花巻空港(HNA)

花巻空港は「いわて花巻空港」という愛称があり、岩手県唯一の空港です。しかし、東京と岩手の間は圧倒的に東北新幹線が便利なので、この空港からの東京便はなく、伊丹、小牧、新千歳への便があるのみ。機材もRJ機ばかりで、ボーイング機もエアバス機も来ないというローカル空港です。乗り入れるのは日本航空系列のジェイエアとフジドリームエアラインズ、1機の定員は100席以下の小さな機体での運航です。国際線もありません。展望デッキからは岩手山や早池峰山がよく見え、飛行機ではなく山を撮影する人も来ていました。 2012年12月記
国内線は全便がRJ機で運航。展望デッキより。(2018年7月4日) 2018年7月記  タイガーエア台湾で帰国する台湾人観光客。(2018年7月4日) 2018年7月記   タイガーエア台湾が到着。この日は台湾のメディアの視察ツアー一行が乗っており、放水で歓迎。展望デッキより。(2018年7月4日) 2018年7月記  
雨のなか、展望デッキでお出迎えする観光関連の人達。(2018年7月4日) 2018年7月記   台湾からの観光客を歓迎する旗と待機する観光バス。(2018年7月4日) 2018年7月記   このバスに視察ツアー一行が乗るようです。(2018年7月4日) 2018年7月記  
台湾からの観光客が到着。岩手を紹介するパンフレットが配られます。(2018年7月4日) 2018年7月記   到着ロビーで岩手のゆるキャラもお出迎え。(2018年7月4日) 2018年7月記   到着ロビーで岩手のゆるキャラもお出迎え。(2018年7月4日) 2018年7月記   
歓迎の横断幕。(2018年7月4日) 2018年7月記    岩手のさまざまな地域が台湾からの観光客を歓迎しているようです。(2018年7月4日) 2018年7月記    岩手のさまざまな地域が台湾からの観光客を歓迎しているようです。(2018年7月4日) 2018年7月記    
岩手のさまざまな地域が台湾からの観光客を歓迎しているようです。(2018年7月4日) 2018年7月記     岩手のさまざまな地域が台湾からの観光客を歓迎しているようです。(2018年7月4日) 2018年7月記     岩手のさまざまな地域が台湾からの観光客を歓迎しているようです。(2018年7月4日) 2018年7月記    
1階のチェックインカウンター。(2015年1月25日) 2015年1月記 1階の到着ロビー。(2015年1月25日) 2015年1月記 定期国際線はありませんが国際線到着ロビーもあります。(2015年1月25日) 2015年1月記
この日は台湾からのチャーター便があり、岩手の地元関係者が台湾からのツアー客をお見送り。(2015年1月25日) 2015年1月記 1階にはレゴブロックで作られた金色堂。(2015年1月25日) 2015年1月記 1階にはレゴブロックで作られた金色堂。(2015年1月25日) 2015年1月記
南部風鈴。(2015年1月25日) 2015年1月記 南部鉄器の品々。(2015年1月25日) 2015年1月記 空港アクセスは岩手県交通の盛岡行きのみ。(2015年1月25日) 2015年1月記
乗合タクシーのエアポートライナーは予約制。(2015年1月25日) 2015年1月記 空港周辺は東北の農村風景。奥には早池峰山。(2015年1月25日) 2015年1月記 展望デッキは無料。(2015年1月25日) 2015年1月記
展望デッキのフェンスにはカメラのレンズを出す穴。(2015年1月25日) 2015年1月記 この日はチャイナエアラインのチャーター便が来てました。(2015年1月25日) 2015年1月記 この日はチャイナエアラインのチャーター便が来てました。関係者でしょうか。台湾国旗でお見送り。(2015年1月25日) 2015年1月記
滑走路を挟んだ反対側には旧ターミナル。展望デッキより。(2015年1月25日) 2015年1月記 岩手山は岩手でもっとも高い山。展望デッキより。(2015年1月25日) 2015年1月記 早池峰山は岩手で2番目に高い山。展望デッキより。(2015年1月25日) 2015年1月記
岩手山を左手にチャイナエアラインが出発。展望デッキより。(2015年1月25日) 2015年1月記 岩手山を左手にジェイエアが出発。展望デッキより。(2015年1月25日) 2015年1月記 ジェイエアが出発。滑走路横に空港が見渡せる丘があるようです。展望デッキより。(2015年1月25日) 2015年1月記
岩手県唯一の空港なので「いわて花巻空港」。(2011年6月27日) 2012年12月記