではエプロンの長さが異なります。写真は初期のエプロンが短いタイプ。(2008年5月12日 京浜急行電鉄立会川) 2012年8月記
浅草線5300形。こちらは後期のエプロンが長いタイプ。(2008年5月12日 京浜急行電鉄立会川) 2012年8月記 浅草線5300形。浅草線は全線地下なので写真を撮るなら他社線でということになります。(2008年2月10日 北総鉄道新鎌ヶ谷) 2012年8月記 京王線と並んで地上に上がってきた新宿線10-000形。(2008年2月7日 京王電鉄笹塚) 2012年8月記
京王線とともにこれから地下に潜る新宿線10-300形。(2008年2月7日 京王電鉄笹塚) 2012年8月記 新宿線の新旧の顔。10-000形と10-300R形。 (2008年2月7日 京王電鉄笹塚) 2012年8月記 京王電鉄車両と並んだ新宿線10-000形。(2008年2月7日 京王電鉄笹塚) 2012年8月記
新宿線車両の基本系10-000形。(2008年2月7日 京王電鉄笹塚) 2012年8月記 新宿線10-000形は後期に増備された2編成は若干顔が異なります。(2008年2月7日 京王電鉄笹塚) 2012年8月記 新宿線10-300R形。これは新しい先頭車を連結した編成ですが、製造された年によって車歴が異なるため中間車両は新車ではありません。(2008年2月7日 京王電鉄笹塚) 2012年8月記
新宿線10-300形。これは全車両が新車で揃えられている編成です。(2008年2月7日 京王電鉄笹塚) 2012年8月記 京成電鉄線に乗り入れた浅草線5300形の初期型。(2008年2月5日 京成電鉄京成高砂) 2012年8月記 京成電鉄線に乗り入れた浅草線5300形の後期型。(2008年2月5日 京成電鉄京成高砂) 2012年8月記
荒川を渡る浅草線5300形の初期型。(2008年2月5日 京成電鉄八広) 2012年8月記 荒川を渡る浅草線5300形の後期型。(2008年2月5日 京成電鉄八広) 2012年8月記 三田線はワンマン運転を行うため現在は6300形のみで運行。(2008年1月27日 東京急行電鉄多摩川) 2012年8月記
東京急行電鉄目黒線を行く三田線6300形。(2008年1月27日 東京急行電鉄新丸子) 2012年8月記 東京急行電鉄車両と並んだ三田線6300形。(2008年1月27日 東京急行電鉄新丸子) 2012年8月記 京王電鉄相模原線を行く新宿線10-300R形。(2007年12月15日 京王電鉄京王多摩センター) 2012年8月記
大江戸線12-000形。大江戸線は全線地下、しかもホームの長さに余裕がないので写真撮影が難しいです。(2007年12月15日 光が丘) 2012年8月記 新宿線10-300形の笹塚行きと京王電鉄6000系。(2006年6月1日 東大島) 2018年11月記 新宿線10-000形の新宿行き。(2006年6月1日 東大島) 2018年11月記
新宿線10-300形の笹塚行き。中間車には従来車両が連結されています。(2006年6月1日 東大島) 2018年11月記  三田線6300系の武蔵小杉行き。(2004年5月1日 東京急行電鉄新丸子) 2020年8月記