ルアンパバーン国際空港(IPQ)2013・2022

ルアンパバーンはラオスの古都で、ラオスを訪れた観光客が必ず訪れるところといってもいいでしょう。首都ビエンチャンのほうが見所は少なく、ラオスに来てルアンパバーンだけ訪れる観光客も珍しくありません。バンコクなどから直接ルアンパバーン入りする国際線もあります。といっても発着する多くがプロペラ機という長閑な空港です。ただ私が訪れたとき、すでに新ターミナルのようなものが遠くにありましたので、下記のターミナルは現在は使われてないかも知れません。2013年の旅行時の為替レートはATMで70万LAK引き出したところ、8318円でしたので、1LAK=0.012円でした。 2015年9月記

全景。右に管制塔も。(2022年12月16日) 2022年12月記  全景。(2022年12月16日) 2022年12月記   ラオスらしい建築。(2022年12月16日) 2022年12月記   
ラオスらしい建築。(2022年12月16日) 2022年12月記     ATMはターミナルの外に。(2022年12月16日) 2022年12月記     待合室。(2022年12月16日) 2022年12月記    
右が定額タクシーのチケット売場。左の三角屋根がツーリストインフォメーション。(2022年12月16日) 2022年12月記      搭乗手続きカウンター。(2022年12月16日) 2022年12月記      SIMカード売場。(2022年12月16日) 2022年12月記     
到着エリア。ツアーの出迎え多数。(2022年12月16日) 2022年12月記      定額タクシーはこのような車に乗るようです。私はトゥクトゥクを利用したので、定額タクシーの半額ほどでした。(2022年12月16日) 2022年12月記      カフェにはカップ麺を売っていて、その場でも食べられます。(2022年12月16日) 2022年12月記     
ラオスの名産品はコーヒーのようです。(2022年12月16日) 2022年12月記      ラオスではバナナも名産のようで、バナナチップもたくさん。(2022年12月16日) 2022年12月記       エアアジアが離陸。(2022年12月16日) 2022年12月記      
バンコク・エアウェイズのプロペラ機。機体から降りてランプを歩いているときに撮影。(2013年1月9日) 2015年9月記 ラオス航空のプロペラ機。機体から降りてランプを歩いているときに撮影。(2013年1月9日) 2015年9月記 ラオス航空とバンコク・エアウェイズのプロペラ機。機体から降りてランプを歩いているときに撮影。(2013年1月9日) 2015年9月記
機体から降りてターミナルへ向かいます。(2013年1月9日) 2015年9月記 荷物受け取りエリア。(2013年1月9日) 2015年9月記 ターミナル内。(2013年1月9日) 2015年9月記
ターミナル外観。便が到着すると車が待っていますが、これがタクシー。(2013年1月9日) 2015年9月記 チケット制タクシーで5万LAKで中心部のホテルへ。いい車でしたがいい値段です。(2013年1月9日) 2015年9月記 朝のルアンパバーン国際空港。(2013年1月11日) 2015年9月記
朝のルアンパバーン国際空港とお土産店。機体写真は荷物検査後のエリアより。(2013年1月11日) 2015年9月記 チェックインカウンター。(2013年1月11日) 2015年9月記 荷物検査後のエリア。(2013年1月11日) 2015年9月記
ラオス航空のプロペラ機。荷物検査後のエリアより。(2013年1月11日) 2015年9月記 ラオス航空のプロペラ機。荷物検査後のエリアより。(2013年1月11日) 2015年9月記 ラオス航空のプロペラ機。荷物検査後のエリアより。(2013年1月11日) 2015年9月記
空港のランプ側。搭乗直前に撮影。(2013年1月11日) 2015年9月記