広島の路線バス その5 中国バス・瀬戸内産交・さんようバス・因の島運輸・
井笠バスカンパニー(井笠鉄道)
中国バスは福山を拠点に、広島県東部を運行する大きなバス会社でしたが、現在は岡山県の両備バス系列となったようです。また、岡山県西部から広島県東部にかけては、井笠鉄道というバス会社が運行していたのですが、このバス会社はなくなり、代わって中国バスが運行しているようです。瀬戸内産交は瀬戸内海の島々に橋が架けられたことから、縮小された船会社が設立した比較的新しいバス会社です。さんようバスと因の島運輸は元々は島のバス会社で、橋で本州とつながったことから事業を拡大し、本州に乗り入れるようになりました。さんようバスは旧おおさきバスです。 2013年9月記
中国バスのノンステップ車。(2019年3月19日 福山駅前) 2019年3月記   中国バス。(2019年3月19日 福山駅前) 2019年3月記   井笠バスカンパニーの中型車。(2019年3月19日 福山駅前) 2019年3月記   
中国バスの中形車で運行の福山港行き。(2019年3月19日 福山駅前) 2019年3月記   中国バスのノンステップ車。(2019年3月19日 福山駅前) 2019年3月記   因島運輸の中形車。しまなみ海道より。(2017年5月22日 因島) 2019年3月記  
中国バスの広島空港行き路線バス。(2017年12月14日 広島空港) 2019年3月記   中国バスのノンステップ車で運行の三原行き(2017年12月14日 広島空港) 2019年3月記   中国バスの中形車で運行の三原行き。(2016年4月7日 広島空港) 2019年3月記  
中国バス。(2015年9月7日 福山駅前) 2015年9月記 因の島運輸。因島から橋を渡って尾道駅までやってきます。(2009年10月11日 尾道駅前) 2013年9月記 中国バス。これがオリジナルのデザインです。(2009年10月11日 尾道駅前) 2013年9月記
中国バス。近年は岡山の両備バスと同じ系列となり、デザインも変わりました。(2009年10月11日 尾道駅前) 2013年9月記 中国バスの中型車。(2009年10月12日 広島空港) 2013年9月記 瀬戸内産交。安芸灘大橋開通時にフェリー会社によって設立された比較的新しいバス会社。(2009年10月14日 中国労災病院) 2013年9月記
瀬戸内産交のノンステップ車。瀬戸内海の島と呉を結びます。(2009年10月14日 中国労災病院) 2013年9月記 さんようバスのノンステップ車。瀬戸内海の島のバス会社で山陽商船の関連会社。以前はおおさきバスと呼んでいました。(2009年10月14日 中国労災病院) 2013年9月記 因の島運輸。因島のバス会社。側面は長距離タイプです。(2009年10月18日 尾道駅前) 2013年9月記
瀬戸内産交。瀬戸内海の島と呉を結びます。(2009年3月25日 広駅前) 2013年9月記 中国バス。側面に両備グループであることのロゴが入っています。(2007年10月4日 福山駅前) 2013年9月記 中国バスのノンステップ車で運行の福山港行き。いすゞ「キュービックバス」。(2007年10月4日 福山駅前) 2013年9月記
井笠鉄道のノンステップ車ですが、このバス会社はなくなったようです。(2007年10月4日 福山駅前) 2013年9月記 井笠鉄道ですが、このバス会社はなくなったようです。(2007年9月7日 福山駅前) 2013年9月記