東京地下鉄(銀座線・丸ノ内線・日比谷線・東西線・千代田線)の旅
今でもときどき「営団地下鉄」なんて口にしてしまうことがあるのはおじさんだけでしょうか?現在は「東京メトロ」と呼ばれることが最も多いようですが、日本では地下鉄をいつの間にか「メトロ」と呼ぶようになっていたんですね。実は営団地下鉄時代のロゴマークはSを図案化したもので、その「S」はSubwayから来ていると聞いていたものですから意外に思ったものです。昔は地下鉄というと、冷房がなく、閉鎖された空間に、床下からは熱風、基本的に道路の下を走っていたので直角に近いカーブが多く、車輪の軋みは耳をつんざく騒音でした。それに比べれば現在の地下鉄は快適になりました。カッコもよくなり、地下を走らせるにはもったいないような車両もあります。いっぽうで韓国や中国の地下鉄に比べて、ホームドアがなく、安全対策が遅れているように思えます。 2012年8月記
銀座線渋谷駅は新しくなりました。(2021年1月27日 渋谷) 2021年3月記             銀座線渋谷駅が新しくなりました。(2021年1月27日 渋谷) 2021年1月記         銀座線1000系の浅草行き。(2021年1月27日 渋谷) 2021年1月記         
東西線西船橋駅改札内のそば屋。(2020年10月20日 西船橋) 2021年1月記         東西線西船橋駅改札内のそば屋で798円。(2020年10月20日 西船橋) 2020年10月記        日比谷線13000系の中目黒行き。(2020年6月16日 東武鉄道伊勢崎線獨協大学前) 2020年7月記       
中目黒駅は日比谷線の西の終点で、高架下の駅です。ここで東京急行電鉄東横線に接続。(2019年8月15日 中目黒) 2019年9月記      丸ノ内線2000系車内には充電用コンセントあり。池袋から大手町へ向かっています。(2019年7月13日) 2019年9月記       丸ノ内線2000系は丸窓が特徴。大手町から池袋へ向かっています。(2019年5月4日) 2019年9月記       
丸ノ内線2000系に乗って大手町から池袋に到着。折り返し荻窪行きになります。(2019年5月4日 池袋) 2019年5月記     丸ノ内線2000系の荻窪行きに乗って大手町へ向かいます。(2019年5月2日 池袋) 2019年5月記      東西線05系の東葉高速鉄道直通東葉勝田台行きとJR東日本中央線快速。(2019年4月1日 JR東日本中央本線高円寺) 2019年5月記    
東西線05系の西船橋行きとJR東日本中央線快速。(2019年4月1日 JR東日本中央本線高円寺) 2019年4月記    丸ノ内線02系の荻窪行きと池袋行き。(2019年3月14日 後楽園) 2019年4月記    丸ノ内線02系の池袋行き。(2019年3月14日 後楽園) 2019年4月記    
丸ノ内線2000系の池袋行き。(2019年3月14日 後楽園) 2019年3月記   丸ノ内線2000系の荻窪行き。(2019年3月14日 後楽園) 2019年3月記    日比谷線03系の東武動物公園行き。(2018年8月11日 東武鉄道伊勢崎線一ノ割) 2018年8月記 
日比谷線13000系の南栗橋行き。(2018年8月11日 東武鉄道伊勢崎線一ノ割) 2018年8月記   日比谷線03系の中目黒行き。(2016年6月17日 東武鉄道伊勢崎線西新井) 2016年6月記 東西線05系の新旧。(2015年12月30日 西船橋) 2016年4月記
東西線15000系のJR中央本線直通三鷹行き。(2015年11月20日 西船橋) 2016年4月記 東西線07系の中野行き。この車両は元有楽町線用。(2015年6月13日 西船橋) 2015年6月記 銀座線浅草駅の入口。(2014年12月21日 浅草) 2015年6月記
東西線07系の三鷹行きと05系の中野行き。(2014年11月27日 西船橋) 2015年6月記 東西線07系と15000系。(2014年11月27日 西船橋) 2014年11月記 千代田線北綾瀬支線5000系のアルミ車。(2014年5月29日 北綾瀬) 2014年11月記
千代田線北綾瀬支線05系。(2014年5月29日 北綾瀬) 2014年5月記 東西線15000系はドアが通常車両より広いです。(2014年3月12日) 2014年5月記 東西線15000系はドアが通常車両より広いです。(2014年3月12日 西船橋) 2014年3月記
銀座線01系。(2014年1月25日 渋谷) 2014年3月記 銀座線1000系の渋谷行きが終着駅に到着。(2014年1月25日 渋谷) 2014年1月記 銀座線1000系の浅草行き。(2014年1月25日 渋谷) 2014年1月記
銀座線1000系の浅草行き。ブルーリボン賞授与のヘッドマーク付き。(2014年1月25日 渋谷) 2014年1月記 銀座線はビルの3階から出発です。01系同士のすれ違い。(2013年10月28日 渋谷) 2013年10月記 銀座線1000系同士のすれ違い。1000系も数が増えました。(2013年10月28日 渋谷) 2013年10月記
東西線05系の新旧が並びました。(2013年9月23日 中野) 2013年10月記 日比谷線南千住駅は高架駅、すぐ向かいにJR常磐線と首都圏新都市鉄道(つくばエクスプレス)の駅もあります。(2013年5月18日 南千住) 2013年5月記 東西線15000系。東西線で最も新しい車両ですが、ドア幅が広く座席数が少ないです。(2013年5月18日 東葉高速鉄道八千代中央) 2013年5月記
東西線05系のアルミリサイクルカー。廃車になった5000系のアルミを部品などに再利用しているそうです。(2013年5月18日 東葉高速鉄道村上) 2013年5月記 東西線05系。前夜、東葉高速鉄道の車庫にいた車両です。(2013年5月18日 東葉高速鉄道八千代緑が丘) 2013年5月記 東西線05系の後期型です。つり上がったライト類が特徴。(2013年5月18日 東葉高速鉄道八千代緑が丘) 2013年5月記
東西線05系の初期型です。東西線は東葉高速鉄道に乗り入れます。(2013年5月18日 東葉高速鉄道八千代緑が丘) 2013年5月記 丸ノ内線02系ですが、かつての赤い電車に施されていた赤帯のサインカーブを再現しています。(2012年9月17日 後楽園) 2013年5月記 千代田線6000系と16000系。6000系は日本初のサイリスタチョッパ制御車だったそうです。(2011年9月22日 代々木上原) 2012年8月記
小田急電鉄車両と顔を合わせた千代田線6000系。(2011年9月22日 代々木上原) 2012年8月記 地下から地上線に上がった千代田線16000系。(2011年9月22日 代々木上原) 2012年8月記 現在でも千代田線最大勢力の6000系。登場時は非冷房、後に冷房化されますがクーラーの形態はさまざまです。(2011年9月22日 小田急電鉄経堂) 2012年8月記
小田急電鉄線を行く千代田線16000系。(2011年9月22日 小田急線経堂) 2012年8月記 黄色い1000系が登場したものの、現在でも銀座線はほとんどが01系で運行。(2011年2月14日 渋谷) 2012年8月記 銀座線01系の1両の車長を長くしたような丸ノ内線02系。丸ノ内線は100%02系で運行。(2011年2月13日 後楽園) 2012年8月記
四谷で地上に出る丸ノ内線02系。トンネル断面が車両サイズとほぼ同じであることが分かります。(2011年2月13日 四谷) 2012年8月記 丸ノ内線方南町支線の02系は少しデザインが異なります。(2011年2月13日 方南町) 2012年8月記 07系は有楽町線用だったのですが、ホーム柵設置に伴い、他の車両とドアの間隔が異なるため東西線に移動となりました。(2010年5月18日 行徳) 2012年8月記
東西線15000系。東西線最新車両でドア幅が大きいので座席が少なく着席チャンスが低いです。それにしても10000系といいこの車両といいヘッドライトがレトロな鍵穴のように見えます。(2010年5月18日 行徳) 2012年8月記 JR東日本常磐線を行く千代田線6000系。(2010年1月27日 JR東日本常磐線松戸) 2012年8月記 JR車両と並んだ東西線07系。(2009年6月20日 西船橋) 2012年8月記
神田川を渡る丸ノ内線02系。古い地下鉄路線は道路のすぐ下を走っています。(2008年9月14日 御茶ノ水) 2012年8月記 小田急電鉄線を行く千代田線初代の車両6000系。(2008年3月29日 小田急電鉄喜多見) 2012年8月記 過渡期の車両となった千代田線06系は1編成しかない少数派です。滅多に乗車チャンスはありません。(2008年3月29日 小田急電鉄喜多見) 2012年8月記
JR車両と顔を合わせた千代田線北綾瀬線支線6000系。(2008年2月20日 綾瀬) 2012年8月記 千代田線6000系車内。窓が小さく戸袋窓もないため、意外と車内は暗く感じます。(2008年2月20日) 2012年8月記 千代田線北綾瀬支線6000系。たった3両編成の6000系。(2008年2月20日 北綾瀬) 2012年8月記
かなり千葉県に入った場所にある東西線西船橋駅。(2008年2月5日 西船橋) 2012年8月記 すでにインドネシアのジャカルタにも払い下げられている千代田線6000系。(2008年1月28日 小田急電鉄祖師ヶ谷大蔵) 2012年8月記 日比谷線03系。日比谷線の東京地下鉄車両はこの一形式のみ。5ドア車を含む編成と全車3ドアの編成があります。(2008年1月27日 東京急行電鉄東横線多摩川) 2012年8月記
東武鉄道伊勢崎線複々線区間で東武鉄道車両と並走する日比谷線03系。(2008年1月26日 東武鉄道伊勢崎線梅島) 2012年8月記 JR東日本中央本線を行く東西線05系。05系は初期と後期では前面デザインがかなり違います。(2007年12月30日 JR東日本中央本線阿佐ヶ谷) 2012年8月記 JR東日本常磐線複々線区間を行く千代田線6000系。(2007年12月17日 JR東日本常磐線柏) 2012年8月記 
渋谷駅地上3階ホームで出発を待つ銀座線01系。(2007年12月13日 渋谷) 2012年8月記 東武鉄道伊勢崎線を行く日比谷線03系。(2007年12月9日 東武鉄道伊勢崎線春日部) 2012年8月記 千代田線5000系。5000系は東西線から引退しましたが、どっこい千代田線の北綾瀬支線では健在です。(2007年11月27日 北綾瀬) 2012年8月記
JR東日本常磐線を行く千代田線6000系の我孫子行き。(2007年11月27日 JR東日本常磐線亀有) 2012年8月記 日比谷線03系。5ドア車を含む編成でも、実際に5ドアなのは前後2両ずつ。(2007年6月2日 南千住) 2012年8月記 東西線最大勢力の05系の基本タイプ。ワイドドア車や前面デザインを変更したタイプもあります。(2007年6月2日 行徳) 2012年8月記
こちらも東西線05系。左の車両と同じ形式とは思えないほどデザインが異なります。(2007年6月2日 行徳) 2012年8月記 千代田線6000系の我孫子行き。(2007年2月3日 JR東日本常磐線南柏) 2017年10月記 千代田線06系の小田急電鉄直通唐木田行き。(2007年2月1日 JR東日本常磐線南柏) 2017年10月記 
東西線05系の東陽町行きと東葉高速鉄道2000系。(2007年1月25日 中野) 2017年10月記      東西線07系の中野行きが終着駅に到着。(2007年1月25日 中野) 2017年10月記      東西線05系の東陽町行きと07系の西船橋行き。(2007年1月25日 中野) 2017年10月記      
千代田線北綾瀬支線5000系ワンマン列車の北綾瀬行き。(2006年12月7日 綾瀬) 2018年7月記 日比谷線03系の日吉行き。この頃は東京急行電鉄東横線にも乗り入れていました。(2006年12月5日 東京急行電鉄東横線学芸大学) 2018年7月記  東西線5000系のJR総武本線乗り入れ船橋行き。(2005年4月19日 行徳) 2020年4月記           
千代田線6000系が小田急電鉄線へ乗り入れ。(2005年4月9日 小田急電鉄千歳船橋) 2020年4月記            日比谷線03系の菊名行き。(2004年5月1日 東京急行電鉄新丸子) 2020年8月記