ビエンチャン・ワットタイ国際空港(VTE)2013・2022

ビエンチャンのワットタイ国際空港はラオスの首都の空港で、この国の玄関口となります。「意外と」といっては失礼かもしれませんが、思ったより近代的な空港で、到着してすぐにATMで現金が引き出せ、タクシーはチケット制だったのでトラブルもなくホテルへ向かうことができました。空港が近代的だったことは空港玄関に掲げられている日の丸で理解でき、日本の援助で建てられたようです。道理で国際線ターミナルには、海外では珍しい展望デッキがありました。フェンスに囲まれていて撮影向きではありませんが、フェンスがあるのは正面だけなので、横から撮影できますが。2013年旅行時の為替レートはATMで70万LAK引き出したところ、8318円でしたので、1LAK=0.012円でした。 2015年9月記

国際線到着エリアで8万LAK。(2022年12月12日) 2022年12月記  旅行時は運転していなかった空港バスですが、バス停は残っていて時刻表も。これじゃまるで運行しているみたい。(2022年12月12日) 2022年12月記   バス停はあってもバスはないのでチケットタクシー利用。市内定額11万9000LAK。(2022年12月12日) 2022年12月記  
昨日国際線到着エリアで8万LAKの食事をした店は左側。(2022年12月13日) 2022年12月記   国際線到着エリア。左のカウンターが定額タクシーチケット売場。(2022年12月13日) 2022年12月記    国際線到着口。(2022年12月13日) 2022年12月記   
この中が国際線搭乗手続きカウンター。(2022年12月13日) 2022年12月記     2階のショッピング街。(2022年12月13日) 2022年12月記      国際線ターミナル。手前が到着エリア、奥が出発エリア。(2022年12月13日) 2022年12月記     
コロナ対策の大きな看板。(2022年12月13日) 2022年12月記      3階から見下ろす。3階にあった展望デッキは閉鎖されていました。(2022年12月13日) 2022年12月記      国際線ターミナル。(2022年12月13日) 2022年12月記     
国際線ターミナル。奥が国内線ターミナルへの連絡通路。(2022年12月13日) 2022年12月記       国際線ターミナルと国内線ターミナルへの連絡通路にあったヌードルバー。(2022年12月13日) 2022年12月記        国際線ターミナルと国内線ターミナルへの連絡通路にあったヌードルバー。(2022年12月13日) 2022年12月記        
国際線ターミナルと国内線ターミナルへの連絡通路にあったヌードルバー。日本のカップ麺も。(2022年12月13日) 2022年12月記         国際線ターミナルと国内線ターミナルへの連絡通路にあったヌードルバー。日本のカップ麺も。(2022年12月13日) 2022年12月記          国内線ターミナルから見た国際線ターミナルへの連絡通路。(2022年12月13日) 2022年12月記         
国内線ターミナル。(2022年12月13日) 2022年12月記          国内線ターミナル。(2022年12月13日) 2022年12月記           国内線ターミナル。(2022年12月13日) 2022年12月記          
日本の援助で建てられたようです。(2022年12月13日) 2022年12月記           なぜかATMは国際線ターミナルの外に。(2022年12月13日) 2022年12月記           団体客用の韓国製貸切バス。(2022年12月13日) 2022年12月記          
国際線ターミナル部分。(2022年12月13日) 2022年12月記           ターミナル全景。(2022年12月13日) 2022年12月記           ターミナル全景。(2022年12月13日) 2022年12月記           
空港へ通じる道の入口。(2022年12月13日) 2022年12月記            空港へ通じる道の入口にも日本の援助で建てられた旨の説明。(2022年12月13日) 2022年12月記             国際線は午前中の時点で深夜まで表示できるくらい少ないです。(2022年12月20日) 2022年12月記            
コンビニのような店。(2022年12月20日) 2022年12月記              国際線搭乗手続きカウンター。(2022年12月20日) 2022年12月記              出国後のエリア。(2022年12月20日) 2022年12月記             
出国後のエリア。(2022年12月20日) 2022年12月記               出国後のエリア。(2022年12月20日) 2022年12月記              ボーディングブリッジより。(2022年12月20日) 2022年12月記              
ラオス航空のプロペラ機が2機駐機してありました。出国後のエリアより。(2013年1月8日) 2015年9月記 国際線ターミナル。(2013年1月8日) 2015年9月記 国際線ターミナルは日本の援助で建設されたようです。(2013年1月8日) 2015年9月記
国際線ターミナル。(2013年1月8日) 2015年9月記 国際線ターミナル。(2013年1月8日) 2015年9月記 国際線ターミナル。ATMがあり、簡単に現金が引き出せました。(2013年1月8日) 2015年9月記
ラオ・セントラル航空がいました。国際線ターミナルの展望デッキより。(2013年1月8日) 2015年9月記 市内へのタクシーはチケット制でした。(2013年1月8日) 2015年9月記 国際線ターミナル。(2013年1月9日) 2015年9月記
国際線ターミナルの展望デッキ。(2013年1月9日) 2015年9月記 国際線ターミナルの展望デッキにはフェンスがあり、撮影に障害になります。(2013年1月9日) 2015年9月記 国際線ターミナルの展望デッキから見たランプとは反対側。(2013年1月9日) 2015年9月記
国内線ターミナル。(2013年1月9日) 2015年9月記 国内線ターミナルのチェックインカウンター。(2013年1月9日) 2015年9月記 国内線ターミナル。(2013年1月9日) 2015年9月記
国内線ターミナル。(2013年1月9日) 2015年9月記 国内線ターミナルの荷物検査後のエリア。(2013年1月9日) 2015年9月記 国内線ターミナルの荷物検査後のエリア。(2013年1月9日) 2015年9月記
ラオ・セントラル航空。別の機体に搭乗直前に撮影。(2013年1月9日) 2015年9月記 ラオ・セントラル航空、ベトナム航空、ラオス航空と並んでいます。機内より。(2013年1月9日) 2015年9月記 国際線ターミナル。国内線の機内より。(2013年1月9日) 2015年9月記
国際線ターミナル。(2013年1月11日) 2015年9月記 国際線ターミナル。(2013年1月11日) 2015年9月記 バンコク・エアウェイズ。国際線ターミナルの展望デッキより。(2013年1月11日) 2015年9月記
ラオス航空のエアバス機。国際線ターミナルの展望デッキより。(2013年1月11日) 2015年9月記 ベトナム航空のエアバス機。国際線ターミナルの展望デッキより。(2013年1月11日) 2015年9月記 旧ソ連製の機体でしょうか?国際線ターミナルの展望デッキより。(2013年1月11日) 2015年9月記
デ・ハビランド・カナダDHC-6ツインオッター。国際線ターミナルの展望デッキより。(2013年1月11日) 2015年9月記 国内線ターミナルのレストランというか食堂。(2013年1月11日) 2015年9月記 国内線ターミナルのレストランというか食堂でお米でできた麺1万5000LAK。(2013年1月11日) 2015年9月記
国内線ターミナルのレストランというか食堂にはドラえもんの時計。(2013年1月11日) 2015年9月記