大阪の路線バス その2 阪急バス・北港観光バス
阪急バスは鉄道路線と同じで、大阪府北部を中心にし、兵庫県、京都府に達する地域を運行しています。阪急電鉄の電車が、以前から「阪急マルーン」と呼ばれるカラーで統一されていますが、阪急バスのカラーはそれとは全く異なります。ただ、阪急バスのカラーも以前から肌色を基調にしたもので、「昔からのカラーをずっと踏襲している」という部分では阪急電鉄も阪急バスも共通しているようです。そんな中、阪急バスでも低公害車両だけはデザインが異なります。北港観光バスはコスモスクエア地区のサークルバスや中之島ループバスなど、大阪市内をスポット的に運行しいています。 2013年7月記
阪急バスの中型ノンステップ車で運行の千里中央行き。(2016年3月18日 箕面) 2016年3月記 北港観光バスのノンステップ車。(2015年4月9日 コスモスクエア) 2016年3月記 北港観光バスのノンステップ車。(2015年4月9日 コスモスクエア) 2016年3月記
北港観光バスの3系統車内。コスモスクエアから環境局前に向かっています。運賃210円。(2015年4月9日) 2015年4月記 北港観光バスのノンステップ車で運行の2系統。(2015年4月9日 環境局前) 2015年4月記 北港観光バスの電気ハイブリッド車で運行の2系統。(2015年4月9日 環境局前) 2015年4月記
北港観光バスの2系統車内。環境局前からJR桜島駅に向かっています。運賃210円。(2015年4月9日) 2015年4月記 北港観光バスのノンステップ車で運行の2系統。(2015年4月9日 JR桜島駅) 2015年4月記 北港観光バスの電気ハイブリッド車で運行の2系統。(2015年4月9日 JR桜島駅) 2015年4月記
阪急バス。JR高速バス乗場と同じ場所を出てきました。(2011年12月29日 梅田) 2013年7月記 阪急バス。阪急電鉄宝塚本線の石橋行き、三菱ふそう「ニューエアロスター」。(2009年8月11日 JR茨木) 2013年7月記 阪急バス。現在は生産をやめましたが西日本車体工業製の車体です。(2009年8月11日 JR茨木) 2013年7月記
阪急バスのCNG車。低公害車はデザインが異なるようです。(2009年8月11日 JR茨木) 2013年7月記 阪急バスのCNGノンステップ車。屋根上の突起は圧縮天然ガスのボンベ。(2009年8月11日 JR茨木) 2013年7月記 阪急バスの電気ハイブリッド車。こちらの屋根上の突起は電気を貯めるバッテリー。(2009年8月11日 JR茨木) 2013年7月記
阪急バスのノンステップ車。路線バスの大阪国際空港行き。(2009年8月12日 石橋北口) 2013年7月記 阪急バスのCNGノンステップ車。阪急電鉄宝塚本線に沿って池田に行きます。(2009年8月12日 石橋北口) 2013年7月記 阪急バスの電気ハイブリッド車。(2009年8月12日 石橋北口) 2013年7月記
阪急バス。路線バスの大阪国際空港行き。時間はかかりますが空港バスより安く空港に行けます。(2008年12月20日 新大阪) 2013年7月記 阪急バスのCNGノンステップ車。阪急電鉄宝塚本線の池田行き。(2008年12月20日 大阪国際空港) 2013年7月記 北港観光バスのCNGノンステップ車。真っ白でデザインも何もありません。(2007年7月31日 コスモスクエア駅前) 2013年7月記
北港観光バスのCNGノンステップ車。「観光」とありますが、実際はオフィスに向かうサラリーマンが利用者でした。(2007年7月31日 コスモスクエア駅前) 2013年7月記