山口の路線バス その3 防長交通・船木鉄道
防長交通は、現在の山口県は旧国名でいうと周防と長門ということになりますが、それぞれから一字ずつ取って防長となったようで、実際、防長交通は山口県の広い部分がテリトリーになります。船木鉄道は社名から分かるように、昔宇部から鉄道を運行していたようです。鉄道がなくなり、バスの運行のみになったのですが、社名は昔のものをそのまま使っているようです。 2013年11月記
防長交通の津和野バスセンター行きに乗ります。(2021年4月3日 徳佐駅入口) 2021年4月記  防長交通の津和野バスセンター行き車内。徳佐駅入口から津和野バスセンターへ向かっています。(2021年4月3日) 2021年4月記  防長交通に乗って徳佐駅入口から津和野バスセンターへ到着、バスは折り返し東萩駅行きに。(2021年4月3日 津和野バスセンター) 2021年4月記 
防長交通に乗って徳佐駅入口から津和野バスセンターへ到着。(2021年4月3日 津和野バスセンター) 2021年4月記  防長交通の小型車で運行の東萩行き。(2020年10月24日 新山口駅) 2021年4月記  防長交通の秋芳洞行き。(2019年8月26日 新山口駅) 2021年4月記 
防長交通の中型ノンステップ車で運行の東萩駅行き。(2017年8月12日 新山口駅) 2017年8月記  防長交通の中型車。(2017年8月12日 新山口駅) 2017年8月記   防長交通のオリジナルデザインの車両。一番見慣れたデザインです。(2009年10月16日 徳山駅) 2013年11月記
防長交通は近鉄系列ですが、近鉄バス塗装の車両も多くなりました。(2009年10月16日 徳山駅) 2013年11月記 防長交通の中型車。近鉄バス同様に後輪にカバーがあります。(2009年10月16日 徳山駅) 2013年11月記 防長交通。下松駅と徳山駅の間を山陽本線に沿って走る路線。(2009年10月16日 徳山駅) 2013年11月記
防長交通の中型車。防長交通オリジナルの新デザイン。(2009年10月16日 徳山駅) 2013年11月記 船木鉄道の中型車。現地では「船鉄」と呼ばれています。(2009年10月17日 宇部新川駅) 2013年11月記 防長交通の中形車。この車両は元山口市営バスで、デザインもそのときのもの。(2006年3月27日 新山口駅) 2018年12月記