イースター航空(ZE/ESR)
韓国にはLCCが多く、大韓航空、アシアナ航空といった大手系列のLCC2社のほかに、LCCが3社あり、全社が日本に乗り入れています。そして利用者の多くは日本を訪れる韓国人旅行者です。現在、円安・ウォン高のため韓国人は日本へ来ると物価が安く感じるそうです。いっぽう日本から韓国へ行く旅行者は激減しているそうですが。イースター航空は成田、関西、那覇へ乗り入れています。機材はB737です。 2014年12月記
B737-800、HL8052。釜山からのチャーター便。この機体は元エア・ベルリン。展望デッキより。(2017年9月30日 富山TOY) 2017年10月記  B737-800、HL8269が仁川へ離陸。この機体は元スカンジナビア航空の機体で、スペイン、トルコなどの航空会社を経ています。ターミナル1の展望デッキより。(2017年9月15日 成田NRT) 2017年10月記   B737-800、HL8269が間もなく仁川へ離陸。この機体は元スカンジナビア航空の機体で、スペイン、トルコなどの航空会社を経ています。展望ホールより。(2017年7月25日 関西KIX) 2017年10月記   
B737-800、HL8057が仁川へ出発。この機体は元エア・ベルリン。(2016年12月22日 関西KIX) 2017年1月記 B737-800、HL8058が仁川から到着。この機体は元エア・ベルリン。北側の展望デッキより。(2016年8月17日 那覇OKA) 2017年1月記 B737-800、HL8058が仁川へ出発。この機体は元エア・ベルリン。北側の展望デッキより。(2016年8月17日 那覇OKA) 2017年1月記
B737-800、HL8023が仁川へ出発。この機体は元海南航空。北側の展望デッキより。(2016年8月18日 那覇OKA) 2016年8月記 B737-700、HL8022が仁川へ出発。この機体は元イギリスのイージージェット。ターミナル2の展望デッキより。(2016年8月6日 福岡FUK) 2016年8月記 B737-800、HL8057が仁川から到着。この機体は元エア・ベルリン。(2016年7月20日 関西KIX) 2016年8月記
B737-800、HL8036が仁川から到着。元中国西南航空の機体で中国国際航空を経てイースター航空へ。北側の展望デッキより。(2016年1月25日 那覇OKA) 2016年2月記 B737-800、HL8036が仁川へ出発。元中国西南航空の機体で中国国際航空を経てイースター航空へ。南側の展望デッキより。(2016年1月25日 那覇OKA) 2016年2月記 B737-800、HL8029が仁川へ出発。この機体は元海南航空。ターミナル2の出国後のエリアより。(2015年8月11日 成田NRT) 2015年10月記
B737-800、HL8264は元エア・ベルリンの機体。展望ホールより。(2015年7月24日 関西KIX) 2015年8月記 B737-800、HL8264は元エア・ベルリンの機体。展望ホールより。(2015年7月24日 関西KIX) 2015年8月記 B737-800、HL8289は元スカンジナビア航空の機体で、スペイン、トルコなどの航空会社を経てイースター航空へ。サテライトの出国後のエリアより窓越し。(2014年3月18日 仁川ICN) 2014年12月記
B737-800、HL8269は元マレーヴ・ハンガリー航空の機体。ターミナル1の展望デッキより。(2013年5月18日 成田NRT) 2014年12月記 B737-800、HL8269は元マレーヴ・ハンガリー航空の機体。(2012年12月11日 成田NRT) 2014年12月記 B737-800、HL8269は元エア・ベルリンの機体で、トルコの航空会社を経てイースター航空へ。(2012年4月30日 成田NRT) 2014年12月記
B737-700、HL8215は元イギリスのイージージェットの機体。ターミナル2の北側の展望デッキより。(2012年1月23日 成田NRT) 2014年12月記 B737-700、HL8204は元イギリスのイージージェットの機体。(2011年11月23日 成田NRT) 2014年12月記 B737-700、HL8204は元イギリスのイージージェットの機体。展望デッキより。(2011年7月31日 新千歳CTS) 2014年12月記
B737-700、HL8204は元イギリスのイージージェットの機体。ターミナル1の展望デッキより。(2011年7月17日 成田NRT) 2014年12月記 B737-700、HL8215は元イギリスのイージージェットの機体。展望デッキより。(2010年8月2日 福島FKS) 2014年12月記