北九州空港(KKJ)
北九州空港は古くからある空港ですが、滑走路延長が地形的に無理だったため、現在の空港は旧空港の沖を埋め立てて建設された海上空港です。新空港誕生とともに、この空港を拠点にするスターフライヤーという新しい航空会社も誕生しました。しかし、福岡県には福岡空港という、市街地にある便利な空港があるせいか、北九州空港はあまりぱっとしません。日本航空もかつてはワイドボディ機を運航していましたが、現在はナローボディ機のみ、ANAは乗り入れておらず、また、新空港になったということで韓国や中国の航空会社も一時期乗り入れましたが、それもなくなりました。現在はスターフライヤーが唯一の国際線を釜山に運航していますが、それもなくなってしまうようです。 2014年1月記
小倉名物って「出雲」そばなんですね?(2017年8月10日) 2017年8月記  国際線の搭乗手続きカウンターは韓国人と中国人の長い行列。(2017年8月10日) 2017年8月記   到着階にはコンビニのセブン‐イレブン。(2017年8月10日) 2017年8月記  
到着階では野菜や果物を売っていて、空港らしからぬ風景。(2017年8月10日) 2017年8月記   到着階では野菜や果物を売っていて、空港らしからぬ風景。(2017年8月10日) 2017年8月記    出発階。(2017年8月10日) 2017年8月記   
いろいろと路線が増えているようです。(2017年8月10日) 2017年8月記    外には韓国製の観光バスがずらりと並んでいました。(2017年8月10日) 2017年8月記    外には韓国製の観光バスがずらりと並んでいました。(2017年8月10日) 2017年8月記    
北九州空港の正面玄関。(2017年8月10日) 2017年8月記     この地域のデパートとして知られる井筒屋がありました。(2017年8月10日) 2017年8月記    展望デッキにはテーブルがありました。(2017年8月10日) 2017年8月記    
展望デッキはフェンス越しですが、カメラのレンズを出す穴はあります。(2017年8月10日) 2017年8月記     山の向こうに陽が沈みます。(2017年8月10日) 2017年8月記     ジンエアー利用者は空港バスが無料になるキャンペーンを行っていました。(2017年8月10日) 2017年8月記    
夜21時半を過ぎても出発便があります。(2017年8月10日) 2017年8月記    到着ロビー。(2017年8月10日) 2017年8月記     夜遅くに到着する便があるため、23時でも空港バスが運転しています。(2017年8月10日) 2017年8月記    
北九州空港ターミナルビル。(2010年3月3日) 2014年1月記 ターミナルビルの前は駐車場。(2010年3月3日) 2014年1月記 ターミナルビル内部正面玄関側。(2010年3月3日) 2014年1月記
ターミナル内部。(2010年3月3日) 2014年1月記 チェックインカウンターが並びます。(2010年3月3日) 2014年1月記 ANAは乗り入れていませんが、スターフライヤーとコードシェアしているので、ANAの看板もあります。(2010年3月3日) 2014年1月記
北九州空港を拠点にするのはスターフライヤーです。(2010年3月3日) 2014年1月記 ターミナル内には小倉祇園太鼓が飾られていました。(2010年3月3日) 2014年1月記 一時期は韓国や中国の航空会社が乗り入れましたが、現在は海外からの乗り入れはありません。(2010年3月3日) 2014年1月記
手前からサンデン交通の下関行き、北九州市営バスの折尾行き、西鉄バス北九州の朽網行きと小倉行きですが、サンデン交通と北九州市営バスの乗り入れはなくなったようです。(2010年3月3日) 2014年1月記 展望デッキ内には足湯があります。展望デッキは無料ですが足湯は有料。(2010年3月3日) 2014年1月記 海上空港で、九州本島とは橋でつながっています。空港島にはホテルもあります。(2010年3月3日) 2014年1月記
展望デッキから大阪からの名門大洋フェリーが見えます。(2010年3月3日) 2014年1月記 展望デッキから見た「フェリーきたきゅうしゅう」。望遠で寄ってみました。(2010年3月3日) 2014年1月記 展望デッキから。早朝着の便が沖に退避し、次の便がやってきました。(2010年3月3日) 2014年1月記
名門大洋フェリー「フェリーきたきゅうしゅう」とスターフライヤーA320型機です。(2010年3月3日) 2014年1月記