カタール ドーハの遊覧船
カタールはサウジアラビアから突き出た半島部分の国で首都はドーハ。砂漠の中のオアシスみたいなところです。湾の南側はスークなどがある中心街、反対側は高層ビル群という立地で、遊覧船がたくさん出ています。といっても○○観光船といった組織的なものではなく、個人所有の船で湾内を30分ほどで一周するものです。ここを歩いていたらコルカタから来たというインド人に「船に乗らないか、一周30分50QAR(3250円程)」といわれたので、乗ってみようかな? と思いました。「クレジットカード使えるか?」と聞くと現金のみの答。現金持ってなかったので、「近くにATMあるか?」と聞くと、「後で連れてってやる、お金は後でいい」というので乗船。ところが他に乗船客が集まらず、けっきょく10分ほどして1人で出発。下船後ATMへ。けっこう遠く、歩いて5分ほど。なので60QAR渡しました(貸切になっちゃったし)。どうも昼は客がいないようですね。でも景色がよかったので夜にもう一度乗ることに、同じ船ではありませんが、夜だと30QARで乗れました。 2026年1月記
昼間の遊覧船に乗船。(2026年1月9日) 2026年1月記 遊覧船がたくさん浮かんでいます。(2026年1月9日) 2026年1月記 遊覧船はスークワーキフ近くにいます。(2026年1月9日) 2026年1月記
奥に見えるのがイスラム美術館。(2026年1月9日) 2026年1月記 正面にウエストベイの高層ビル群。(2026年1月9日) 2026年1月記 正面にウエストベイの高層ビル群。(2026年1月9日) 2026年1月記
10分くらい、他にも乗船する人がいないかまっていたのですが、けっきょく貸切でした。(2026年1月9日) 2026年1月記 20人くらいは乗れそうですね。(2026年1月9日) 2026年1月記 船頭さんはコルカタから来たというインド人でした。(2026年1月9日) 2026年1月記
正面にウエストベイの高層ビル群。(2026年1月9日) 2026年1月記 正面にウエストベイの高層ビル群。(2026年1月9日) 2026年1月記 正面にウエストベイの高層ビル群。(2026年1月9日) 2026年1月記
他の船も空いています。おそらく昼間は閑散としているのだと思います。(2026年1月9日) 2026年1月記 他の船も空いています。おそらく昼間は閑散としているのだと思います。(2026年1月9日) 2026年1月記 他の船も空いています。おそらく昼間は閑散としているのだと思います。(2026年1月9日) 2026年1月記
正面にウエストベイの高層ビル群。(2026年1月9日) 2026年1月記 正面にウエストベイの高層ビル群。(2026年1月9日) 2026年1月記 30分で湾内を一周します。(2026年1月9日) 2026年1月記
正面にウエストベイの高層ビル群。(2026年1月9日) 2026年1月記 正面にウエストベイの高層ビル群。(2026年1月9日) 2026年1月記 スークワーキフ側のカルチャーセンター。(2026年1月9日) 2026年1月記
正面にウエストベイの高層ビル群。(2026年1月9日) 2026年1月記 正面にウエストベイの高層ビル群。(2026年1月9日) 2026年1月記 正面にウエストベイの高層ビル群。(2026年1月9日) 2026年1月記
正面にウエストベイの高層ビル群。(2026年1月9日) 2026年1月記 下船しました。(2026年1月9日) 2026年1月記 前を歩くのが船頭さん。ATMへ向かっているところ。理由はタイトル部分を参照。(2026年1月9日) 2026年1月記
左にスークワーキフ側のカルチャーセンターが見えます。(2026年1月12日) 2026年1月記 正面にウエストベイの高層ビル群。(2026年1月12日) 2026年1月記 夜だとそれなりにお客さんが乗ってます。(2026年1月12日) 2026年1月記
正面にウエストベイの高層ビル群。(2026年1月12日) 2026年1月記 正面にウエストベイの高層ビル群。ここは夜景のほうが綺麗ですね。(2026年1月12日) 2026年1月記 正面にウエストベイの高層ビル群。(2026年1月12日) 2026年1月記
正面にウエストベイの高層ビル群。(2026年1月12日) 2026年1月記 正面にウエストベイの高層ビル群。(2026年1月12日) 2026年1月記 正面にウエストベイの高層ビル群。(2026年1月12日) 2026年1月記
やはり30分で湾内を一周します。(2026年1月9日) 2026年1月記 スークワーキフ側は高層ビルがありません。(2026年1月9日) 2026年1月記 帰途。正面にスークワーキフ側のカルチャーセンターが見えてきました。(2026年1月9日) 2026年1月記
正面にスークワーキフ側のカルチャーセンター。(2026年1月9日) 2026年1月記 スークワーキフへ戻ってきました。(2026年1月9日) 2026年1月記