富山空港(TOY)
富山空港は神通川の河川敷に作られた空港で、日本唯一の河川敷にある空港だそうです。展望デッキからは神通川がよく見えるほか、反対側は空気が澄んでいると立山連峰も見えるそうです。国内線は東京便がメインなので、北陸新幹線開通後はかなり利用者が減りそうな気がします。国際線は韓国、中国、台湾便があります。以前はロシアからの便もあったのですがなくなったようです。 2012年11月記
いつの間にか「富山空港」から「富山きときと空港」になっていました。(2015年5月17日) 2015年5月記 いつの間にか「富山空港」から「富山きときと空港」になっていました。(2015年5月17日) 2015年5月記 展望デッキは無料になっていました。(2015年5月17日) 2015年5月記
展望デッキからランプと反対側は山々が望めます。(2015年5月17日) 2015年5月記 展望デッキからランプと反対側は山々が望めます。(2015年5月17日) 2015年5月記 展望デッキからランプと反対側は山々が望めます。(2015年5月17日) 2015年5月記
展望デッキからランプと反対側は山々が望めます。(2015年5月17日) 2015年5月記 展望デッキからランプと反対側は山々が望めます。(2015年5月17日) 2015年5月記 展望デッキからランプと反対側は山々が望めます。(2015年5月17日) 2015年5月記
ANAの羽田行きB737。誘導路はなく、滑走路端で方向転換します。(2015年5月17日) 2015年5月記 ANAの羽田行きB737。誘導路はなく、滑走路端で方向転換します。(2015年5月17日) 2015年5月記 ANAの羽田行きB737が離陸。下を行くのは北陸自動車道。(2015年5月17日) 2015年5月記
国内線のチェックインカウンターはANAとエア・ドゥしかありません。(2013年6月30日) 2013年7月記 1階はイベントにも使われるようです。(2013年6月30日) 2013年7月記 2階の出発ロビー。(2013年6月30日) 2013年7月記
名物のますの寿しは駅弁だけじゃなく空弁にもなっていました。(2013年6月30日) 2013年7月記 とやまのおいしい水の冷水器。(2013年6月30日) 2013年7月記 立派な国際線ターミナルがあります。(2013年6月30日) 2013年7月記
国際線はお昼頃に1日2便程度。(2013年6月30日) 2013年7月記 国際線のチェックインが始まりました。(2013年6月30日) 2013年7月記 国際線は韓国、中国、台湾行き。(2013年6月30日) 2013年7月記
展望デッキは有料100円です。(2013年6月30日) 2013年7月記 フェンスなどはなく撮影環境は良好です。(2013年6月30日) 2013年7月記 展望デッキは階下と階上があり行き来できます。(2013年6月30日) 2013年7月記
展望デッキからそう遠くないところに管制塔。(2013年6月30日) 2013年7月記 展望デッキには旅客機の座席が。(2013年6月30日) 2013年7月記 エプロンは河原にあるような感じで、ボーディングブリッジが長いです。(2013年6月30日) 2013年7月記
国際線は昼に集中していてアシアナ航空とチャイナエアラインが顔合わせ。(2013年6月30日) 2013年7月記 空港正面は神通川が流れています。(2013年6月30日) 2013年7月記 空港からほど近いところに北陸自動車道。(2013年6月30日) 2013年7月記
誘導路がないので滑走路先端で機体は向きを変えます。(2013年6月30日) 2013年7月記 誘導路がないので滑走路先端で機体は向きを変えます。ぐるりと回って・・・。(2013年6月30日) 2013年7月記 誘導路がないので滑走路先端で機体は向きを変えます。ぐるりと回って向きが変わりました。(2013年6月30日) 2013年7月記
展望デッキからはエプロンと反対側も眺められ、空気が澄んでいれば立山連峰が見えるそうです。(2013年6月30日) 2013年7月記 これが空港へと続く道。(2013年6月30日) 2013年7月記 空港にコンビニはありませんが、徒歩5分のところにローソン。(2013年6月30日) 2013年7月記
これらのバスは韓国や台湾からの観光客用です。(2013年6月30日) 2013年7月記 空港連絡バスと路線バスがあり、空港連絡バスは飛行機の遅れに対応します。(2013年6月30日) 2013年7月記 空港前に並んだ空港バス、手前から砺波、高岡、富山市内行き。(2009年4月8日) 2012年11月記
奥の建物は国際線ターミナル、中でつながっていますが別棟です。(2009年4月8日) 2012年11月記